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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
海保前で緊急街宣!国士sengoku38を司直の手に渡すな!尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!・仙谷「映像を故意に流した人を英雄扱いするな」・お前が釈放した船長や菅が釈放した辛光洙は英雄だ・佐々淳行や藤岡弘
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緊急街宣尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!
緊急街宣!尖閣諸島を死守する英雄「sengoku38」に国民栄誉賞を!

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101109/plc1011091925024-n1.htm
【尖閣ビデオ流出】英雄扱いするな-仙谷氏 流出で色なして批判
2010.11.9 19:23、産経新聞
衆院予算委で答弁する仙谷官房長官=9日

 「逮捕された人が英雄になる、そんな風潮があっては絶対にいけない」。仙谷由人官房長官は9日の衆院予算委員会で、中国漁船衝突事件の映像流出を歓迎する声がある状況を、色をなして批判した。

 流出をめぐっては海上保安庁に「正しいことをやっているのに告発は残念」などと肯定的な内容の電話が寄せられている。目的や動機は別にして、国家の情報管理の上から許されないと強調したかったようだ。

 みんなの党の柿沢未途氏が予算委で「犯人捜しは恥の上塗りだ。犯人だという人を摘発したら、その人は英雄になってしまう」と指摘したのに対し、仙谷氏は“英雄扱い”を批判し「映像を故意に流したことを褒めそやし、良いことのごとくに言うのは不本意だ」と語気を強めた。



>「逮捕された人が英雄になる、そんな風潮があっては絶対にいけない」。


お前らが釈放した支那人船長は、支那で英雄になったが、何か(・0・)?
英雄扱いされている支那漁船の船長

菅直人が釈放嘆願署名して釈放された辛光洙(シン・ガンス)は、北朝鮮に帰って英雄になったが、何か(・0・)?
菅直人シンガンスの釈放署名

お前ら(仙谷由人や菅直人など)が、8月に日韓併合100周年を理由に日本国民の意に逆らって謝罪した韓国では、安重根を英雄にしているが、何か(・0・)?

安重根切手


それと、ノーベル平和賞を受賞した劉暁波氏は支那の刑務所にいるが、世界中が英雄視しているが、何か(・0・)?
ノーベル平和賞に劉暁波氏

仙谷が言っていることは先月の支那政府の主張とそっくりだ!


中国外務省の馬朝旭報道局長は8日、劉暁波氏のノーベル平和賞の受賞について、「劉暁波は中国の法律を犯し、中国の司法機関が懲役刑を科した罪人である。このような人物に同賞を与えることは、賞の目的 に背き、これを汚すものだ」と強く反発する談話を発表した。


ちなみに、ノーベル平和賞授賞式に関して、支那は日本政府関係者の出席を控えるよう求めている。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010110901055
中国、出席自粛求める=ノーベル平和賞授賞式

 前原誠司外相は9日午後の衆院予算委員会で、中国の民主活動家、劉暁波氏に対するオスロでのノーベル平和賞授賞式について、中国政府から「東京とノルウェーの外交ルートを通じて、日本政府関係者の出席を控えるよう求める申し入れがあった」と明らかにした。要請に応じるかどうかについては「適切に判断したい」と述べるにとどめた。みんなの党の柿沢未途氏への答弁。 (2010/11/09-22:12)



尖閣ビデオの映像の一部をYou Tubeに流して内部告発をした「sengoku38」は、仙谷が何と言おうと英雄だ。

菅や仙谷は、「情報管理」とか偉そうなことを言えるのか?



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101109-00001058-yom-pol

尖閣「極秘」資料撮影、仙谷氏「盗撮」呼ばわり
読売新聞 11月9日(火)22時19分配信

 仙谷官房長官は9日夕の衆院予算委員会で、中国漁船衝突事件の映像に関する「厳秘」資料を委員会室で自らが広げているところを記者に撮影されたことについて、「盗撮された」と発言した。

 資料は映像を一般公開するメリット、デメリットなどを分析したもので、仙谷氏が同日午前の委員会中に菅首相に示したもの。読売新聞の写真部員が望遠レンズで撮影し、写真は9日付夕刊に掲載された。

 同日夕の委員会で、みんなの党の柿沢未途衆院議員が質問すると、仙谷氏は「あらゆる場合を頭の中に入れて私的なメモを作っている」と説明し、「どうも望遠、拡大レンズで盗撮されたようだ」と答えた。

 だが、写真部員は取材用に認められたカメラマン席から撮影していた。委員会室内で撮影を禁じられた物はなく、仙谷氏の発言は委員会後の理事会で「不適切」とされ、議事録は「撮影」に訂正されることになった。野党からは、衆人環視の中で「厳秘」資料を広げたことに対し、「またしても政府の危機管理の甘さが露呈した」との声も。


漁船衝突事件の映像に関する「厳秘」資料を委員会室で自らが広げているところを記者に撮影された

漁船衝突事件の映像に関する「厳秘」資料を委員会室で自らが広げているところを記者に撮影された

漁船衝突事件の映像に関する「厳秘」資料を委員会室で自らが広げているところを記者に撮影された

漁船衝突事件の映像に関する「厳秘」資料を委員会室で自らが広げているところを記者に撮影された

漁船衝突事件の映像に関する「厳秘」資料を委員会室で自らが広げているところを記者に撮影された

「厳秘」なら撮影されない場所で勉強しておけ。

撮影されたことより、内容が問題だ。

もしも公開した場合のメリットは、「中国による日本非難の主張を退けることができる」 というのは、そのとおりだ。

しかし、次の、もしも公開した場合のデメリットは「Sengoku38の量刑が下がるおそれがある」 って、アホか?

それで、仙谷は、このデメリットを重視し、ビデオの公開を頑迷に拒否し続けているというわけだ。

私は、あの44分間の映像をYou Tubeに流したことが、「国家公務員法の守秘義務違反」に該当するとは思えない。

あの映像のどこに機密や秘密にする必要性があったのか?!

刑事訴訟法により公判前の証拠の公開が禁じられているが、刑事訴訟法には「公益上の必要があれば公判前でも証拠を公開できる」とする例外規定もある。

守秘義務違反だとしても、せいぜい「厳重注意」くらいが妥当であり、検察、警視庁、県警が総力あげてGoogleの資料を差押えたり、ネットカフェを捜査したりするような犯罪ではない。

海上保安庁の鈴木久泰長官は、「内部的な調査では限界があると判断した」と語り、刑事告発を行ったが、馬鹿ではないのか?!
衆院予算委で、中国漁船衝突事件の映像流出問題について発言する鈴木久泰海上保安庁長官=9日午前

内部調査で判らなかったら、それで終了にしろ!

などということがあり、11月9日の昼間、霞が関の国土交通省(海上保安庁)前で、緊急街宣が行われた。


緊急街宣尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!

緊急街宣 国交省(海保)に集合せよ

◆尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を! 

<国士・「sengoku38」を司直の手に渡すな!>

石垣海保から“流出”尖閣ビデオをめぐって、政府はその犯人捜しという問題をすり替えた世論操作に躍起となっているが、
心ある愛国国民は騙されない。

尖閣ビデオを流出・公開した「sengoku38」は領土の死守をわが国民に訴えた英雄である・

この英雄を情報漏洩などの罰則で司直の手に渡してはならない。「sengoku38」を国家権力から守ることは、我が国家利益
ばかりでなく、日本民族の尊厳を死守することでもある。

日時:平成22年11月9日(火) 12:00集合開始

場所:国交省前(海上保安庁)http://www.mlit.go.jp/about/file000028.html

呼び掛け:主権回復を目指す会、排害社、政経調査会


緊急街宣尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!

私は、職場から国交省まで片道15分くらいかかるが、昼休みを利用して約20分間だけ参加した。

緊急街宣尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!

平日の昼間の緊急街宣だが、数十人の有志が集まっていた!

緊急街宣尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!
「新攘夷運動 排害社」の金友隆幸代表(「維新政党・新風」東京都本部世田谷支部長)らが、次々と演説した。


最後に「主権回復を目指す会」の西村修平代表が「抗議文」を読み上げた。

緊急街宣!尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!
━━━━━━━━━━
抗 議 文

<日本国民は「sengoku38」のビデオ公開を断固支持する>

国交省と海保は「sengoku38」を切るより己の腹を切れ!


国土交通大臣 馬渕澄夫 殿

平成22年11月9日
主権回復を目指す会 政経調査会 排害社
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

石垣海保から“流出”した尖閣ビデオをめぐって、政府はその犯人捜しという問題をすり替えた世論操作に躍起となっているが、心ある愛国国民は騙されない。そもそもことの発端は国交省と海保が領海侵犯した挙げ句、威力業務妨害まで行ったシナ人現行犯を、ろくな取り調べもしないままに無罪放免したことに尽きる。

早い話、国交省、法務省こそが法を無視して犯人を逃亡させた犯罪行為をしでかしたのではないか。しかも国交省と海保はシナ人が現行犯を働いた証拠となるビデオを、国民が公開を望んでいるにも拘わらずこれを拒絶してきた。これに対する怒りは日本国民に共通する普遍的感情である。

 尖閣ビデオを流出・公開した「sengoku38」は領土の死守をわが国民に訴えた英雄である。これを、拒んだ国交省と海保こそが裁きにかけられなければならない。

この英雄を国民は情報漏洩などの罰則で司直の手に渡さない決意である。「sengoku38」を国家権力から守ることは、我が国家利益ばかりでなく、日本民族の尊厳を死守することでもある。

国交省と海保は「sengoku38」を切るよりも、己の腹を切って「sengoku38」を司直の手に委ねようとした恥知らずを国民に謝罪せよ。
━━━━━━━━━━



読み上げた「抗議文」を馬渕澄夫国土交通大臣秘書に渡そうとして代表者数名が国土交通省に入ろうとした。

すると、大臣秘書に渡すためには「アポを取る」ための「手続き」が必要だと言われ、揉め出した。

緊急街宣!尖閣諸島を死守する「sengoku38」に国民栄誉賞を!

何分間も揉め続けていたが、私は職場に戻らなければならないので、その場を去った。

後で金友さんに確認したら、結局、大揉めの末に「庁舎管理課」の人に渡したとのことだった。






sengoku38

「sengoku38」を英雄と考える国民は多く、英雄と考えていないのは、仙谷などごく一部の非国民だけと言って良い。

著名人も「sengoku38」を英雄として讃えている。

11月8日(月)、テロ朝の「ワイド!スクランブル」で、【確実な情報】として支那漁船が海保職員を「海へ突き落とした」とか「銛で突いた」などと発言した佐々淳行氏は、自身のHPで「sengoku38」を「正義の味方 月光仮面」だとしている。

佐々淳行氏は、テロ朝「ワイド!スクランブル」で仙谷由人のことは、「極左弁護士」と呼んでいた。

また、仮面ライダー本郷猛だった藤岡弘は、自身のブログで、「自分の身を危険に晒して覚悟して、日本の国益と国体を守り、日本人のアイデンティティーを取り戻そうとされたのではなかろうか」と「sengoku38」を擁護するコメントをした。




佐々淳行

佐々淳行ホームページ
危機管理小論 2010年

尖閣事件ビデオ流出について(2010.11.8)


尖閣諸島中国漁船体当たりのビデオが流出した件で、内閣も国会もマスコミも、国家の秘密に当たるビデオ映像が流出したことは、警視庁公安部の国際テロ資料がインターネットに流出した問題に続く大失態で、危機管理上の大問題だと大騒ぎし、「どうしてこんなことが起きたのか?(Why did it?)」ではなく「誰がやったのか(=犯人捜し、Who did it?)」に狂奔しています。

しかし、国家危機管理上の問題としては筋違いだと思うのです。

尖閣問題が示す日本国家危機管理上の最大の教訓は、四面海に囲まれた海洋国日本の海の守り、すなわち「海防」が戦後65年間なおざりにされ、日本の領土である離島が次々と外国に奪われている事実に鑑みて、大急ぎで領土・領海の守りを強化すべきだということではないでしょうか。

この犯人捜しの大騒ぎは、菅内閣が初動措置で犯した危機管理上の大失敗、つまり逮捕した船長を中国側からの恫喝に屈して超法規釈放したこと、そして中国側の理不尽な圧力に媚態を示して、中国漁船の不法性を立証するビデオ映像を情報統制して不公表とした菅総理、仙谷官房長官の判断ミスの責任こそが問われるべき事件でした。

マスコミもいけません。

国民が等しく見たいと思っているビデオ映像を、「国民には知る権利があり、マスコミには知らせる義務がある」と菅内閣に迫り、ビデオ公開を強く要求するべきでした。

事件当初、前原国交相(当時)が「中国漁船が『体当たり』してきたことは、ビデオを見れば一目瞭然」と記者会見で言いました。
海上保安庁もビデオ公表の準備をしていたわけです。
この前原国交相の危機管理姿勢は正しかったですし、もしその時にビデオを公表していれば、中国の反日暴動も防げたかも知れません。

この事件は、10対0で中国側の責任です。

しかし、菅・仙谷両氏は中国に対する過剰な気遣いと保身のため、刑事訴訟法を持ち出し、「裁判まで資料は不公表が原則」としたのです。
そして本来なら速やかに公開して日本国民だけでなく国際世論、そして硬化しはじめた中国の反日運動家に真実を示すべきであったのに、このビデオを「秘」扱いにしてしまいました。

しかも、前原国交相の「体当たり」を「衝突」と言葉で誤魔化し、日本にも非があるような弱腰を示したのは大失敗でした。

「公判維持上必要」と言っていた仙谷官房長官は、菅総理、前原外相がニューヨーク出張で不在の間に船長を超法規で釈放し、しかもその政治責任を「検察庁」に、それも那覇地検次席検事に押しつけ、この外交を「柳腰外交」と説明しました。

(中略)

ビデオ流出の「犯人捜し」の狂態は、危機管理措置を誤って尖閣諸島に中国の間接侵略を許容した形になった菅総理、仙谷官房長官が、国民の非難を国家機密漏洩の内部告発者に転じ、自分たちの責任を隠そうとする卑怯な作戦だと思います。

(中略)

「海防」を永年おろそかにしていたことについては、自民党にも責任があります。
民主党の批判ばかりしていないで、「海防」強化の具体的な政策をこそ国会で論じるべきでしょう。

「海防」強化こそ、政府、与野党、マスコミが直ちに取り組むべき優先課題です。
この点については、11月8日付産経新聞朝刊「正論」欄に一文を寄稿しましたのでお読みいただくとして、この情報漏洩者の人物像について一言述べます。

このYou Tubeへの投稿者は、大まじめな、このままでは日本はダメになる、尖閣諸島ばかりか沖縄もいずれ五星紅旗が立ってしまうと真剣に憂いた、憂国の士だと思います。

この行為の動機については、純粋で、私利私欲や私怨私憤が感じられず、煮えたぎる公憤にかられ身に降りかかるかも知れない社会的制裁を恐れず、国益のため決断をして行動した「正義の味方 月光仮面」なのだと思います。
例示が古すぎるかも知れませんが、少なくともこの人物は破廉恥罪は犯していません。
久々に登場した「国事犯」です。

菅・仙谷氏の誤れる国家危機管理上の判断は、ロシアのメドベージェフ大統領を北方四島初訪問に踏み切らせ、メドベージェフ=胡錦涛会談で中ロは対日共同強硬姿勢をとることに合意、ロシアは中国の尖閣を、中国はロシアの北方四島をそれぞれ支援し合う約束をしました。
韓国も「独島(竹島)」防衛のために鬱陵島に韓国海軍基地建設をと国会で討議し始めましたし、中国の反日暴動はプラカードなどに「沖縄は中国領土」と呼号し始めました。
韓国は次は対馬の併合を目指します。

菅総理は仙谷官房長官の責任を問い、解任すべきです。

ハンドル・ネームは「sengoku38」なっていて、中国語で「バカ」「アホ」という蔑称だとか「左派」という意味だとか、憶測が花盛りですが、「ガヴァナビリティー(被統治能力)」に秀でた賢明な日本国民は、菅・仙谷市民運動家・全共闘内閣の「ガヴァナンス(統治能力)」に重大な不信感を抱き、海上保安庁には「犯人捜しをやめよ」との電話やメールなどが100件以上きているようです。
筆者のところにも「逃がしてあげて」とか「犯人捜しばかりやって」などといったメールや電話がたくさん来ています。

菅内閣は世論に応えて犯人捜しをやめるのが賢明です。
仙谷官房長官は、調査を刑事事件の捜査に切り替えると言いましたが、世論の80%は犯人捜しを望んでいません。
(以下省略)



http://www.cinematoday.jp/page/N0028240
サムライ道を貫く藤岡弘

藤岡弘、尖閣ビデオ流出で国会議員に苦言!「責任を取る姿は見えず、国民に不安と不信を与えている」
2010年11月9日 15時19分

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 俳優の藤岡弘、が尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件の映像がインターネットに流出したことについて、自身のブログで苦言を呈した。藤岡は、犯人を擁護するコメントも載せ、中国漁船衝突事件に弱腰だった政府に対する怒りか、国会議員に対して厳しい発言をしている。

 藤岡は、「法治国家として、流出という罪を犯した者を見過ごすことは出来ないだろう」とした上で、「その行為自体が罪に成るという事は重々承知の上での行いではないだろうか」「何故、罪を負ってまで流出するに至ったのか。理不尽と不信感の渦巻く現状に対する、憂いと大義の為であろうと私は思う。自分の身を危険に晒して覚悟して、日本の国益と国体を守り、日本人のアイデンティティーを取り戻そうとされたのではなかろうか」と犯人を擁護するコメントをした。

 そして、犯人が罪を犯すに至った原因が国会議員にあると苦言を呈した。“先生”と呼ばれる国会議員について、「“先に生きる者”として、率先して犠牲的精神で、国を想い、国民を導くべき者が、保身に走り、迷い、なびいているように見える」と続けた藤岡。中国漁船衝突事件で、突然船長を釈放するなど弱腰の姿勢を取った政府に対する批判ともとれるコメントだ。「国民の代表たる国会議員は、国民と国益と国を守るという情熱と責任を持って然るべきだ。しかし、現状は責任を取る姿は見えず、国民に不安と不信を与えている」と藤岡のブログは続く。最後に、「それにしても、大義、道義、信義は何処に行ったのか」と「サムライの道」を貫く藤岡らしいコメントで締めくくった藤岡。日本国民は藤岡のこの発言に何を思うだろうか。




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テーマ:尖閣諸島問題 - ジャンル:政治・経済

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