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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議連の詐欺や贈収賄や株価操縦などを許すな
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秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議

秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議


https://www.yomiuri.co.jp/national/20230804-OYT1T50054/
自民・秋本真利衆院議員に多額の資金提供か、風力発電社長を任意聴取…東京地検特捜部
2023/08/04 00:56

 政府が普及を目指している「洋上風力発電」を手がける風力発電会社「日本風力開発」(東京)が、外務政務官の秋本 真利まさとし ・衆院議員(47)(自民、比例南関東)に対して多額の資金提供をしていた疑いがあるとして、東京地検特捜部が同社社長から任意で事情聴取していたことが関係者の話でわかった。特捜部は資金提供の経緯や同社と秋本議員との関係などを慎重に調べているとみられる。

秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議
東京地検などが入る検察合同庁舎

 秋本議員は千葉県富里市議を経て、2012年12月の衆院選で千葉9区から出馬して初当選し、現在4期目。17年8月から18年10月まで国土交通政務官を務め、昨年8月からは外務政務官を務めている。

 政府は洋上風力発電所を増やすことを目指し、18年11月には洋上風力発電利用促進法が成立した。洋上風力発電事業を展開する海域は政府が指定し、事業者を入札で決めるとされ、関係者によると、同社はこれらの事業への参入を目指していたという。政府はまず秋田県沖や千葉県沖の計3海域を指定し、21年末、大手商社を中核とする企業連合を事業者に選んだ。

 秋本議員は国交政務官の退任後の22年2月、国会で「今後の入札では、評価の仕方を見直していただきたい」などと質問していた。

 秋本議員が代表を務めている「自民党千葉県第9選挙区支部」の21年分までの過去5年間の収支報告書には、日本風力開発からの寄付の記載はなかった。総務省が公表する国会議員関係政治団体で、秋本議員が代表を務めているのは同支部のみにとどまる。

 民間信用調査会社などによると、日本風力開発は1999年設立で、これまでに計293基の風力発電を開発している。同社は3日夜、「当社が、国会議員ほか公務員に対し贈賄をした事実は一切なく、この点を立証できる客観的な証拠が数点存在している」とするコメントを出した。




https://www.yomiuri.co.jp/national/20230804-OYT1T50227
秋本議員と社長は「競走馬の馬主仲間」、風力発電会社側は3000万円の賄賂否定
2023/08/04 15:32、読売新聞

 洋上風力発電を巡り、事業参入を検討していた風力発電会社「日本風力開発」(東京)が、自民党の秋本 真利まさとし ・衆院議員(47)側に計約3000万円を提供していたとされる疑惑は、刑事事件に発展した。東京地検特捜部は4日、秋本氏の事務所を収賄容疑で捜索。
一方、日本風力開発側は報道陣に対し、「賄賂ではない」と不正を否定した。

秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議
「日本風力開発」が入る建物の前に集まる報道陣(4日午前、東京都千代田区で)

 衆院第1議員会館(東京・永田町)12階に入る秋本氏の事務所。午前11時過ぎ、特捜部の係官とみられる約5人がスーツケースなどを引いて姿を見せた。事務所の関係者とみられる女性が、事務所の鍵を開けると、係官たちが次々と中に入っていった。正午前には別の係官とみられる4人が捜索に入った。

 千葉県佐倉市にある秋本氏の地元事務所にも午前11時35分頃、係官とみられる3人が、事務所関係者と思われる男性に案内され、中に入った。その後もスーツケースなどを持った係官とみられる数人が加わった。
秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議
秋本真利氏

 秋本氏が地盤としている衆院千葉9区の有権者からは、説明責任を求める声も上がった。千葉市若葉区在住の男性(84)は、「利害が絡む献金だとすればまずい。何があったのか、本人が早く記者会見を開くなどして説明してほしい」と話した。

 日本風力開発の塚脇正幸社長の弁護人は4日午前、東京都内で報道陣の取材に応じ、「3000万円は秋本氏に渡したものではなく、賄賂ではない」と疑惑を否定した。

 弁護人の説明によると、秋本氏と塚脇社長は競走馬の馬主仲間で、それぞれが出資する組合を作っている。出資割合は秋本氏と塚脇社長がそれぞれ約45%、秋本氏が紹介した別の1人が10%ほどだが、塚脇社長は知人名義で出資しており、組合の代表者もこの知人が務めているという。

 組合では、共同で馬を所有したり、個人で所有する馬を組合に移管したりしている。馬の購入代金や餌代、 厩舎きゅうしゃ 料などは、秋本氏と塚脇社長がそれぞれ負担しており、塚脇社長の負担分はこれまで約3000万円に上るという。

 特捜部は、この約3000万円について、塚脇社長から秋本氏側への資金提供にあたり、賄賂の疑いがあるとみているが、弁護人は、「3000万円は塚脇氏が組合に提供した資金で、秋本氏個人への資金提供ではない」と説明した。






>政府は洋上風力発電所を増やすことを目指し、18年11月には洋上風力発電利用促進法が成立した。洋上風力発電事業を展開する海域は政府が指定し、事業者を入札で決めるとされ、関係者によると、同社はこれらの事業への参入を目指していたという。政府はまず秋田県沖や千葉県沖の計3海域を指定し、21年末、大手商社を中核とする企業連合を事業者に選んだ。


令和3年(2021年)12月、秋田県沖や千葉県沖など3つの海域で、洋上風力発電事業の入札があった。

事前の予想では再生エネ議連と癒着して早くから参入を表明していたレノバや日本風力開発などが落札するとみられていたが、結果は三菱商事の企業連合が秋田県沖や千葉県沖など3つの海域の全てで落札した!

落札できなかったレノバの株価は6000円台から1200円台に大暴落した!

なお、河野太郎(再生エネ議連顧問)の最側近である秋本真利(再生エネ議連事務局長)は、以前からレノバ株式400株の保有を報告していたが、2018年中に更にレノバ株式2200株を買い増していた。

また、再エネ議連事務局長の秋本真利議員は、風力発電事業者5社から3年間で1800万円の政治献金を受け取っていた!

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
再エネ議連の役員になっている秋本真利河野太郎


20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
再エネ議連の役員になっている小泉進次郎河野太郎





レノバなど入札に失敗した再エネ業者どもは、再エネ議連の政治家どもを使って巻き返しに動き、再エネ議連の柴山昌彦会長も「毎週、議連の会合に役人や業者を呼んで、入札の問題点等について聞き取りを行ってきました」と述べた。
20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更

そのため、驚くべきことに、再エネ議連は、レノバなどの業者に有利になるように、事後に入札制度・ルールを変更させた(事後法を適用した)




再エネ議連(河野太郎、柴山昌彦、小泉進次郎、秋本真利らが役員)レノバなどの再エネ業者がやったことは、入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)だ!

最終的には、巨額の国民負担となる!

こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい!

地検特捜部は絶対に許すな!






秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議

秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議

秋本真利や河野太郎や小泉進次郎や柴山昌彦など再エネ議連やレノバなどの再エネ業者がやったことは入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)!東京地検特捜部は再エネ議




https://twitter.com/IkawaMototaka/status/1687309196763742208
井川 意高 サブアカ
@IkawaMototaka
こいつも
法政か
なるほどな

それにしても
洋上風力発電プロジェクトの
入札基準の改定
あまりにも酷い内容で
呆れるを通り越して

よくぞ
こんなに露骨な
(三菱商事以外の)
業者への利益誘導
出来るもんだと
怖くなったくらいだ

国民負担が
増えるだけの改定

――――――――――
https://twitter.com/IkawaMototaka/status/1687309196763742208
自民 秋本真利議員の事務所捜索 多額資金受領の疑い 東京地検 | NHK
【NHK】脱炭素の実現に向けて政府が導入拡大を目指している洋上風力発電をめぐり、外務政務官で自民党の秋本真利衆議院議員側が東京の風…
――――――――――

午後0:47 · 2023年8月4日







■動画
【ジェンダーレストイレ】抗議殺到で廃止【 再エネ利権】自民 秋本真利に家宅捜索。風力発電企業から賄賂か
https://www.youtube.com/watch?v=uqeMnKwZ0Xc






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●関連記事
河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8904.html


(一部再掲載)

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
再エネ議連の役員になっている小泉進次郎河野太郎



太陽光発電や風力発電などの再生エネルギーを固定価格で買い取ってくれるFIT制度(固定価格買取制度)は、国内外の再生可能エネルギー業者に対して20年間にわたって40兆円もの超過利潤を保証した。

そのため、再エネ業者や再エネ議連(河野太郎、柴山昌彦、小泉進次郎、秋本真利らが役員)に絡んだ詐欺や贈収賄や株価操縦などの温床となっており、地検特捜部は関連事案を捜査中だ!


20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
再生エネ議連の顧問:河野太郎
再生エネ議連の会長:柴山昌彦
再生エネ議連の会長代行:小泉進次郎
再生エネ議連の事務局長:秋本真利(まさとし)






令和3年(2021年)12月、秋田県沖や千葉県沖など3つの海域で、洋上風力発電事業の入札があった。

事前の予想では再生エネ議連と癒着して早くから参入を表明していたレノバや日本風力開発などが落札するとみられていたが、結果は三菱商事の企業連合が秋田県沖や千葉県沖など3つの海域の全てで落札した!

落札できなかったレノバの株価は6000円台から1200円台に大暴落した!

なお、河野太郎(再生エネ議連顧問)の最側近である秋本真利(再生エネ議連事務局長)は、以前からレノバ株式400株の保有を報告していたが、2018年中に更にレノバ株式2200株を買い増していた。

また、再エネ議連事務局長の秋本真利議員は、風力発電事業者5社から3年間で1800万円の政治献金を受け取っていた!

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
再エネ議連の役員になっている秋本真利河野太郎





レノバなど入札に失敗した再エネ業者どもは、再エネ議連の政治家どもを使って巻き返しに動き、再エネ議連の柴山昌彦会長も「毎週、議連の会合に役人や業者を呼んで、入札の問題点等について聞き取りを行ってきました」と述べた。
20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更

そのため、驚くべきことに、再エネ議連は、レノバなどの業者に有利になるように、事後に入札制度・ルールを変更させた(事後法を適用した)




再エネ議連(河野太郎、柴山昌彦、小泉進次郎、秋本真利らが役員)レノバなどの再エネ業者がやったことは、入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)だ!

最終的には、巨額の国民負担となる!

こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい!

地検特捜部は絶対に許すな!






令和4年(2022年)6月17日、デイリー新潮は、【洋上風力で国民は高額電力を負担することに 小泉進次郎と国会議員たちの“工作”とは】の見出しで、小泉進次郎(再生エネ議連会長代行)らが癒着のある再エネ業者のために国民を犠牲にしてルール“改悪”を進行中だと報じた!

令和4年(2022年)6月21日、日本経済新聞も、【三菱商事の総取り許すな 洋上風力発電、政官絡むバトル 洋上風力バトル(1)】との見出しで、事後法とも言えるルール変更に批判的な記事を掲載した!

池田信夫も、令和4年(2022年)6月30日、Twitterやブログで「こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい」「それより三菱商事が12円で落札した洋上風力が、来年レノバに20円で落札されたら、これは再エネ賦課金に反映され、最終的には数兆円の国民負担になる」などと厳しく批判した!




風力発電事業者5社から3年間で1800万円の政治献金を受け取っていた、再エネ議連事務局長の秋本真利議員は、週刊新潮の記事が出てから雲隠れした!

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06170556/?all=1
洋上風力で国民は高額電力を負担することに 小泉進次郎と国会議員たちの“工作”とは
2022年06月17日、デイリー新潮
洋上風力で国民は高額電力を負担することに 小泉進次郎と国会議員たちの“工作”とは
かつての“輝き”はない

 政府は2040年までに原発45基分の電力を洋上風力で賄うとぶち上げた。ドル箱を狙い、再エネ会社が一斉に市場参入をもくろむ一方、あるルールの“改悪”が密かに進行中だ。それには、最近すっかり存在感が薄いあのお方の関与もささやかれている。

 ***

【写真4枚】“工作”を行う小泉進次郎氏ら再エネ議連

 話は昨年暮れ、三菱商事を中心とする企業連合が、秋田県沖や千葉県沖など三つの海域すべてで、洋上風力発電事業を落札したところに端を発する。

 風力発電事業関係者の話。

「第1ラウンドの入札で三菱商事が一人勝ちできたのは、徹底的にコストの削減を図り、どの事業者よりも断トツに安い値段で電気を売れるという数字を入札で示したからです」

 入札は「価格点」と「事業実現性」の合計点で競われたが、三菱側は3事業すべての「価格点」で満点を叩き出し、完勝したのである。

洋上風力で国民は高額電力を負担することに 小泉進次郎と国会議員たちの“工作”とは
小泉進次郎氏

■議員連盟が口出し

 不満を持ったのが、特に中小の再エネ企業で、

1企業だけが、価格点で満点を取れる仕組みは、価格に評価の軸を置きすぎているという声が相次ぎました」(同)

 こうした流れに敏感に反応したのが、小泉進次郎前環境相と自民党の「再生可能エネルギー普及拡大議員連盟」(再エネ議連)の面々だ。

「再エネ議連は柴山昌彦元文科相が会長、進次郎は会長代理のポストです。河野太郎氏も顧問であり、事務局長は千葉県選出の秋本真利衆院議員が務めています」

 とは先の関係者。

「その再エネ議連の面々が経産省の幹部に対し、“入札基準の不備”が三菱の独占受注を招いたと口々に注文をつけています」(同)

 結果、第2ラウンドの応募は3月に延期となり、入札スケジュールと共に、その基準が見直されることになったのである。

“工作”が負の影響

洋上風力で国民は高額電力を負担することに 小泉進次郎と国会議員たちの“工作”とは

 経産省の洋上風力促進ワーキンググループの委員として、入札基準を検討している早稲田大学名誉教授の清宮理(きよみやおさむ)氏の話。

「国が行う入札制度ですので、採点のルールを入札のたび大幅に変更するのは好ましくありません」

 だが、前出関係者いわく、

「売電の値段に関して、一定の価格より下を提示した企業には一律、全社に価格点で満点を与え、差をつけない方式が検討されています。でも、こうして価格面の競争がなくなれば、そのコストが国民に“高額電力”としてのしかかる。こうした動きに、再エネ議連の“工作”が負の影響を及ぼしているのは間違いありません

 つまり、再エネ議連の“活躍”もあって、中小の再エネ事業者の思惑通りにことが進みつつあるというのだ。

■3年間で1800万円以上の献金

洋上風力で国民は高額電力を負担することに 小泉進次郎と国会議員たちの“工作”とは
小泉進次郎氏

 この点、議連会長の柴山元文科相はこう言う。

「毎週、議連の会合に役人や業者を呼んで、入札の問題点等について聞き取りを行ってきました」

 あくまで正当な活動だったとのご主張だ。しかし、議連の秋本議員に至っては、風力発電業者5社から企業・個人献金合わせて3年間で、計1800万円以上を自身が代表を務める千葉県第9選挙区支部で受けている。

 秋本氏の話を聞こう。

「自民党内で私のように脱原発派で再エネ推進を語る議員はほんの一握りです。だからこそ私は、再エネ業者さんから応援をされているのです。特定の業者に有利なルールにしようとしていると言われるのは、まったく不本意ですよ」

週刊新潮 2022年6月16日号掲載





https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC012TV0R00C22A6000000/
三菱商事の総取り許すな 洋上風力発電、政官絡むバトル
洋上風力バトル(1)

2022年6月21日 5:00、日本経済新聞

think!
多様な観点からニュースを考える
村上芽さんの投稿

三菱商事の総取り許すな 洋上風力発電、政官絡むバトル
日本でいよいよ洋上風力市場の幕が開く(東京電力グループが千葉県銚子市沖に設置する風車)

 会議は荒れ模様だった。

 5月、洋上風力の推進を議論する審議会。経済産業省と国土交通省が1企業連合の落札可能区域を制限する具体案を示したのがきっかけだった。

 政府は洋上風力をエネルギー安全保障のカギを握る発電と位置づけ、2020年11月に秋田県沖と千葉県沖の計3カ所の公募を開始。21年末、3区域全ての事業者に三菱商事連合を選んだ。経産・国交省案が実現すれば三菱商事のように複数落札を狙うとみられる事業展開は制約を受ける。

 政府案より踏み込んだのが、約500の企業・自治体が加盟する日本風力発電協会(JWPA)副代表理事の祓川清だ。「(前回と次の公募の)累積で例えば3割に制限してはどうか」。政府案にない独自案で、企業が権益を分け合う寡占防止条項の導入を迫った。

 「見たのはきょうが初めてだ」。三菱商事エナジーソリューションズ社長の岩崎芳博は資料を一読すると言い放った。同社はJWPAの正会員。にもかかわらず事前の相談はなかった。「三菱商事の総取りは許せない」。そんな業界の雰囲気を岩崎は感じ取った。

 日本で洋上風力の歴史が幕を開けたのは19年4月。政府が「再エネ海域利用法」を施行し、事業者が一般海域を30年間占有できる環境を整えた。40年までに最大4500万キロワットをつくる。原子力発電所45基分に相当する巨大事業だ。

 初の大規模案件の公募となる3区域の入札で三菱商事が示したのは1キロワット時11~16円台。2番手以下より約3割低く、政府が設けた29円という上限価格を大きく下回る驚きの低価格だった。

 三菱商事は自他共に認める名門企業だ。三菱グループの中核企業として産業界をリードすることはあっても、手荒な価格破壊は仕掛けない。そんな下馬評を覆した応札価格にライバル各社は驚き、「辻つまが合わない」との疑念が相次いだ。

 三菱商事も引けない。業績を支えてきた資源事業はいずれ脱炭素の波にのみ込まれる。4月に社長に就任した中西勝也は「脱炭素は転換点。転換はチャンスだ」と説く。風車で米ゼネラル・エレクトリック、運営で子会社のオランダ再生エネ大手エネコ、地域共生で米アマゾン・ドット・コムと手を組む。グローバルな連携で市場を席巻する覚悟を価格に映した。

 ライバル企業は急きょ、巻き返しに動く。

2月22日。JWPAは経産省と国交省に提言書を送った。応札した企業の計画の審査で、稼働時期の早さをより重視するよう変更を求めた。同時にこのルール変更を公募済みの案件にも適用するよう訴えた。三菱商事連合の稼働時期が28~30年とほかの陣営より数年遅かった点を突いた。

 「正直、言いがかりに近い」。提言書を見た経産官僚は感じた。価格が安ければ消費者に恩恵がいく。すでに公募を始めている案件にもルール変更を適用すれば、一からやり直さざるをえなくなる。それは早期導入という目標と矛盾する。

 それでも業界団体は政界へのロビー活動も織り交ぜて圧力を強めた。3月18日、政府は唐突に6月10日だった次の公募の締め切り延期を決めた。

 公募延期決定と同日、自民党本部で再生可能エネルギー普及拡大議員連盟の会合があった。JWPA代表理事で日本風力開発(東京・千代田)副会長の加藤仁も姿をみせた。「1社(三菱商事)独占は無しにしましょう」。公募延期とルール変更を達成した、さながら祝勝会のようだった。

 ルール見直しは洋上風力の先進地、欧州でもある。大事なのはなぜ見直すのか、きちんと国民に説明することだ。供給者を増やす大義名分に見え隠れするのは権益分配の下の平等主義。ルール変更や公募延期が頻発すれば開発は遅れる。市場の透明性も保てない。

 国際再生可能エネルギー機関は、世界の洋上風力の発電能力は18年の2300万キロワットから30年には2億2800万キロワットに育つとみる。21年の新設量は中国だけで世界全体の8割を占めた。風車製造では中国勢と欧州勢がしのぎを削る。日本が市場育成に手間取るほど、世界の潮流から遠のく。




https://twitter.com/jitian9/status/1542345822503079936
佐倉太郎
@jitian9
返信先: @ikedanobさん
雲隠れた #再エネ議連 事務局長とはお友達。
秋本まさとしが雲隠れしたのは、洋上風力で特捜部の事情聴取を受けたからじゃないか。こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい。 立件されたら、秋本みたいな小物だけではすまない雲隠れた #再エネ議連 事務局長とはお友
午後0:14 · 2022年6月30日



https://twitter.com/ikedanob/status/1542349164369309696
池田信夫 @ikedanob
池田信夫
@ikedanob
再エネ賦課金2.7兆円は、こういう再エネ議連への政治献金になっている。
彼らは献金企業が洋上風力の入札に負けたら、ケチをつけてルールを変える。
東京地検特捜部が内偵してるらしいよ。

――――――――――
https://twitter.com/jitian9/status/1542345822503079936
佐倉太郎
@jitian9
返信先: @ikedanobさん
雲隠れた #再エネ議連 事務局長とはお友達。
秋本まさとしが雲隠れしたのは、洋上風力で特捜部の事情聴取を受けたからじゃないか。こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい。 立件されたら、秋本みたいな小物だけではすまない雲隠れた #再エネ議連 事務局長とはお友
午後0:14 · 2022年6月30日
――――――――――

午後0:27 · 2022年6月30日



https://twitter.com/0408Resolver/status/1542360668250439680
リゾルバー.db
@0408Resolver
返信先: @ikedanobさん
誰に働きかけをアピールしているのか不思議だった事案。
――――――――――
https://twitter.com/0408Resolver/status/1538494972768710656
リゾルバー.db
@0408Resolver
返信先: @0408Resolverさん, @napori_ankakeさん
(備忘録)
20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更

6雲隠れた #再エネ議連 事務局長とはお友達。

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
午後9:12 · 2022年6月19日
――――――――――

午後1:13 · 2022年6月30日



https://twitter.com/ikedanob/status/1542351305511141376
池田信夫 @ikedanob
池田信夫
@ikedanob
秋本まさとしが雲隠れしたのは、洋上風力で特捜部の事情聴取を受けたからじゃないか。こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい。
立件されたら、秋本みたいな小物だけではすまない。
再エネ議連の顧問は河野太郎、会長は柴山昌彦、会長代理は小泉進次郎だ。

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
午後0:36 · 2022年6月30日



https://twitter.com/ikedanob/status/1542353302649991168
池田信夫
@ikedanob
洋上風力で入札に負け、政治家を使って入札条件を変えたレノバの会長は千本倖生。通信業界では有名な政商だったが、業界を追放された。
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20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/302643
レノバ(下)入札敗退で株価は暴落…千葉県いすみ市沖、佐賀県唐津市沖で巻き返しなるか?|企業深層研究
 秋田・由利本荘市沖の洋上風力案件の公募・入札の敗退が伝えられると、レノバの株価は暴落した。  結果発表(2...
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午後0:44 · 2022年6月30日




https://agora-web.jp/archives/220630094751.html
洋上風力の入札が始まってからルールを変えた再エネ議連
池田信夫 @ikedanob
池田 信夫
2022.06.30 19:37

経産省と国交省が進めていた洋上風力発電をめぐって、いったん決まった公募入札のルールが、1回目の入札結果が発表されてから変更される異例の事態になった。

■ゲームが始まってからルールを変えた

これは2020年から始まった合計4500万kWの大プロジェクトで、2021年12月に最初の3件の入札結果が発表されたが、その結果に業界は驚いた。
20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
山家公雄氏の資料
20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更

【第1回入札の評価点と価格】

事前の予想では早くから参入を表明していたレノバや日本風力開発などが落札するとみられていたが、結果は三菱商事グループが11.99円~16.49円/kWhと他社に5円以上の差をつけ、3件すべてを落札したのだ。

これでレノバの株価は6000円台から1200円台に暴落し、業者は政治家を使って巻き返した。再エネ議連の柴山昌彦会長は「毎週、議連の会合に役人や業者を呼んで、入札の問題点等について聞き取りを行ってきました」と認める。

再エネ議連が毎週、圧力をかけた成果で、5月に入札ルールが変更され、6月に行われる予定だった第2回の入札は来年3月に延期され、審査方法も変更された。野球でいえば、1回の表で負けたチームが審判に文句をつけ、1回の裏から自分が勝てるようにゲームのルールを変えたようなものだ。

「価格」から「迅速性」に重点を移したルール変更

その最大のポイントは、三菱商事グループの最大の強みだった価格のウェイトを下げることだ。全体で240点のうち、価格点が120点というのは変わらないが、業者の出した価格が最高評価点価格以下の場合は一律120点と評価することになった。この「最高評価点価格」は未定だが、たとえば20円/kWhと決めれば、三菱商事もレノバも同じ120点となる。これでは入札とはいえない。

そして事業実施能力80点の中でも事業計画の迅速性に重点が置かれた。これによって早くから地元工作をしていたレノバが有利になるが、肝心の入札は半年延期されるという支離滅裂ぶりだ。

20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
経産省の資料

こうした一連の工作を仕切ったのは、レノバ会長の千本倖生氏だ。彼はNTT出身だが、第二電電やPHSやイーモバイルなどで政界工作をやった「政商」である。事業としてはほとんど失敗だったが、会社と一緒に電波を売却して大もうけした。

■ゲームのルール変更を仕組んだ再エネ議連

このあからさまな政治介入を東洋経済オンラインや週刊新潮などが報道したが、日本経済新聞が報じたのを河野太郎氏は警戒している。


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https://twitter.com/konotarogomame/status/1539707011457110016
河野太郎 @konotarogomame
河野太郎
@konotarogomame
それに不満なエネ庁が、業界がロビー活動をしてる、議員に働きかけをしてるというストーリーを作って、週刊誌や月刊誌に売り込んでいたのを、日経新聞まで提灯を持つようになった。
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https://twitter.com/konotarogomame/status/1539705997454745600
河野太郎
@konotarogomame
そもそも萩生田経産大臣が「私個人的にはいろいろな仕組みを見てみたかったなという気持ちがありますので、他のプロジェクトの人たちにも今後参加しやすいような仕組みというのは、是非今回の結果を踏まえていろいろ検討してみようかなと思っているところです」と自らルール変更を指示。
午前5:24 · 2022年6月23日
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午前5:28 · 2022年6月23日
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これは語るに落ちている。今回のドタバタ劇の主役はエネ庁ではなく、再エネ議連だと告白したようなものだ。再エネ業界の錦の御旗は「迅速性」だが、エネルギー産業のターゲットは2050年であり、2030年か31年かは大した問題ではない。

それより三菱商事が12円で落札した洋上風力が、来年レノバに20円で落札されたら、これは再エネ賦課金に反映され、最終的には数兆円の国民負担になる。

さらに問題なのは、再エネ議連事務局長の秋本真利議員が風力発電事業者5社から3年間で1800万円の政治献金を受け取っていたことだ。献金した業者の意を受けて入札ルール変更に動いたとすれば、刑事事件になる可能性もある。彼はこの週刊新潮の記事が出てから、雲隠れしたままだ。

電力危機で高くて不安定な再エネが批判を浴びているとき、この問題を「エネ庁の売り込み」とののしる河野氏の神経はどうなっているのか。彼は昔ながらの利権政治家に成り下がったのか。

この入札ルールは、7月にパブリックコメントにかけられる予定なので、国民が監視しないと、再エネ賦課金はさらに膨張し、国民負担は増える一方だ。






https://twitter.com/ikedanob/status/1620700247365414912
池田信夫
@ikedanob
20年にわたって40兆円もの超過利潤を保証した再エネFITは、詐欺や贈収賄や株価操縦の温床。
特捜はこれを追っている。三浦瑠麗は露払いだろう。

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https://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/52070820.html
秋本真利によるスラップ訴訟について : 池田信夫 blog
衆議院議員、秋本真利の私に対する損害賠償請求訴訟の第1回口頭弁論が、きょう東京地裁で行われた。これは以下のツイートなどが、彼の名誉を毀損していると称する訴訟である。
秋本まさとしが雲隠れしたのは、洋上風力で特捜部の事情聴取を受けたからじゃないか。こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい。
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午後5:27 · 2023年2月1日




秋本真利が違法建築で注目を集めれば、再エネ業者や再エネ議連(河野太郎、柴山昌彦、小泉進次郎、秋本真利らが役員)の贈収賄事件もクローズアップされそうだ。



【三浦瑠麗氏の余波】河野太郎氏の最側近に東京地検特捜部が内偵!?秋本真利氏が特捜部の事情聴取を受けた!?文春砲では「違法建設」を指摘!!再エネ議連の闇を暴けるか!?【メディアが報じない保守系News】
■動画
【三浦瑠麗氏の余波】河野太郎氏の最側近に東京地検特捜部が内偵!?秋本真利氏が特捜部の事情聴取を受けた!?文春砲では「違法建設」を指摘!!再エネ議連の闇を暴けるか!?【メディアが報じない保守系News】
https://www.youtube.com/watch?v=oxYlve9zXbs



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再エネ議連(河野太郎、柴山昌彦、小泉進次郎、秋本真利らが役員)レノバなどの再エネ業者がやったことは、入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)だ!」
「こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい!」
「東京地検特捜部は、再エネ業者や再エネ議連(河野太郎、柴山昌彦、小泉進次郎、秋本真利らが役員)の贈収賄事件を徹底捜査し、全員逮捕し、有罪にしろ!」


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