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2020年11月
国土安全保障省のサイバーセキュリティー庁(CISA)のクリス・クレブス長官
「2020年の大統領選挙において、投票が不正に操作されたことを示す、いかなる証拠も見つかっていない」
「いかなる投票システムにおいても、票の削除あるいは紛失、改変、その他いかなる方法によっても侵害された証拠はない」
「史上最も安全な選挙だった」
「大統領が今年の大統領選挙を妨害するために、広範囲な投票の不正が行われたとの虚偽の情報を拡散した」
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マスコミは、国土安全保障省のサイバーセキュリティ庁(CISA)のクリス・クレブス長官が「不正の証拠は何もない」「史上最も安全な選挙だった」と述べたことについて、大々的に報道!
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2020年11月17日(日本時間11月18日)
トランプ大統領がサイバーセキュリティ庁(CISA)のクリス・クレブス長官を解任!
「非常に不正確なものだ」
「死んだ人が投票していたり、投票所の管理人が不正を行ったり、集計マシンの不具合によりトランプに投じられた票がバイデンのものとしてカウントされる事例が発生しており、これらの事実は全て闇に葬られた」
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マスコミ「トランプは大統領選挙での敗北を認めることを拒否しており、根拠もなく、証拠もなく、『不正行為があった』と主張している」
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12月15日

12月15日の上院公聴会
クリス・クレブスは11月に「大統領選挙において、投票が不正に操作されたことを示す、いかなる証拠も見つかっていない」「史上最も安全な選挙だった」などと真っ赤な嘘を吐いて、マスコミにも大々的に取り上げられてサイバーセキュリティー庁(CISA)長官を解任されたが、今回は完全にトランプ側に寝返った!
クリス・クレブスは12月15日の上院公聴会では一転して「ドミニオン投票機はインターネットに接続されて不正行為・選挙詐欺が行われていた」と事実を証言(大暴露)!
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マスコミは、沈黙…
「報道しない自由」を行使!
バイデンが不正選挙詐欺をしたことは明白!
あとはトランプがどの手段を使って逆転再選するかの問題だ!
以上が、概要。

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以下、詳細。


2020年11月
国土安全保障省のサイバーセキュリティー庁(CISA)のクリス・クレブス長官
「2020年の大統領選挙において、投票が不正に操作されたことを示す、いかなる証拠も見つかっていない」
「いかなる投票システムにおいても、票の削除あるいは紛失、改変、その他いかなる方法によっても侵害された証拠はない」
「史上最も安全な選挙だった」
「大統領が今年の大統領選挙を妨害するために、広範囲な投票の不正が行われたとの虚偽の情報を拡散した」
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マスコミは、国土安全保障省のサイバーセキュリティ庁(CISA)のクリス・クレブス長官が「不正の証拠は何もない」「史上最も安全な選挙だった」と述べたことについて、大々的に報道!
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2020年11月17日(日本時間11月18日)
トランプ大統領がサイバーセキュリティ庁(CISA)のクリス・クレブス長官を解任!
「非常に不正確なものだ」
「死んだ人が投票していたり、投票所の管理人が不正を行ったり、集計マシンの不具合によりトランプに投じられた票がバイデンのものとしてカウントされる事例が発生しており、これらの事実は全て闇に葬られた」
https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1328852352787484677
Donald J. Trump@realDonaldTrump
The recent statement by Chris Krebs on the security of the 2020 Election was highly inaccurate, in that there were massive improprieties and fraud - including dead people voting, Poll Watchers not allowed into polling locations, “glitches” in the voting machines which changed votes from Trump to Biden, late voting, and many more. Therefore, effective immediately, Chris Krebs has been terminated as Director of the Cybersecurity and Infrastructure Security Agency.
Googleによる英語からの翻訳
2020年の選挙の安全性に関するクリス・クレブスの最近の声明は非常に不正確でした。
死者の投票、投票所への立ち入りが許可されていない投票監視員、投票機の「グリッチ」、...トランプからバイデンへの投票、遅い投票など、その他多数、大規模な不正や詐欺がありました。 。
したがって、すぐに発効し、クリスクレブスはサイバーセキュリティおよびインフラストラクチャセキュリティエージェンシーのディレクターとして終了しました。
This claim about election fraud is disputed
午前9:07 · 2020年11月18日
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マスコミ「トランプは大統領選挙での敗北を認めることを拒否しており、根拠もなく、証拠もなく、『不正行為があった』と主張している」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0073b1ce2d16ad9c1f3eb685461ad2a86c8d46ad
トランプ政権内部で反乱、幹部が「大統領の虚偽発言」糾弾
11/18(水) 18:00配、Forbes JAPAN
クリス・クレブス(Photo By Tom Williams/CQ-Roll Call, Inc via Getty Images)
米国のトランプ大統領は11月17日、合衆国国土安全保障省(DHS)のサイバーセキュリティ対策責任者であるクリス・クレブスを解任した。トランプによると、彼は「大統領が今年の大統領選挙を妨害するために、広範囲な投票の不正が行われたとの虚偽の情報を拡散した」と、公に非難したという。
クレブスはトランプによって、DHSのサイバーセキュリティ担当主任に任命され、同省のインフラ安全保障局(CISA)のトップを務めていた。CISAは先週、「2020年の大統領選挙において、投票が不正に操作されたことを示す、いかなる証拠も見つかっていない」という内容の、前代未聞の声明を公開していた。
トランプはツイッターで、この声明が「非常に不正確なものだ」と非難し、クレブスの解雇を宣言した。トランプによると「死んだ人が投票していたり、投票所の管理人が不正を行ったり、集計マシンの不具合によりトランプに投じられた票がバイデンのものとしてカウントされる事例」が発生しており、これらの事実は全て闇に葬られたという。
しかし、クレブスはさらにトランプの事実無根の陰謀論を政府から与えられたツイッターアカウントで検証し、CISAの虚偽情報訂正サイト(Rumor Control)にも掲載している。
報道によると、彼は以前からトランプに解雇されることを予測していた模様だ。クレブスは解雇後に、個人のツイッターアカウントから「この仕事をやり終えることが出来て光栄だ。私たちは正しいことをした。#Protect2020」と投稿した。
トランプは大統領選挙での敗北を認めることを拒否しており、証拠もなく、バイデンが不正行為によって勝ったと述べている。彼の法務チームは、各州で一連の訴訟を起こしたが今のところ、一つの州においても結果を覆せていない。
トランプはさらに、ドミニオン社の投票集計マシンに不具合があったとの主張を展開し始めているが、これも根拠のない疑惑と見られている。
Rachel Sandler
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12月15日

12月15日の上院公聴会
クリス・クレブスは11月に「大統領選挙において、投票が不正に操作されたことを示す、いかなる証拠も見つかっていない」「史上最も安全な選挙だった」などと真っ赤な嘘を吐いて、マスコミにも大々的に取り上げられてサイバーセキュリティー庁(CISA)長官を解任されたが、今回は完全にトランプ側に寝返った!
クリス・クレブスは12月15日の上院公聴会では一転して「ドミニオン投票機はインターネットに接続されて不正行為・選挙詐欺が行われていた」と事実を証言(大暴露)!
https://twitter.com/BlessUSA45/status/1339315143990251521
🇺🇸🦅M💥A💥G💥A🦅🇺🇲@BlessUSA45
"Most Secure Elections In US HISTORY" and then when pressed HE ADMITS - I was not referring to FRAUD !!!!
Googleによる英語からの翻訳
「米国の歴史の中で最も安全な選挙」そしてそれから押されたとき彼は認めます-私は詐欺について言及していませんでした!!!!
午前6:03 · 2020年12月17日
https://www.thegatewaypundit.com/2020/12/fired-cyber-expert-chris-krebs-admits-senate-hearing-dominion-voting-machines-linked-internet/
(機械翻訳)
解雇されたサイバー「専門家」クリス・クレブスは、ドミニオン投票機がインターネットにリンクされていることを上院公聴会で認める
ジム・ホフト
2020年12月16日発行午後3時
何ヶ月も何年もの間、政府高官は投票機がインターネットに接続されていないと私たちに保証してきました。
今日まで。
解雇されたサイバーセキュリティディレクターのクリス・クレブスは水曜日、米国上院国土安全保障委員会に、一部のドミニオン投票機がインターネットに接続されていると語った。
クレブスは解雇される前に、2020年の選挙はこれまでで最も安全であると主張しました。
――――――――――
https://twitter.com/BlessUSA45/status/1339315143990251521
🇺🇸🦅M💥A💥G💥A🦅🇺🇲@BlessUSA45
"Most Secure Elections In US HISTORY" and then when pressed HE ADMITS - I was not referring to FRAUD !!!!
Googleによる英語からの翻訳
「米国の歴史の中で最も安全な選挙」そしてそれから押されたとき彼は認めます-私は詐欺について言及していませんでした!!!!
午前6:03 · 2020年12月17日
https://twitter.com/LibertyTroy/status/1339322353055117315
Troy@LibertyTroy
返信先: @CrashPatriotさん
Dems said vote machines were never on the Internet.
BOOM 👇
Senator Johnson:
"...but those tabulators are connected on Election Day 'cause that's how they transmit the data to the counties and also into the official -- uhm --"
Krebs:
"In some cases, yes, sir."
Googleによる英語からの翻訳
デムズ氏は、投票機はインターネット上になかったと述べた。
BOOM 👇
ジョンソン上院議員:
"...しかし、これらの集計者は選挙日に接続されます。これは、データを郡や公式に送信する方法であるためです。--うーん--"
クレブス:
「場合によっては、そうです。」
午前6:31 · 2020年12月17日
――――――――――
(以下略)
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マスコミは、沈黙…
「報道しない自由」を行使!
https://www.ntdtv.jp/2020/12/46592/
ドミニオン社の元契約社員が証言「システムはインターネット接続できる」
2020年12月22日
■動画
ドミニオン社の元契約社員が証言「システムはインターネット接続できる」
https://www.youtube.com/watch?v=zT1adrS8u6s
今回の米国大統領選挙では、28の州でドミニオン投票システムが採用されました。多くの目撃者が宣誓を行ったうえで、投票用紙の集計期間中に投票機が違法に操作され、インターネットに接続されていたと証言しています。ドミニオン社の元従業員は現在、関連の最新の証拠を提出し、ドミニオンのCEOとの質疑応答を行う用意があると述べています。
ドミニオン社のジョン・プーロス(John Poulos)CEOは12月15日にミシガン州議会公聴会で、投票システムのインターネット接続やUEBポートの設置について改めて否定しました。
▼ドミニオン社のジョン・プーロス(John Poulos)CEO
「また、投票システムは設計に基づき、インターネット接続されない閉鎖式システムを使用している。これは、このシステムがインターネットに接続できないという意味だ」
証人のメリッサ・カロン(Melissa Carone)氏はミシガン州のデトロイトで投票日の当日、ドミニオン社の契約社員でした。彼女はトレーニング期間中にドミニオン社が配布したレクチャーとそのオーディオファイルの内容がCEOの説明と一致していないと述べています。彼女は先日行われたミシガン州議会の聴講会でも証言しています。
■ドミニオン社の元契約職員のメリッサ・カロン(Melissa Carone)氏
「私が不思議に思っているのは、この男が何度も証言を求められていることだ。だが彼らはこの人物には15日間(の準備期間)を与えた。私たちは12月1日に証言した。彼はその前の日曜日に証言した。…彼は15日間の間に、私たちの全ての証言を聞いた。そして嘘(の回答)をまた考え出した」
彼女が示したドミニオン社の内部文書によると、これらの機械にはUSBポートが設置されており、イーサネットケーブルを介してインターネットに接続できるようになっています。
■ドミニオン社元契約職員のメリッサ・カロン(Melissa Carone)氏
「IT情報技術を習得していたり、コンピューター分野の教育を受けた人であれば、設備にUSBポートが設置されていた場合、設備からの情報のアウトプットやインプットを行うための多くの可能性を探し出せる」
彼女は、11月2日にドミニオン社がウェイン郡のすべての契約社員に行ったトレーニングの様子を録音しており、それによるとトレーナーは、投票機にはインターネットに接続できるモデムが設置されていると話しています。
◆ドミニオン社のトレーナー
「上部にICP,ICS,ICC、モデム、あるいはリスナーが設置されているのが見えますか。これは、各顧客が彼らの投票機にどれだけの設備を持っているかを示すものです」
元州上院議員のパトリック・コルベック氏もこれより前、TCFセンターでルーターとWi-Fi信号を見たと証言しています。
カロン氏はさらに、証言を行ってからずっと、メディアからの嘲笑と嫌がらせに悩まされていると明かしています。
■ドミニオン社の元契約職員のメリッサ・カロン(Melissa Carone)氏
「とても恐ろしい。まず、脅しに慣れている人など誰もいないからだ。突然の間に、生活が一夜で変わってしまった。だが後悔はしていないし、同じことをまたやってもいい。間違いなくそうする。非常に険しい道だが、私は完全な自信を持っていると確信している。真実が勝つと信じているし神を信じている。神が導いてくれており、神がすべてを制御している…私たちが勝つと固く信じている」
これまでのところ、ドミニオン社はこの件に対し新唐人テレビから求められた回答をまだ行っていません。
https://twitter.com/gatewaypundit/status/1340716383034875904
Jim Hoft@gatewaypundit
MUST-SEE VIDEO: Voter Fraud Occurred in Arizona - The State Certified Fraudulent Results (VIDEO) via
@gatewaypundit
Googleによる英語からの翻訳
必見のビデオ:アリゾナ州で発生した不正投票-州認定の不正結果(ビデオ)
@gatewaypundit
This claim about election fraud is disputed
――――――――――
https://www.thegatewaypundit.com/2020/12/must-see-video-voter-fraud-occurred-arizona-state-certified-fraudulent-results-video/?utm_source=Twitter&utm_campaign=websitesharingbuttons
MUST-SEE VIDEO: Voter Fraud Occurred in Arizona - The State Certified Fraudulent Results (VIDEO)
The 2020 Election Results in Arizona clearly make no sense and therefore indicate fraud. We knew the results in Arizona were fraudulent when the totals for the state went on and on before the 2020...
■リンク先に動画あり
――――――――――
午前2:51 · 2020年12月21日

https://www.thegatewaypundit.com/2020/12/must-see-video-voter-fraud-occurred-arizona-state-certified-fraudulent-results-video/?utm_source=Twitter&utm_campaign=websitesharingbuttons
必見のビデオ:アリゾナ州で有権者詐欺が発生しました - 州認定不正な結果(ビデオ)
■動画あり
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「バイデンの不正は明白!あとはトランプがどの手段を使って逆転再選するかの問題だ!」
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