

反日マスコミと占領憲法をぶっ潰すデモ!!朝日新聞襲撃義挙顕彰!反日分子と占領憲法に死を!(平成25年5月3日、銀座~築地)
【朝日新聞】 「9条は二度と過ちを繰り返さないという国際社会への約束。天皇制のもとで軍国主義が招いた惨禍の教訓。変えてはならぬ」
http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201305020477.html
2013年5月3日(金)
朝日新聞
(社説)憲法を考える 変えていいこと、ならぬこと
憲法には、決して変えてはならないことがある。
近代の歴史が築いた国民主権や基本的人権の尊重、平和主義などがそうだ。時代の要請に合わせて改めてもいい条項はあるにせよ、こうした普遍の原理は守り続けねばならない。
安倍首相が憲法改正を主張している。まずは96条の改正手続きを改め、個々の条項を変えやすくする。それを、夏の参院選の争点にするという。
だがその結果、大切にすべきものが削られたり、ゆがめられたりするおそれはないのか。
いまを生きる私たちだけでなく、子や孫の世代にもかかわる問題だ。
■権力を縛る最高法規
そもそも、憲法とは何か。
憲法学のイロハで言えば、権力に勝手なことをさせないよう縛りをかける最高法規だ。この「立憲主義」こそ、近代憲法の本質である。
明治の伊藤博文は、天皇主権の大日本帝国憲法の制定にあたってでさえ、「憲法を設くる趣旨は第一、君権を制限し、第二、臣民の権利を保全することにある」と喝破している。
こうした考え方は、もちろん今日(こんにち)にも引き継がれている。
憲法99条にはこうある。「天皇又(また)は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ」。「国民」とは書かれていないのだ。
立憲主義は、国王から市民が権利を勝ち取ってきた近代の西欧社会が築いた原理だ。これを守るため、各国はさまざまなやり方で憲法改正に高いハードルを設けている。
米国では、両院の3分の2以上の賛成と4分の3以上の州議会の承認がいる。デンマークでは国会の過半数の賛成だが、総選挙をはさんで2度の議決と国民投票の承認を求めている。
日本では、両院の総議員の3分の2以上の賛成と、国民投票での過半数の承認が必要だ。
自民党などの改正論は、この「3分の2」を「過半数」に引き下げようというものだ。
■歴史の教訓を刻む
だが、これでは一般の法改正とほぼ同じように発議でき、権力の歯止めの用をなさない。戦争放棄をうたった9条改正以上に、憲法の根本的な性格を一変させるおそれがある。
私たちが、96条改正に反対するのはそのためである。
日本と同様、敗戦後に新しい憲法(基本法)をつくったドイツは、59回の改正を重ねた。一方で、触れてはならないと憲法に明記されている条文がある。
「人間の尊厳の不可侵」や「すべての国家権力は国民に由来する」などの原則だ。
ナチスが合法的に独裁権力を握り、侵略やユダヤ人虐殺につながったことへの反省からだ。
日本国憲法は、97条で基本的人権を「永久の権利」と記している。これに国民主権と平和主義を加えた「三つの原理」の根幹は、改正手続きによっても変えられないというのが学界の多数説だ。
かつての天皇制のもとで軍国主義が招いた惨禍の教訓が、その背景にある。
特に9条は、二度と過ちを繰り返さないという国際社会への約束という性格もある。国民の多くは、それを大切なことだとして重んじてきた。
自民党が96条改正の先に見すえるのは、9条だけではない。改憲草案では、国民の権利への制約を強めかねない条項もある。立憲主義とは逆方向だ。
■政治の自己改革こそ
首相は「国民の手に憲法を取り戻す」という。改正のハードルが高すぎて、国民から投票の権利を奪っているというのだ。
これは論理のすり替えだ。各国が高い壁を乗り越え、何度も憲法を改めていることを見ても、それは明らかだろう。
改めるべき条項があれば、国民にその必要性を十分説く。国会で議論を尽くし、党派を超えて大多数の合意を得る。
そうした努力もせぬまま、ルールを易(やす)きに変えるというのは責任の放棄ではないか。
憲法に指一本触れてはならないというのではない。
例えば、国会の仕組みである。衆院と参院は同じような権限を持つ。このため多数派が異なる「ねじれ」となると、国政の停滞を招いてきた。
いずれ憲法の規定を改め、衆参両院の役割分担を明確にするなどの手直しが必要になるかもしれない。
もっとも、いまの国会の怠慢は度し難い。
ねじれによる政治の停滞を嘆くなら、なぜ衆参両院の議決が異なった時に話し合う両院協議会の運用を見直さないのか。
最高裁に違憲状態とされた一票の格差問題では、司法が口出しするのはおかしいといわんばかりの議論が横行している。これでは、憲法を語る資格などはない。
まずなすべきは、そんな政治の自己改革にほかならない。
>日本国憲法は、97条で基本的人権を「永久の権利」と記している。これに国民主権と平和主義を加えた「三つの原理」の根幹は、改正手続きによっても変えられないというのが学界の多数説だ。
『「基本的人権」と「国民主権」と「平和主義」の3つは改正手続きによっても変えられない』なんて説が多数説だなんて聞いたことがない。
5月3日付当ブログ記事で述べたとおり、そもそも「日本国憲法」は、「占領者は、占領地の現行法律を尊重して、公共の秩序及び生活を回復確保する…」とした国際法(ハーグ陸戦条約)に対する明らかな違反行為によって押し付けられた憲法なので無効なのだ。
>かつての天皇制のもとで軍国主義が招いた惨禍の教訓が、その背景にある。
朝日新聞のこの書き方は、天皇制が軍国主義の一因であり、だから惨禍を招いたとでも言いたげであり、気分が悪い。
朝日新聞は、天皇陛下も国王も居ない支那やアメリカやソ連などの方が遥かに多くの惨禍を招いた(戦争を起こした)現実を直視しなければならない。
>特に9条は、二度と過ちを繰り返さないという国際社会への約束という性格もある。
過ちなど犯していない。
支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。
盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。
更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。
その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防破壊(決壊)などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なったりするなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。
支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。
米英は、そのような暴虐支那に対して大々的にカネや武器を支援し、日本に対しては経済制裁を行なうなど理不尽な行動をとった。
日本は何も悪いことをしていなかったにもかかわらず、石油の輸入が出来なくなってしまった。
米英蘭の3カ国が日本に「石油を売らない」と言うことは、日本に「死ね」と言うのと同じことだった。
ハル・ノートを呑んで、支那や満州から撤退したら、失業者が溢れ、夥しい数の日本人が餓死などで死んだだろう。
更に、当時は国家生存の条件とされていた大国の地位を失い、小国に転落すれば、いつソ連や米国の植民地にされてもおかしくなかったし、ましてやアジア諸国の独立なんて何十年・何百年後に実現したか分からない。
5月3日は、憲法記念日である他、1928年に支那山東省の済南で日本人10人以上が虐殺された済南事件があった日でもあるし、1951年にはマッカーサーが米国議会上院の軍事外交合同委員会で「日本が戦争に飛び込んでいった動機の大半が安全保障のためであった。」と証言した日でもある。
1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会でのマッカーサー証言
日本は八千万に近い膨大な人口を抱え、それが四つの島の中にひしめいているのだということを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。
潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けている時より、働き、生産している時の方がより幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。
これほど巨大な労働能力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だということを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らは手を加えるべき原料を得ることができませんでした。
日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。
もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。
したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。
一方、戦時中の朝日新聞は、新聞の売上を増やすために自らの意思で大本営などよりも遥かに積極的に戦争を煽る虚偽報道をしていた。
http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota09.html
検証:朝日報道
■戦時中の報道実例と解説
(一部抜粋)
勝利戦報道による売上大幅増加に味をしめ、むしろ統制が求めた以上に率先して戦争を煽りまくり、 結果として軍部をして、負けを認めることが不可能な地点まで追い詰めていったのが真実に近い。
(略)
実際には完敗したミッドウェー戦を勝利したように解説。戦果と味方の被害数字はデタラメ。 戦略的に重要でないアリューシャン戦の成功を強調。太平洋戦争覇権の帰趨を決したと論じ、社説ではミッドウェー戦結果で気を緩めてはいけない、などと解説した。
このように、朝日新聞が勝利の虚偽報道をしたことにより、大本営に負けを認める発表をさせないようにしたのが真実だ。
また、戦時中、朝日新聞は、日本国民が米軍に追い詰められたら自決するように洗脳していた。
沖縄などで多くの住民が米軍に追い詰められて自決したが、そのように国民を洗脳した最大の責任は朝日新聞にあった。
現在、朝日新聞などのマスコミは、住民などの自決を「戦陣訓」の責任だとか言っているが、これは大嘘であり、実際には朝日新聞の責任だった。
http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota09.html
検証:朝日報道
■戦時中の報道実例と解説
(一部抜粋)
全滅したアッツ島戦当時の天声人語-神風賦。 「いやしくも日本人たる以上 、例外なく、玉砕精神がその血管内に脈打っている事実がここに立証せられた」と日本人が死を選ぶのが当然という主張をした。こうした報道姿勢が、 多くの人々に降伏を拒否させ、死に向かわせる結果となった。
http://www.geocities.jp/pekin_chan/page034.html
特集
日本の戦争責任を追及する「朝日新聞」の戦争責任
(一部抜粋)
朝日の米軍への憎しみを煽る記事が目立つようになるのは、サイパン島陥落以降だ。
米兵が、日本兵の髑髏を記念品として少女に送ったという記事を写真と共に米誌『ライフ』が掲載したとして、こんな記事を書いている。
<屠り去れこの米鬼 仇討たでおくべき>
の見出しのもと、
<これこそ肉を食い骨をしゃぶる米鬼の小弟をむき出した問題の写真である。(略)われわれは怒りの眼をかっと見開いて野獣の正体を正視しよう。(略)この野獣性こそ東亜の敵なのだ。敢えてここに掲げる英霊の前にわれわれは襟を正して”米鬼撃滅”を誓おう>(昭和19年8月11日)
『戦陣訓』は、1941年1月に陸軍省によって示達されたことからも分かるように、支那事変における陸軍の行動規範を示したものであり、海軍や日本国民への教育ではないし、当時『戦陣訓』を知る国民は少なかった。
当時、支那軍は、負傷や投降して捕まえた日本兵を捕虜として保護することは全くなく、「反戦兵士」にする極僅かな例外を除いて全員惨殺した。
支那軍に捕まった日本兵全員があまりにも惨たらしく虐殺されていたので、陸軍は「戦陣訓」の中で「生きて虜囚の辱を受けず」と示達したに過ぎない。
だが、その後日本が1941年12月から戦った米軍も、支那軍のように全員惨殺まではしなかったものの、捕まえた日本人の殆どを惨たらしく殺していた。
米軍が、捕まえた日本人の殆どを如何に残酷に殺したかは、チャールズ・リンドバーグの『リンドバーグ第二次大戦日記』や、ジョン・ダワーの『人種偏見』や、従軍記者エドガー・L・ジョーンズの記事などに詳述されている。
それでも、沖縄の日本軍守備隊は、沖縄住民に対して「自決するな。生きのびなさい。」と指示した。
サイパンや沖縄で自決した住民は、『戦陣訓』に従って自決したのではなく、捕まるよりマシだと考えたから自決したのだ。
そして、米軍のことを「野獣」や「鬼」などと報道していたのは、朝日新聞だった。
朝日新聞は「かつての天皇制のもとで軍国主義が招いた惨禍の教訓が、その背景にある。特に9条は、二度と過ちを繰り返さないという国際社会への約束という性格もある。」などとすっ呆けたことを言っているが、戦中も虚偽報道を繰り返し、戦後も「南京大虐殺」や「従軍慰安婦強制連行」の捏造報道を繰り返す朝日新聞の存在こそが過ちだ!
5月3日、銀座から朝日新聞が在る築地にかけて【反日マスコミと占領憲法をぶっ潰すデモ!!朝日新聞襲撃義挙顕彰!反日分子と占領憲法に死を!】が行われた!
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=210
反日マスコミと占領憲法をぶっ潰すデモ!!
朝日新聞襲撃義挙顕彰!反日分子と占領憲法に死を!
日時:5月3日(金曜日)16時集合
場所:水谷橋公園
主催:新社会運動
責任者:桜田修成
我々の【反日マスコミと占領憲法をぶっ潰すデモ!!】が始まる前に、近くで反日左翼が【生かそう憲法輝け9条 あらゆる憲法改悪を許さず 今こそ平和といのちを尊重する社会へ 憲法集会&銀座パレード2013】を行っていた。

【生かそう憲法輝け9条 あらゆる憲法改悪を許さず 今こそ平和といのちを尊重する社会へ 憲法集会&銀座パレード2013】
憲法96条の改悪反対!
憲法96条の改悪反対!
原発はいらない!
原発はいらない!
憲法守れ♪
改悪反対♪
9条守ろう♪
原発いらない♪
オスプレイいらない♪
さて、気を取り直して、我々の【反日マスコミと占領憲法をぶっ潰すデモ!!朝日新聞襲撃義挙顕彰!反日分子と占領憲法に死を!】の報告をする。

赤報隊義挙支持!!

占領憲法 破棄
自主憲法 制定
デモ行進の前に水谷橋公園で集会をしていたら、先ほどの反日左翼の護憲デモの残党らしき爺が我々の集会を見に来ていた。

断食 2013.4/29-5/3 みんな在日地球人

反日メディアの代表格朝日新聞
仇ナス敵ハ皆殺シ 朝日社員ハ皆殺シ
後には一億の赤報隊が続く
デモ行進出発!

朝日新聞は、民団、総連とズブズブ❤
嘘捏造犯罪者の巣窟朝日新聞

反日マスコミと占領憲法をぶっ潰すデモ!!朝日新聞襲撃義挙顕彰!反日分子と占領憲法に死を!(平成25年5月3日、東銀座、昭和通り)

朝日新聞に天誅を!
朝日新聞 言論テロ組織
愛国的な労働運動をやろう

東銀座の歌舞伎座を通り過ぎるデモ隊
デモ行進は、東銀座から朝日新聞の在る築地にかけて行われた。
デモ行進終了後、朝日新聞東京本社に直接抗議活動を行った。


朝日新聞のウソ!
南京大虐殺、従軍慰安婦は、捏造。
(平成25年5月3日、築地、朝日新聞前)
■動画
5.3 反日マスコミと占領憲法をぶっ潰すデモ!!(出発編)
http://www.youtube.com/watch?v=63u8bLNKEJo
【告知】
5月12日(日)
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/4e33772f9fa4df1b30ec88ecbca22c71
領土死守!国民蹶起大集会
~支那・朝鮮から聖地、沖縄、竹島を護ろう!~
◎日時:5月12日(日)14時00分開演 (13時30分開場)16時30分終了予定
◎場所会議室2A :文京区民センター 会費:1000円
あの鈴木信行(韓国から起訴)が、あの我那覇真子(沖縄の愛国ヒロイン)が登壇!
沖縄、島根から愛国者が続々上京中!その他著名人多数登壇!
<現時点での登壇予定者(敬称略)>
☆仲村俊子(沖縄より) ☆梶谷萬里子(島根より)、☆村田春樹、☆西村幸祐、 ☆坂東忠信、その他調整中
主 催:領土死守!国民蹶起大集会実行委員会(委員長 村田春樹)
後 援:維新政党・新風 / 沖縄対策本部 / そよ風
事務局:村田春樹(TEL:090-7055-2500) 仲村覚(TEL:080-5021-8105)
■You Tube動画
維新政党・新風広報映像
http://www.youtube.com/watch?v=vK66tTdqNNY
■ニコニコ動画
維新政党・新風 広報映像
http://www.nicovideo.jp/watch/1367322159
■動画
2・21普天間飛行場 辺野古移設名護市市民大会(我那覇まさ子)
http://www.youtube.com/watch?v=6w1PCnxlS14
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=212
反日極左と不逞外国人から川崎を護るデモ
平成25年 5月12日
【時間】
集会14;15
出発15;00
【集合場所】東町公園
神奈川県 川崎市 川崎区 本町1-1-6
【概要】
犯罪外国人から川崎を取り戻す為に立ち上がり、外国人に特権を与えようとする政治家や弁護士がいる事を川崎からニッポン中に、お伝えしましょう。
今回のデモで川崎の皆様と放送をご覧になる皆様からニッポン中に気付いていただくデモです。
【主催】勇気ある日本人と五十六パパ
■ニコニコ動画
【告知】5.12反日極左と不逞外国人から川崎を護るデモ#1【拡散希望】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20706978
「朝日新聞は廃業しろ!」
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