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安倍元総理“後継”の吉田真次議員 後援会長に昭恵夫人が就任、テロ朝(2023年6月12日)
■動画
安倍元総理“後継”の吉田真次議員 後援会長に昭恵夫人が就任【知っておきたい!】(2023年6月12日)
https://www.youtube.com/watch?v=RvDk85dD1o8
安倍元総理“後継”の吉田真次議員 後援会長に昭恵夫人が就任【知っておきたい!】
(「グッド!モーニング」2023年6月12日放送分より)
[テレ朝news]
安倍元総理の後継候補として4月に当選した吉田真次議員の後援会長に、11日、昭恵夫人が就任しました。
安倍昭恵さん(61):「主人が、ここで10回の選挙を勝ち抜いてまいりましたので。吉田さんには、しっかりとこの地域のためにも頑張っていただきたいという思いでおります」
現在4つある山口の選挙区は、次の選挙で3つに減るため、安倍氏の地盤を含む新3区では、現在4区の吉田氏と現在3区で岸田派の林芳正外務大臣が公認を争っています。
先週、山口県連の幹部は、林氏の公認を求める声が多いとして自民党本部に調整を求めましたが、対する安倍派は「安倍派と岸田派の問題だ」などと譲らない姿勢を示していました。
こうしたなか、昭恵氏は後援会長に就任し、吉田氏を後押しした形です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3652c2992e1f869e0b6e302d6cdd57899534ba24
山口新3区、自民が林外相公認へ 安倍氏後継は無所属出馬か
6/7(水) 18:34配信
産経新聞
林芳正外相=4月3日午前、参院第1委員会室(矢島康弘撮影)
自民党は、衆院選挙区の「10増10減」に伴う山口県の新3区で林芳正外相(現山口3区)を公認する方向で最終調整に入った。一方、新3区で公認を希望する自民の吉田真次衆院議員(現山口4区)が、公認を得られなければ新3区で無所属での立候補を目指す意向を党幹部や周囲に伝えたことが7日、わかった。党本部は候補者の一本化を図りたい考えだ。
党本部は山口県連内で支持が多い林氏を公認し、吉田氏は比例代表の名簿上位で優遇する案を検討している。ただ、吉田氏は安倍晋三元首相の地盤を含む新3区での出馬にこだわっているという。吉田氏は安倍氏死去に伴う今年4月の現4区補欠選挙に後継として自民公認で出馬し、安倍氏の妻の昭恵氏や旧後援会の支援を受けて初当選した。
吉田氏は7日、産経新聞の取材に「お話しすることはない」と述べた。無所属で出馬すれば、林氏と安倍氏後継の対決となる。
自民の森山裕選対委員長は7日、山口県連幹部から林、吉田両氏が新3区を希望しているとの報告を受けた。近く公認候補予定者を正式決定する見通し。一方、吉田氏が所属する自民安倍派の塩谷立会長代理は7日、岸田文雄首相(自民総裁)と面会し、吉田氏の公認を要請した。塩谷氏によると、首相は「非常に難しい判断だ」と述べた。
山口県は次期衆院選で選挙区数が4から3に減り、下関市など現4区の全域と、萩市など現3区の大半が「新3区」となる。
>自民党は、衆院選挙区の「10増10減」に伴う山口県の新3区で林芳正外相(現山口3区)を公認する方向で最終調整に入った。
今の自民党総裁が、林芳正と仲良しの岸田文雄なのだから、仕方ないのだろう。
林芳正は、相手が安倍晋三元総理であっても、戦うつもりだったのだろうから、昨年、安倍晋三元首相が銃撃されたことを知った際には、大変な喜びようだったという。



>一方、新3区で公認を希望する自民の吉田真次衆院議員(現山口4区)が、公認を得られなければ新3区で無所属での立候補を目指す意向を党幹部や周囲に伝えたことが7日、わかった。
ぜひとも、安倍晋三元首相の正統後継者として、出馬し、林芳正を倒してほしい。
これこそ、負けれられない戦いだ!


(参考)
https://www.mag2.com/p/news/519040
安倍氏は大激怒。それでも親中派・林芳正氏を外相に就かせた真の黒幕
2021.11.19 by 新恭(あらたきょう)『国家権力&メディア一刀両断』
■安倍氏を怒らせた「林外相」人事の黒幕は麻生氏か
林芳正氏の外務大臣就任に対し、右派論壇から反発の声があがっている。就任と同時に日中友好議連の会長を辞任したが、親中派であることには変わりない。
2019年5月、日中友好議連会長として訪中したさい、林氏は中国高官にこう語った。「現在の日中関係は麗しくハーモニーがある状況になっている」。
前年の10月、7年ぶりに安倍首相が中国を公式訪問し習近平国家主席と会談したが、それをもって日中関係が改善したとは言い難い。尖閣諸島周辺の領海内に中国公船が侵入するなど、東シナ海の緊張は相も変わらず続いている。にもかかわらず、甘い言葉で北京に擦り寄ろうとする。
そんな人物の外相起用は、中国との対立を深める米国などに誤ったメッセージを与えかねない、というのが反発の理由だろう。
安倍晋三元首相も、林外相の誕生を快く思っていないといわれる。もっともこちらは、林氏の対中姿勢だけではなく、別の深いワケがありそうだ。
なにしろ、安倍氏と林氏との間には、選挙区の問題が横たわる。安倍氏は衆院山口4区。林氏は同3区で、参院から鞍替え立候補し、宿願をかなえた。二人は今回の選挙でこそ、うまく棲み分けができたが、次回はそうはいかない。「一票の格差」を是正するため、次回の衆院選から、15都県の選挙区で「10増10減」の見直しが行われる見通しだ。
山口県は、現在4つある選挙区が3つになり、自民党は公認候補者を1人減らさねばならなくなる。1区は高村正彦元副総裁の地盤で、今回の選挙では長男の高村正大氏が当選した。2区は安倍氏の実弟、岸信夫氏が2012年以来、連続当選している。
3区は林氏で4区は安倍氏。定数3になったら、いったい誰が公認を外されるのか。当然、安倍元首相とすれば、地盤の重なる林氏を蹴落としたいに違いないのである。地元の主導権争いの相手であるのはもちろん、権勢を保っていくうえでも最大の敵になると予想されるからだ。
林家は安倍家と同じ、下関を根城としている。1717(享保2)年創業の醤油製造業・大津屋を営むとともに、下関市に本社を置いて路線バスを運行するサンデン交通株式会社の経営に携わってきた。下関には、表向き安倍晋三支持でも、実は“隠れ林派”である人が多いといわれる。
そのうえ、林氏は衆院山口3区への鞍替えを念頭に、3区内の宇部市や萩市などで地歩を固めてきた。2017年の萩市長選では自民党推薦の現職に対立する候補を支援、20年の宇部市長選では元秘書を支援して、いずれも当選させている。
その集票力の根底には、宇部興産という大企業の存在がある。実は、林芳正氏の母親こそ、宇部興産創業者一族の出身なのだ。
3区の大票田ともいえる宇部市は、宇部興産の企業城下町だ。市域の海沿いに立ち並ぶ工場はすべて宇部興産グループであり、宇部市のみならず山口県全域に同グループの影響力は及んでいる。
もし「10増10減」で現在の山口3区と4区が統合された場合、下関にも山口にも基盤がある林氏は、「一強」といわれてきた安倍氏をしのぐ勢力を新選挙区で振るう可能性が高いのだ。
その林氏は、首相の座への野心を隠そうとしない。文藝春秋11月号で「次の総理はこの私」というタイトルのインタビューに応じ、「次の総裁選では当然、出馬を目指しますよね?」との質問にこう答えている。
「もちろんです。今回は(中略)同じ宏池会の岸田文雄会長が出馬されたので、岸田政権実現のために奔走しました。(中略)一方で、常にチャレンジする意欲を持っていなければ、総裁の順番は回ってきません。(中略)私はチャンスがあれば必ず手を挙げて来ました。その姿勢を、これからも明確にしていきたいと思います」
こういう野心があるからこそ、公認争いで河村建夫氏を退けてまで、衆院に鞍替え立候補したのである。
「宏池会」ナンバー2の林氏は、会長である岸田首相にとって次期総裁選のライバルにもなりうる存在だ。甘利明幹事長が辞任し、茂木外務大臣を後任の幹事長に据えることにしたため、政策通である林氏の外相起用を思いついたものの、そこには逡巡もあっただろう。
外務大臣は、総理候補というに足る重要ポストである。安倍氏の父、晋太郎氏が中曽根政権の外務大臣を長く務め、当時の竹下登幹事長と総理の座をめぐって競り合ったのは有名な話だ。
それでも林起用の腹を固めた岸田首相は、最大の関門をいかにしてくぐり抜けるかに腐心した。いうまでもなく、安倍元首相という関門だ。林氏を外務大臣にしたいと、お伺いを立てれば反対されるに決まっている。しかし、黙って林氏を外務大臣にすれば、今後、政権に協力してもらえなくなるかもしれない。安倍氏の幼児的性格が炸裂したら、どんな仕返しをされるかわからないのだ。
岸田首相は意を決して安倍氏に電話をし、外相の人選中だと伝え、推薦したい人物はいないかと問うた。その時、岸田首相が林氏の名を口にしたかどうかは不明だが、安倍氏は自派閥「清和会」のメンバー数人の名を挙げたという。知名度からして、西村康稔氏、世耕弘成氏、下村博文氏あたりだろうが、むろんいずれも適任とは思われない。
結局、安倍氏が気分を害するのを承知で、岸田首相は外務大臣に林氏を充てた。いつも安倍氏に弱腰な岸田首相にしては、かなり思い切った人事だが、その背後に黒幕が控えているからこそ、なせるワザではないだろうか。むろん、麻生太郎副総裁のことである。
筆者の想像するところ、岸田首相は安倍氏より前に麻生氏に外相人事を相談し、林氏起用で了解をとったに違いない。麻生氏はむしろ「思ったようにやれ」とハッパをかけたかもしれない、
もとより麻生氏が安倍氏と同盟関係を続けてきたのは利害が一致するからだ。安倍政権が続く限り自分も安泰だと思ってきただろう。しかし、心底、安倍氏のことを信頼しているわけではない。
森友疑惑で財務省の決裁文書改ざんが問題になったさい、麻生氏は財務相辞任の寸前にまで追い込まれた。一時は麻生辞任で幕引きをはかろうとした当時の安倍首相に対し、「あんたの尻拭いをして責任をとらされるんじゃたまったものではない」と麻生氏が憤ったであろうことは想像に難くない。
これまで麻生氏は岸田氏と定期的に会食し、興が乗れば「大宏池会構想」なる派閥合流話を繰り返してきた。もともと麻生氏は宏池会の出身だが、河野洋平氏のグループに転じ、やがて同グループを継承して今の「志公会」を率いている。
岸田氏が首相になり、ようやく宏池会に光が差してきた今、麻生氏が清和会に対抗する勢力として、志公会と宏池会を統合した「大宏池会」の実現を狙いはじめたとしても一向に不思議ではない。
現在、志公会は51人、宏池会は42人である。足せば、93人の陣容になり、このほど細田博之前会長を衆議院議長にまつりあげて安倍氏が会長についた清和会の90人を上まわる。
このような背景があるからこそ、岸田氏は外相に林氏を起用できたのだ。むろん、安倍氏は納得できないだろうが、外相人事に麻生氏の影がちらついている以上、黙るより仕方がない。モリ・カケ・サクラ、1億5,000万円といった疑惑の真相について知らん振りしてくれた麻生氏に借りがあるからだ。
麻生氏は今後、岸田政権を支え、大宏池会をめざすのか。それとも安倍氏の3度目の総理登板を視野に、安倍氏との関係のほうを、より重視していくのか。その判断が、安倍氏の命運を左右することになるかもしれない。

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林芳正が支那のハニトラ野郎であることは、常日頃の言動から容易に察しが付く。

安倍晋三元首相が述べた根拠を推測してみる。
支那のハニトラ野郎の主な特徴は、次のとおり。
まず、支那への訪問回数が多いこと。
次に、既婚者なのに一人で行くこと。(妻・夫人の同伴なし)
上記の2つがそろえば、かなり支那ハニトラ野郎の可能性が高い!
また、林芳正は、支那が悪逆暴虐を振る舞っている際にもKYで支那訪問を強行し、支那に対して強い抗議をしない!
さらに、林芳正は、背広の胸ポケットのスマホのカメラレンズを出しており、これは大事な会議や会談などの様子をビデオ動画撮影して、支那に情報提供していると推察されている!




林芳正は、支那ハニトラ野郎(スパイ、工作員)として真っ黒けだ!
支那のハニトラ工作員・スパイである林芳正に、これ以上日本の外務大臣を続投させてはならない!
とは言っても、岸田文雄も、支那の工作員である可能性が高いから、林芳正の外務大臣続投は、岸田の強い意志が働いていると考えるべき!
林芳正が支那のハニトラ野郎!スパイ・工作員であることは、間違いない!
その林芳正外相を続投させる岸田文雄も、支那のスパイ・工作員である可能性が高い!


大王製紙前会長の井川意高がTwitterで暴露!

「故安倍元総理と食事をご一緒したとき『林さんは中国のハニートラップにかかってるでしょうね』と仰ってた。
根拠もお話になっていた」



政府関係者は、安倍元首相が銃撃された際、岸田首相が意外な表情を見せたといって続ける。
「首相は遊説先からヘリコプターを飛ばして急遽、官邸に戻ったが、ヘリの中では笑みをかみ殺すようなシーンもあったあったと聞いている。一種の〝ハイ状態〟にあったのかもしれないが、乱気流で揺れるヘリの操縦士が『大丈夫か』と思わず身を案じるほどだったらしい」
一方で、G20外相会合出席のため、インドネシアを訪問中だった林芳正外相は、国際電話で「やった!」との声をあげてきたという。
同じ山口県選出で、選挙の際は何かと揉めることが多かったことに加え、これから「10増10減」で定数が減ることが決まっており、さらに面倒なことになるとみていた矢先だったために、思わず漏らしてしまったのか。
岸田首相と林外相。それぞれ思惑は異なるにしても、政権2トップにとって安倍氏が「目の上のたん瘤」(岸田派幹部)だったのは間違いない。
前出の岸田派幹部は「岸田首相は閣僚人事も党内人事もフリーハンドを得た。まず、安倍派に属しながら安倍氏と距離を取ってきた松野博一官房長官と林外相の留任は決まったと見てよい」と語る。
週刊テーミス
https://twitter.com/arimoto_kaori/status/1644447279598964736
有本 香 Kaori Arimoto
@arimoto_kaori
自国民を拘束している国へ出かけて行き、ニコニコしながら「私の訪中が実現して嬉しい」と発言する林外相。
到底、正常な神経とは思えない。
これまで、橋下徹さんら親中派人士が「中国とのパイプを持つ政治家が重要」と連呼していたが、日本一太いパイプを持つと思しきこの人、何か役に立ちましたか?
――――――――――
https://twitter.com/S10408978/status/1642685789116170240
三木慎一郎
@S10408978
林外相が中国に対して言うべき事を「とりあえず読んだ」だけで、日本のマスコミ(中国のプロパガンダ)は、林外相の訪中は成功ムードで報道してますが、結局「経済活動や民間交流は仲良く続けていきましょう」という結果。
中共による日本に対する様々な威圧的行為には言及せず。
なんだこの表情は?
■動画
午前9:29 · 2023年4月3日
――――――――――
午前6:09 · 2023年4月8日
▼2022/11/12(土)付け当ブログ記事より引用▼
支那のハニトラ野郎の主な特徴は、次のとおり。
まず、支那への訪問回数が多いこと。
次に、既婚者なのに一人で行くこと。
上記の2つがそろえば、かなり支那ハニトラ野郎の可能性が高い!
また、林芳正は、支那が悪逆暴虐を振る舞っている際にもKYで支那訪問を強行し、支那に対して強い抗議をしない!
●関連記事
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日本人を不当拘束した支那に出向いて解放を断られたにもかかわらず、ニッコニッコで『私の訪中が実現して嬉しい』とか『経済交流と国民交流を両政府が後押しするのが重要だ』などと妄言を吐いた林芳正は異常!(関連記事)
日本は、急いで「スパイ防止法」を制定しなければならないが、できれば「ハニトラ防止法」の制定もする方が良い。
既婚者の政治家や上級官僚、マスゴミや大企業の経営者(役員)が支那に行くときには、必ず妻・夫人を同伴させるべき!

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