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https://www.sankei.com/article/20250523-R4IUQQN5PFLSXE6J72UYDG54NU/
中国「教育協力の政治化に反対」 米政権のハーバード大留学生受け入れ資格取り消しを批判
2025/5/23 18:28
中国外務省の毛寧報道官(共同)
【北京=三塚聖平】中国外務省の毛寧報道官は23日の記者会見で、トランプ米政権が米ハーバード大に対し外国人留学生を受け入れる資格を取り消したと通知したことに関し、「中国は、教育協力を政治化することに一貫して反対している」と批判した。同大と中国共産党との関係が問題視されたことに反発した。
毛氏は、米側の措置について「米国のイメージと国際的な信用を損なうだけだ」と指摘。その上で「海外にいる中国の学生と学者の正当で合法な権益を揺るぎなく守る」と強調した。
ロイター通信によると、ハーバード大が受け入れている留学生のうち中国出身者は20%を占め、最多となっているという。
9: エアロモナス(庭) [ES] 2025/05/23(金) 20:27:29.52 ID:yFzoDTbp0
>>1
なるほどな中国とハーバード大が裏で繋がってたわけか
ほんと世界に迷惑かけるな
29: イグナヴィバクテリウム(静岡県) [ニダ] 2025/05/23(金) 21:58:57.43 ID:ImliEXjc0
>ハーバード大が受け入れている留学生のうち中国出身者は20%を占め、最多となっているという
これが全て
41: フランキア(大阪府) [RU] 2025/05/23(金) 22:24:43.04 ID:Mbz8qWwb0
今さらだけど敵国に学問を教えるのおかしくないか?
52: ロドバクター(ジパング) [KR] 2025/05/23(金) 23:39:28.21 ID:OaklkeR90
トランプの正しさが証明された
🇺🇸国土安全保障省が、ハーバード大学の学生・交換留学プログラムの認定取り消しをしたこの件について、日本語報道は偏っており、テレビ等では触れられていない部分についてご紹介します。
— mei (@2022meimei3) May 23, 2025
ハーバード大学は72時間以内に要求された情報を提出する必要があります。とありますが、… pic.twitter.com/wfmw9SH9cH
ハーバード大学の件
— 世良公則 (@MseraOfficial) May 23, 2025
ここまで侵食されていたとは
闇が深い
東京大学
3545人もの中国人留学生が在籍
その割合は学生全体の12%強
大学院に限れば
4~5人に1人が中国人
日本は大丈夫なのか https://t.co/3O8PPETl4t
東大の中国人留学生に
— ぴろん🇯🇵 (@pirooooon3) May 23, 2025
年間290万円も渡すから
留学生が4倍にもなる。
日本の宝と言った岸田文雄の罪は重いと思いませんか? pic.twitter.com/M3OH3HFVxa
https://x.com/pirooooon3/status/1925777486748455271
ぴろん🇯🇵
@pirooooon3
東大の中国人留学生に
年間290万円も渡すから
留学生が4倍にもなる。
日本の宝と言った岸田文雄の罪は重いと思いませんか?
■動画
午後1:55 · 2025年5月23日
奨学金などで日本人より外国人留学生を優遇している日本は、本当に異常だ!
日本は、支那人スパイや支那人工作員のリスクが高い支那人留学生の受け入れを停止するどころか、支那人スパイや支那人工作員のリスクが高い支那人留学生たちにわざわざ日本国民の血税などの公金を支給している!
外国人留学生への補助金を完全廃止し、日本人学生を支援しろ!
日支断交!

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基地外の岸田文雄は外国人留学生(約半数が支那人)を『日本の宝』と言って、日本国民のカネで援助し、もっと人数も増やすように指示した!


岸田文雄首相は、年間30万人の外国人留学生の受け入れる政府の目標「留学生30万人計画」を見直し、さらに留学生を増やすよう指示した!
馬鹿なのか?!
馬鹿だ!
岸田文雄は令和4年(2022年)3月3日に外国人留学生を『我が国の宝』と称したが、支那人留学生は支那の「国家情報法」や「国防動員法」によってすぐに敵国支那のスパイや工作員となる!

2017年6月28日に中国で施行された新法の内容に、日米の安全保障関係者は言葉を失った。新法の名は「国家情報法」。効率的な国家情報体制の整備を目的に掲げ「いかなる組織及び個人も、国の情報活動に協力する義務を有する」(第7条)と明記する。
広義のスパイ活動は、中国だけでなく米欧やロシアなど多くの国が水面下で実施している。ただ、民主主義諸国では一般国民が自国の情報機関に協力するか否かは基本的には個人の自由意思に委ねられているのに対し、中国の国家情報法は国民に協力を強制。安全保障だけでなく、国家を挙げた自国の産業高度化にもつなげようとする。
また、支那には2010年に成立した「国防動員法」という法律がある!

「国防動員法」は、2021年10月の全人代で、「国防に関する動員の決定や変更について法的手続きを不要にする」と改められ、さらに柔軟(容易)な運用が可能になった!
「国防動員法」は、支那国外の日本などに住む支那人や支那企業にも適用される!
したがって、支那人留学生を含む全ての支那人は、支那政府が「有事」と決めるだけで、日本社会を混乱させたりダメージを与えたりする目的で、様々な施設を止めたり壊滅したりするテロ活動や破壊工作をする義務を負っている!

日本はそんな支那人を大幅に減らさなければならないにもかかわらず、岸田文雄は逆に「増やせ」と指示したのだから、狂っている!
さらに、最近になって物価が少しだけ上昇してきて、マスゴミも政治家も盛んに「賃金や給料を上昇させなければならない」と主張しているが、日本でアルバイトができる留学生や外国人労働者を今までどおりにどんどん増やしていたら、なかなか日本人の賃金や給料は上がらない!
賃金の大幅上昇は、人手不足になれば、マスゴミや政治家が黙っていても自然発生するものだ!
目先の人手不足を理由に、留学生にアルバイトをさせたり外国人労働者の受入れを大幅に拡大したりしていたら、マスゴミや政治家がいくら吠えても、簡単には賃金や給料は上がらない!
日本の大学は、受入れる留学生を増やせば増やすほど、国から補助金(日本国民の血税などの公金)を受け取ることができる!
納税の義務がある日本国民は、増税され、悪徳大学に税金などの公金を分捕られ、大学に天下りする文科省等の官僚などにも税金などの公金を分捕られ、外国人留学生にも税金などの国費を分捕られる!
その上、日本に来る外国人留学生たちは、世界的にも珍しく、アルバイトなどの就労が認められているため、安価で働く外国人労働者たちによって賃金の下落圧力が加わり、いつまで経っても、日本人の給料や賃金が低く抑えられる!
さらに、外国人留学生どもは、大量に不法滞在者になって多数の犯罪を行って治安を悪化させている!
挙句の果てには、支那人留学生どもは、自分たちがエイズ(HIV)に感染したと知ると、「日本人を道連れにしてやろうぜ」と言って、日本からもらった補助金や就労(アルバイト)によって発生した余裕資金を使って、わざと日本人女性たちにエイズ(HIV)をうつしまくっている!
さらに、支那人留学生は支那の「国家情報法」や「国防動員法」によってすぐに敵国支那のスパイや工作員となる!
外国人留学生は、日本国民にとって、二重苦、三重苦どころか、七重苦、八重苦なのだ!
外国人留学生(約半数が支那人)は、『日本の宝』ではなく、『日本のエイズウイルスや梅毒病原菌などの発生源!公費浪費者!敵国スパイ工作員!超悪質痴漢グループなどの犯罪者集団!賃金下落圧力要員』などだ!
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進次郎「大学に行くのがすべてじゃない…手に職を付けて」奨学金返済負担めぐる質問に的外れ回答!小泉進次郎が入学した頃の関東学院大学は偏差値40だった!外国人留学生への補助金を完全廃止して日本人学生を支援しろ
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支那人:東大生の12%超!大学院生の22%!東京大学の外国人留学生の7割近い3545人が支那人!東大大学院には約3300人の支那人!国立研究開発法人の職員には362人の支那人!←支那の国家情報法や国防動員法によって留学生も国立研究開発法人の職員も全員が支那のスパイ&工作員!国家の危機
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東大の支那人留学生が4倍に急増!年290万円支援も3割は支那人留学生が占める!東京大学、文科省、自民党や公明党は日本の敵!
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「トランプによるハーバード大の外国人留学生受け入れ取消に支那激怒!」
「ハーバード大学は清華大学、浙江大学、華中科技大学等、中国軍関係の大学との研究パートナーシップ!ウイグル族弾圧の準軍事組織『新疆生産建設兵団』も研修!だから当たり前!」
「日本も支那人留学生を禁止し、外国人留学生への助成金を禁止しろ!」
「東大生の12%超!東大大学院生の22%が支那人!東京大学の3545人、東大大学院生の約3300人が支那人!国立研究開発法人の職員には362人の支那人!こいつらは支那の国家情報法や国防動員法によってすぐに敵国支那のスパイや工作員となる!」
「奨学金などで日本人より外国人留学生を優遇している日本は、本当に異常だ!」
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テーマ:日韓断交!日支断交!「脱亜論」を実践しよう! - ジャンル:政治・経済
現代の人類が「素晴らしい」と信じている価値観には、多くの誤謬が隠されています。これらは歴史や社会の中で刷り込まれ、あまりに自然なものとして受け入れられすぎているため、間違いに気づきにくいものです。しかし、冷静に分析することで、その影響や代替案を検討する余地が生まれます。
■ 集団主義の問題と戦争の起源
例えば、「集団で協力して敵を倒すことは素晴らしい」という考え。この考え方は、戦争や対立を正当化する理由の一つになってきました。しかし、個々の人間は異なる考えを持っています。戦いたくない人、敵と和解したい人もいます。集団主義はこれらの個々の意志を押しつぶし、全体としての「戦闘意識」を強化してしまいます。
もし、人々が集団対立ではなく、個人のレベルで対話と交流を行えば、最前線は銃火ではなく、パンや飲み物を交換する平和的な場になるでしょう。集団的な意識を解体し、ミクロレベルでの交流を推進することが、平和への第一歩となるはずです。
■ 親子関係の批判的見直し
また、「親の愛は素晴らしい」という価値観も、その裏には支配のメカニズムが隠れています。親が教育の名のもとに子供に権力を行使することで、子供は愛着を形成し、それに縛られることがあります。しかし、これは冷静に見れば、共依存の一形態や、ストックホルム症候群にも似た状態と言えます。
親子関係が非対称であり、子供が無力な立場から始まる以上、この関係を無条件に肯定するべきではありません。親の期待や偏見がトラウマや歪んだ価値観を生むリスクを認識し、親子の枠を超えた中立的な支援が必要でしょう。
■ 結婚制度の問題と社会的コントロール
「男女の愛は永遠」という美化された価値観も、結婚制度という社会的束縛に結びつけられています。恋愛の高揚感は脳の一時的な生理現象に過ぎないのに、それを結婚という契約に持ち込むのは、多くの場合で問題の原因となります。
母系社会の研究からは、結婚制度がなくても安定した人間関係や社会運営が可能であることが示唆されています。一方で、結婚制度を維持する社会では、不倫や嫡出の問題に法律を設けるなど、複雑な規定がストレスと負担を増大させています。この背景には、家父長制的な男女間の支配・依存関係があると言えるでしょう。
■ 未来の新人類社会への提案
人間関係の再構築と個々の自立を促進することで、社会はより平和的で調和の取れたものになります。集団的な対立や競争を解体し、親子や結婚といった古い制度を批判的に見直しすることで、人類は進化した新たな文明を築くことができるでしょう。
現代社会を覆う一時的な間違った文化の形態に縛られず、一人ひとりが自在性を最大化できるよう個人が依存せずに自立できる社会にすることで、個々の力が社会を豊かにし、戦争や対立を必要としない未来が訪れるはずです。冷静に合理的に行動し、多様な価値観を尊重する社会は、争いのない調和した世界への扉を開く鍵となります。この考えが、人類の進化や平和へのヒントとして伝われば嬉しいです。✨😊🌈✨
其れじゃ駄目じゃん!
>日本も支那人留学生を禁止し外国人留学生への助成金廃止しろ
「外国人留学生は国の宝」の自民党!
>奨学金などで日本人より外国人留学生を優遇している日本は、本当に異常だ!
だって、「国の宝」だもん♪
>日本は、支那人スパイや支那人工作員のリスクが高い支那人留学生の受け入れを停止するどころか、支那人スパイや支那人工作員のリスクが高い支那人留学生たちにわざわざ日本国民の血税などの公金を支給している!
在日支那人を増やす日本の将来の為、増税は不可欠なのであります!
>外国人留学生への補助金を完全廃止し、日本人学生を支援しろ!
特に支那人留学生はスパイ防止法で取り締まれ!!
>「東大生の12%超!東大大学院生の22%が支那人!東京大学の3545人、東大大学院生の約3300人が支那人!国立研究開発法人の職員には362人の支那人!こいつらは支那の国家情報法や国防動員法によってすぐに敵国支那のスパイや工作員となる!」
既に絶賛工作中!!
>「日本は、支那人スパイや支那人工作員のリスクが高い支那人留学生の受け入れを停止するどころか、支那人スパイや支那人工作員のリスクが高い支那人留学生たちにわざわざ日本国民の血税などの公金を支給している!」
>「外国人留学生への補助金を完全廃止し、日本人学生を支援しろ!」
宏池会・公明党・コリアンは日本の敵!!
>「日支断交!」
一番重要!
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従来の在り方がベストと思う人の考えを否定することは自在性の否定だが、ジャンヌは矛盾には気づかないくらい聡明なのか?
「泥棒」なの!嘲笑
いや~
あり得ん。
壮絶な才能のムダ遣いだな。
それならコツコツ基礎研究をさせてノーベル賞(自然科学)を取った方がリーズナブルだよ。
だが、この「コツコツ」っちゅうのがマルクス主義、否、習近平には 絶対に できない。
なぜなら習近平の権力闘争の政治行程(全人代)は5年おきにきっちり切られており、時間を要する取り組みなんてやってる余裕は無い。
泥棒した成果でもいいし、そもそもでっち上げた成果でもいいから、「とにかく派手なの」を習近平は求める。
だから国の頭脳はそちらに振り向けねばならない。
それはプロレタリア独裁と「習近平主義」の宿痾なのだ。
格闘技でも戦争でもそうだが、世の中「ムダな動き」少ない方が勝つと思わないか?
だからボクサーでもムダな動きすんなとコーチにこってり搾られるだろ?
(習近平の)中国の覇権争いもまた同じ。
やりたくなくても、いちいち習近平にムダな動き強いられるんじゃ、習近平の権力闘争にはそれでよくとも、中国全体の勝利は遠のく。
習近平の中国は「永くない」。
つか習近平が永くない。(71歳、脳卒中もち)
だから今の進路でいいってか?笑
そういう方は、昔のままの生活を続けて頂いて良いのです。参考にしてほしいとは思いますが、それぞれの人の生き方まで別に否定しないですよ。
ただし、伝統や習慣を理由にして若い人たちに干渉したり、押し付けたりしないように心がけるのが大事だと思うのです。
党指導者●●様(スターリン、毛沢東ハゲ、ポル・ポト、金正恩、習近平)がスーパーマンだから以上おわり
↑
証明汁!あんなロリコンエロ爺の何処がどう
スーパーマンなんだよ?
端から証明もできないくせに、権力だけは騙し取り、きりなく国費を浪費し人命を奪うのか?
やってろよ存分に。
マルクス主義に親和的な風土である土人三国人や露助人だけの社会でな。
あんな「出来損ない」の腐ったミカンが何億個逝こうが、地球人類の文明に痛痒は無い。
地球人類を巻き込むことは赦さない。
バカな実験動物は三国人と露助人だけで充分足りている。
いわゆる「犯罪の自由」が無いことに争いは無い以上、暴力革命などという究極犯罪の自由もまた認められる余地がない。
なおマルクス主義の一個前(ボリシェヴィキ)にも共産主義はあって、それは、資本主義はどうせ自滅する運命なのだから、いつまでも気長に待とうという精神的勝利法(メンシェヴィキ)。
メンシェヴィキ派は権力闘争が激弱だったためにマルクスらボリシェヴィキ派にあっさり粛清されて、ボリシェヴィキ派がのさばってこの「惨状」さ。
ただメンシェヴィキの主張もまた破綻している。
メンシェヴィキが生まれてからかれこれ2世紀近く経つが、資本主義は自滅せず今なお盛ん。
と言うより、「資本主義」自体が、人類が農耕文明以来惰性でやってる経済活動にそれっぽい名前をつけただけなので、滅ぶもへったくれもない。
資本主義の終わりとは即ち人類が経済活動できなくなった時。即ち恐竜みたいな絶滅の時だな。
資本主義対ボリシェヴィキ、資本主義対メンシェヴィキ。
どっちでもいいが、片方があまりにも付け焼き刃で学問的な価値も実践する価値も無い。思想の自由の仲間に入れてやるメリットが無い。
だから、ボリシェヴィキもメンシェヴィキも一括りにして、
アカ野郎は狩る!
↑
これでよい。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/05/25/kiji/20250525s00041000163000c.html
農業に従事しながら北辺の守りを固めた屯田兵や大東亜戦争の兵士8割餓死の歴史から考え、陸上自衛隊が総力を挙げ米生産するのがベスト。
農業と国防は国家安全保障と直結する。
衛星やドローン、無人地上車(UGV)を多用し無人化、効率化できるのも農業と陸上自衛隊で課題が共通していて、うまくインフラを構築すれば共用も可。
ドローンを使いブランド米の種まき 直接 田へ打ち込んで育てる実証実験 作業負担の軽減に期待 愛知・豊川市
https://www.youtube.com/watch?v=VSKCwVCBUIs
戦後にも影響が出ていた!日本餓死作戦
https://www.youtube.com/watch?v=JsZgTRru9qk
元々ネットジハード的な運動であり、それが領土を持ったとき、既存の主権国家(イラク、シリア)とその宗主国(米英、露助)の総スカンを食らって袋叩きに遭い、「領土は」失っただけ。
アラブ(スンニ派)の金持ち達に謎の人気があり結構な額の寄付が集まっていたと云う。
同じ手口で、再び領土を形成することも可能。
その可能性の範囲は即ち過去のアッバース朝イスラム帝国の版図だから、
「中華人民共和国」新疆自治区
も入るんだぜ?笑
習近平はどう防ぐ?辺境でのジハードを?
元々叛乱分子はウイグルジハード団(+IS)だけじゃあない。
食い詰めた漢民族だって暴動と焼き討ち大好きな不逞な生き物だし、西側の狗(民主化勢力)も怖いし、人民軍も一枚岩じゃない。
本当に一枚岩なら制服組トップの更迭など必要無いからな。しかもガチャ引くように頻繁に。
水面下で、
台湾に攻め込め⇄NO!
とかの路線対立がありそうですなあ?
習近平と違って、制服組トップは、現場の士官や兵卒達から、犠牲の出る作戦すんじゃねーという「突き上げ」を受けているだろうからな。
かつて皇軍もそうだったが(関東軍、非天保銭組)、およそ軍隊ってやつには「独自の民意」が存在するのやも知れぬ。
国に命捧げる分言うだけは言わせてもらう!という。
そんな末期ガンみたいな状態で、北京から遥か離れた新疆自治区に予算や人員を割かねばならないというのもなかなか辛い話だな。
ISに対して、「アッバース朝イスラム帝国の版図」の国々はどこも戦々恐々だが、もっとも隙のデカい阿呆は
習近平の中国
なんじゃないの?笑
案外。
先日、世の中のあらゆる情報に精通している、日本を代表する西洋占星学者、マドモアゼル・愛先生にお話を伺う機会がありました。
そこでこの「フリーメイソン日本」の投稿について見解を聞いてみました。しばらく読んだあと、愛先生は
「我々はこういう会です、と建前で言ってるけど、その裏には、トランプ大統領が秘密の情報を開示するのは困る、という思いがあります。日本とCIAの関係がわかってしまうのを危惧(きぐ)している。ほとんど、CIA=フリーメイソンだって言ってるわけ。でも建前では、何を開示されたとしても、私どもは友愛団体です、と宣言してるんです」
と、思いもよらなかった意味を教えてくださいました。ということは「トランプ何やらかしてくれたんだ! 余計なこと言うな」という内容だったのでしょうか。
たしかに、歴代CIA長官がフリーメイソンだったり、フリーメイソンの会員がCIAの上層部に多数存在している、という説も根強いです。>
https://news.yahoo.co.jp/articles/05a1e8d279478839b214a6406e2191c7f6385063
「東日本大震災で大儲けした」イギリス人が語る「トップトレーダー」たちのリアル、彼らはどうやって“恐ろしくなるほど”儲けているのか
https://news.yahoo.co.jp/articles/968f95a3d087ab854c4de32f03362459e30dad8c
【独自】コメ高騰対策“減反”見直し 政府「農政改革」会合再始動へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/31516ccc1c0463b6af6842682e4a61f7e12fc9cc
もう隠せない・・
フリーメイソンって、ライオンズクラブみたいなもので、希望して条件満たせば誰でもメンバーになれる。
もはや月刊ムーでも扱わないようなオカルトネタは他所でやれ!
https://news.yahoo.co.jp/articles/11a4206bbda1623a9f8aac07df4ed484a5992cdf
月刊ムー三上編集長が語った雑誌では言えないDSの真相【 三上編集長 月刊ムー 都市伝説 】
https://www.youtube.com/watch?v=4g75xfnJc1g
アレも真実だった・・
「サイバーウォーズⅡ」「攻撃者たち」2
モニター画面にウイルスの大量発生を告げる警告が現れた。2007年4月、富山大学のネットワークを監視する総合情報基盤センター。
担当の沖野浩二助教(36)は発生源とみられる工学部知能情報工学科の研究室に走り始めた。
研究室にいたのは、来日間もない中国人の男子留学生だった。「何したの?」と質問しても、「分かりません」と繰り返すばかり。
研究室で使われていた10台のパソコンからは40種近いウイルスが検出された。
原因は、留学生が中国から持ち込んだOS(基本ソフト)だった。
マイクロソフトのウィンドウズの海賊版で、来日中の留学生らがよく使っているものだ。
調査に当たったセキュリティー会社「アピリッツ」(東京)の片山昌樹主席研究員によると、OSには情報を盗み出すウイルスが大量に仕込まれていたという。
留学生を指導していたのは中国出身の教授(53)。00年に同大に着任し、これまで100人以上の中国人留学生を受け入れてきた。
「それまで長年にわたって研究成果が盗まれていた可能性もある」。
当時、調査に携わった関係者は指摘する。だが、問題発覚時、大学が調べたのは研究室のパソコン2台。この留学生に反省文を書かせるにとどまった。
「知的財産を守ろうという意識が足りなかった」と関係者は振り返る。
片山氏によると、同大では過去にも「アトミック(核)」「バイオ(生物)「ケミカル(化学)」の単語を含む文書を集めて外部送信するウイルスが確認されたという。
だが、同大だけの問題ではない、と片山氏は警告する。「富山大は監視していたから異変に気付いたが、
他の多くの大学は、盗まれていることすら気付かないかもしれない」
■
「世界で最も活発かつ執拗な経済スパイ」。
米国国家防諜局は昨年11月、議会に提出した報告の中で、サイバー空間でのスパイ活動について中国を名指しで批判した。
巨費を投じて築いた知的財産が簡単に盗み取られる現状に警鐘をならした形だ。
スパイによる米国の経済的損失を年間500億ドルと見積もる報告もある。
一方、年17兆円以上の研究費が投じられる日本。私立大学情報教育協会が昨年度、加盟416校を対象に行った調査(回答350校)では、
9割が「セキュリティー対策は重要」と認識しながら、半分以上は情報セキュリティ指針を設けていない。
大学の7割は、公用パソコンの持ち出し、私物パソコンやUSBメモリーの持ち込みさえ禁じていなかった。
井端正臣事務局長は「大学には豊富な情報があるが、多くは管理が現場任せ」と懸念する。
■
世界2位の通信機器メーカヘ「華為技術(ファーウェイ)」。
豪州政府は今年3月、3600億豪ドル(2兆9000億円)に上るブロードバンド事業で同社の参入を拒否すると発表した。
現地紙は「製品に情報を抜き取る『裏口』が仕込まれているからだ」と報じた。
同社は創業者が中国人民解放軍出身で、中国政府や軍とつながりが深いと指摘されてきた。
「根拠のない言いがかり」と反論するが、昨年11月には米下院の委員会が「国家安全保障上の懸念」を理由に、同社を含む
中国の通信機器メーカー2社への調査を開始。今年6月には中国政府との関係などをただす書簡を送った。
日本では同社製品は携帯電話基地局などに使われているほか、スマートフォンやデータ通信端末も発売されている。
政府調達にも規制はなく、製品選択は各省庁任せだ。IT製品の安全を担う内閣官房情報セキュリティーセンターは
「理由なく特定企業を排除できない」としているが、安全性を問い合わせたこともない。
『 家父長制社会の異常性について
【 ■ 家父長制社会の異常性:人類史における視点
古代の多くの社会は母系的な構造を基盤としていました。
母権社会が普遍的な文明の基盤であり(→(A))、また、日本の縄文時代も
約一万年間にわたる母系社会であり、この間、戦争がほぼ起こりませんでした。 】
→(A)全く以って出鱈目な主張に、怒りさえ覚えます!
北部九州で始まった水田稲作は、大きな社会変革をもたらした。
富が蓄えられ、首長(王)が生まれた。弥生時代の到来によってもたらされた。
水田は、それまで行っていた農作業とは比べものにならないほど大規模で、人びとの
共同作業が求められた。そして、それを指導し指揮する者が集団のトップに立つ。
こうして、弥生化が進むと、戦争が勃発する(注1)。
→ 縄文時代に戦争がなかったのは、母系社会だったからではなく、縄文時代は大規模
な農耕を行わなかったから、奪うべき収穫物が無かったから、戦争がなかったからです。
【 ■ 母系社会の特徴と家父長制との対比
母系社会は、調和と共同体の精神を中心に築かれていました。争いを避け(→(B))、
自然や人々とのバランスを重視する文化は、人類が持続的に生存するための最適解の一つ
であったと言えます。一方、現代に普遍的に広まっている家父長制社会は、競争、支配、
分断をその中心に据えています(→(C))。この構造は、戦争や資源争奪を生む原因と
なり、ストレスや社会的抑圧の増大を助長する仕組みでもあります。 】
→(B)争いを避けたのでは在りません。
日本の母系社会時代は争いの元である農業による穀物が無かったので争う必要が
なかったのです。
一方、家父長制社会は農耕による穀物が生み出した戦争に対応する為、母系社会から
変化したのです。
→(C)家父長制社会が競争を生むという考えは、誤りです。
競争社会になったので、今までの母系社会では対応出来なくなり、家父長制社会
(父系社会)が登場したのです。
【 ■ 異常な家父長制社会への批判と母系社会の未来
現代の家父長制社会が異常である理由は、競争や戦争、ストレスを基盤とする非自然的
な構造に起因します(→(D))。人類が本来持っていた母系的な文化を再考し、その価値
を再評価することで、持続可能で調和の取れた未来を築く可能性が広がります。 】
2025/05/21(水) 20:34:02 | URL | ジャンヌ』
→(D)貴方の思考の誤りは、原因と結果の取り違えです!
(×) → (原因)家父長制社会が → (結果)戦争を生んだ
(○) → (原因)戦争が → (結果)家父長制社会を生んだ
戦争の原因は、家父長制社会ではありませんので、家父長制社会を母系社会にしても、
戦争は無くなりません!
戦争の原因は、「農業のはじまりによって戦争が起こる。」という学説があります。農業
が始まると、収穫した作物は個人のものとなります。作物のできぐあいによって、
個人個人の収穫量の差がうまれます。これによって、財産を多く持つ人と財産が少ない人
の違いが出てきます。これがやがて身分の差となってきます。農業を始める前は、狩りや
植物採集によって得た食物は、ムラの中で平等に分けあっていたと考えられます。財産の
多い少ないが生まれると、財産をめぐって争いが起こります。そして耕地(田や畑)が誰
のものかということで、隣り合ったムラの間に争いが起こります。このようにして戦争が
起こったのだということです(注2)。
縄文時代には、戦争と考えるほどの証拠は不十分なのです。
ところが、弥生時代に入ると、戦いの証拠が格段に増加します。
その戦争の原因は、食料争いです(注3)。
戦争時代に母系社会であれば、アマゾネスの様に、女性戦士が戦いに出て、死傷
すれば、子供産む人が居なく成りますから、人類は滅亡します。
故に、人類の種を保存する為に、女性は銃後を護り、男性は戦場に赴くのです。
ここに男女平等など絶対に在り得ないことを宣言して置く!
何故なら、「母系社会」にしても、「父系社会」にしても、一方の性の優秀性を誇示
して、男女平等を認めない考え方であるからだ。
(注1)【 WEB歴史街道 2019年04月17日
縄文人は戦争を誘発する農耕を拒んだ?
https://rekishikaido.php.co.jp/detail/6134
Copyright PHP研究所 All rights reserved. 】
(注2)【 栃木県埋蔵文化財センター Q&Aコーナー
どんな理由で戦争が起こったの??? 小学生11歳 近藤さん
http://www.maibun.or.jp/qa/a28.html
Copyright©2006 Tochigi Archaeological Center. All rights reserved. 】
(注3)【 栃木県埋蔵文化財センター Q&Aコーナー
http://www.maibun.or.jp/qa/a24.html
食べ物争いはなかったの??おしえてください! 小学生 テマさん
Copyright©2006 Tochigi Archaeological Center. All rights reserved. 】
「即ち不買」、電凸、SNS批判。
女系容認=易姓革命容認=暴力プロレタリア革命容認=岩盤保守のみならず無党派への攻撃!
ということになる。
みんなの敵
になった以上は「生かしておけない」じゃーん。
「暴力プロレタリア革命の機関紙」を、その征服対象である我々カタギがコツコツ購読して、敵に革命資金を献上するのも変な話だからな。
読売は「局外中立」すら守れなかった。
女系だ別姓だと喚くことで上(北京?)の歓心を買おうとしたな?
裏切り者だし弱虫である。
そのようなものは「公器」とは認められない。
失せろ
ザコが!嘲笑
だから、そもそもマルクス主義者は人類が持つ父性や母性、つまり人間性について語る「資格」を有しない。
プロレタリア独裁権を掴む権力闘争のために人間性を捨てたんじゃねーの?マルクス主義者は。
父系と母系が対立するとかバカバカしい。
既視感あると思ったら、ブルジョアジーとプロレタリアートが対立するという扇動と同じか?
芸ねえなマルクス主義者は嘲笑
ちげーよ!
父性&母性「対マルクス主義者」
ブルジョアジー&プロレタリアート「対マルクス主義者」
なんだよ。
共産党宣言で自分たちは全人類を征服するとほざいておいて何を言う?
全人類敵に回したんだから全人類が敵に決まってる。
マルクス主義者の戯れ言には一切耳を貸さず、とっとと「数のボーリョク」形成して連中をぶち●そうぜ!
野望(ゆめ)のために命を落とすなら連中も悔いないだろうからな笑
バッハオーフェンが指摘する様に、古代社会では母権社会が普通でした。これに対し、家父長制の始まりは、特定の社会的・生物学的背景をもつ人々が、異性との自然な関係を築くのが困難な中で、階層的なヒエラルキーを形成し、女性を調達してその意思を奪い、子どもを作らせる仕組みとして発展してきました。この構造を維持するために、欠乏と恐怖を人為的に作り出し、女性が男性に依存せざるを得ない状況を作り上げ、支配のメカニズムを確立したのです。
数人の若い男に突然連れ去られ、結婚が決まる…大正時代まで行われていた「嫁盗み」の“驚きの実態”
https://gendai.media/articles/-/126600
佳子さま、愛子さま、悠仁さま…皇族の結婚に必要なのは愛か家柄か、それとも覚悟か? 林真理子『李王家の縁談』が投げかける令和皇室への“問い”
https://bunshun.jp/articles/-/75359
大奥が“ハーレム化”した本当の理由!~男色家だった3代将軍・徳川家光と春日局の策
https://news.livedoor.com/article/detail/28696373/
人権の進展と家父長制の変化
時代が進むにつれ、人権意識の高まりによって女性の抑圧が許されなくなりました。それに伴い、家父長制を維持するためには、新たな手法が求められるようになりました。その一つが、女性を満足させるために莫大な資産を集め「お姫様状態」を作るというものです。しかし、これにより女性を巡る競争が激化し、男性間の資源争奪や労働負荷が増大しました。さらに、その必要性から軍事力を用いて侵略や略奪を行う構造が形成され、資源の浪費や環境破壊を助長する結果となったのです。
社会全体への影響
このような家父長制の仕組みは、一般大衆にも広く影響を及ぼし、結果として、女性を男性に依存させるための「欠乏」と「恐怖」が社会全体に広まりました。この構造が持続したことにより、貧困が増大し、新たな戦争を生む原因となり、社会的不安定性が拡大していきました。
資源と環境への影響
こうした家父長制の影響により、資源の無駄遣いが進み、環境破壊が深刻化しました。また、大規模な戦争が繰り返されることで、さらに多くの資源が浪費され、自然と人間社会に深刻なダメージを与え続けました。
次のステップへの移行
このような家父長制の仕組みを完全に終わらせることが、人類が新たなステージへ進むための鍵となります。より平等で自然な社会の実現に向けて、女性や男性が対等に尊重される仕組みを構築し、欠乏や恐怖に依存しない社会を目指すべきです。そのためには、家父長制が生む負の連鎖を断ち切り、資源の有効活用と環境保護を進めることが不可欠です。😊✨🌈
家父長制に似ているのは映画に出てくる「エイリアン」です。あれは女性を利用して貪欲な支配血統を増やそうとする家父長制のアナロジーなのです。
↓
映画『エイリアン:ロムルス』日本オリジナル予告|9月6日(金)劇場公開!
https://www.youtube.com/watch?v=CFv02Wckcgs
だから、男性が資産や権力で女性を引き付け結婚で縛り子を産ませる家父長制よりも、結婚や父親という役割もない母権社会で、女性が気に入った男性(一人と限らない)と自然に結ばれ子を産み、生まれた子は皆で育てる母系社会の方が平等で平和な社会になるのです。選択される遺伝子の性質も逆になるからです。
ようするに恐怖や欠乏や格差が無いと増殖できない「特定の」男性の遺伝子を継続しやすくするためだけに、家父長制と格差社会や戦争のある社会の構造が維持されているのです。
そんな仕組みは終わらせていくことが大事なのです。
8,971 回視聴 2025/05/25 江戸川区
日本人に聞いてみた
https://www.youtube.com/watch?v=6FnrIlyPnD8
『 家父長制は父性&母性、つまり人間性
対極は、
権力闘争に勝ってプロレタリア独裁権を握るためなら親兄弟友人にも●んでもらう
という非人間性のマルクス主義(→(A))である。
別に家父長制と言わず、何のイデオロギーと比べたってマルクス主義以下の
イデオロギーなんてないよ笑(→(B))
ガチの「底辺」なんだよマルクス主義は。
思想の自由と言うが、但し幼稚で有害なマルクス主義は除くと憲法に規定すべきだな。
世の中に「犯罪の自由」が無いのと同じ。
実際、マルクス主義者の暴力革命の中身は、強盗罪、サツジン罪、放火罪、誘拐罪、
ゴーカン罪だしね。
く●ばりやがれ
↑
これ以外に言うべき言葉は無い。
2025/05/15(木) 19:37:58 | URL | 市井 』
→(A)マルクス主義を非人間性と呼ぶのは、誤解曲解が甚だしい!
近代の思想は自由で民主的な社会を求めてきた。しかし、産業革命以降に現れたのは、
極度の貧富の格差と植民地争奪戦という過酷な現実だった。
(→ 暴力革命を否定しながら、植民地争奪戦を肯定するのは道理が通らない)
マルクスとエンゲルスは、この問題の原因を、資本の自立的な運動に見た。資本は絶えず
拡大しようとし、その運動が社会を作り上げていく。これは人間の意志を離れた勝手な運動
であり、人々を本来の労働のあり方から疎外する。マルクスとエンゲルスは、資本の自立
的な運動が促進される背景には私的所有と市場経済があり、これらを廃止して経済を自らの
コントロールのもとに置くことで、人々が互いに協力し合う自由で対等な社会が実現する、
という大きな社会変革の見取り図を描いた。この思想は人々に大きな希望を与え、19世紀
後半から20世紀を通じて資本主義批判と社会変革の可能性を担ってきた。
しかし、戦後旧ソ連でのスターリニズムの問題が明らかになると、マルクス主義は
厳しい批判にさらされることになる(注1)。
→ しかし、スターリニズムは、内政面では粛清による独裁政治と党官僚主義を特徴と
するので、マルクス主義とは関係がない。
また、毛沢東思想は、「政権は銃口から生まれる」(毛沢東)といった軍事思想は、
マルクス主義から掛け離れている。
従って、ソ連や中国共産党の腐敗を見て、マルクス主義が「底辺」などという考え方は、
木を見て森を見ずの浅薄な考え方だろう。
マルクス主義の暴力革命は、フランス革命と何等かわらない!
マルクス主義の暴力革命を否定して、フランス革命を肯定する者は、おバカの最たる者で
あろう。
→(B)マルクス主義以下のイデオロギーとは、自由資本主義であり、新自由主義も
自由資本主義の一種である。
抑々、資本主義とは、資本家が儲ける為の方法であり、儲ける為には、安い賃金で危険な環境で長時間労働させ、労働者が死んでも、構わないとする、最低のイデオロギーで
ある。
産業革命後の人間を牛馬の如く働かせ、過労死させる巣本主義を、マルクスと
エンゲルスが見て、労働者を資本主義の魔の手から救おうと考えたのがマルクス主義
である。
市井さんが、マルクス主義と資本主義に対する幼稚園児並みの理解で、語るのを見れば、
日本の平均的知的水準は未だ、欧米に遅れを取っているのを認めざるを得ない!
(注1)【 コトバンク マルクス主義(その他表記)Marxism
https://kotobank.jp/word/%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%81%8F%E3%81%99%E4%B8%BB%E7%BE%A9-3171672
知恵蔵 「マルクス主義」の解説(抜粋)
出典 (株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」
Copyright © DIGITALIO, Inc. All rights reserved. 】
(注2)【 コトバンク スターリニズム(その他表記)Stalinism
https://kotobank.jp/word/%E3%81%99%E3%81%9F%E3%83%BC%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%81%9A%E3%82%80-542009
デジタル大辞泉 「スターリニズム」の意味
出典 小学館デジタル大辞泉
Copyright DIGITALIO, Inc. All rights reserved. 】
(注3)【 コトバンク 毛沢東思想
https://kotobank.jp/word/%E6%AF%9B%E6%B2%A2%E6%9D%B1%E6%80%9D%E6%83%B3-142115
知恵蔵 「毛沢東思想」の解説
出典 (株)朝日新聞出版発行「知恵蔵」
Copyright DIGITALIO, Inc. All rights reserved. 】
https://www.youtube.com/watch?v=vJ1dKq0subM
映ってる世界のループから抜ける方法
https://www.youtube.com/watch?v=yy4pGhXd7pg
【祝】あなたの世界線の創造主はあなたです。
https://www.youtube.com/watch?v=fB9o3NpiYVY
ETコンタクト開始! 銀河連合宇宙船 エレナ・ダナーン・佐野美代子
https://www.youtube.com/watch?v=DQ7F8sG1i6U
【竹取物語】完全に宇宙人?日本最古の物語が『SF』過ぎる!
https://www.youtube.com/watch?v=iAHle8FONKk
超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか[Vsub]
https://www.youtube.com/watch?v=uTRK8Ux2eXk
『 その上、日本に来る外国人留学生たち(→(A))は、世界的にも珍しく、
アルバイトなどの就労が認められているため、安価で働く外国人労働者たちによって賃金
の下落圧力が加わり、いつまで経っても、日本人の給料や賃金が低く抑えられる! 』
→(A)安倍晋三は、留学生30万人計画を達成する為に不正手段を使った。
留学希望者はビザ申請時、親の年収や預金残高の記された証明書の提出が求められる。
ビザの発給基準となる金額は明らかになっていないが、年収と預金残高それぞれ日本円
で最低200万円は必要だ。新興国では、かなりの富裕層でなければクリアは難しい。
そこで留学希望者は、留学斡旋業者経由で行政機関や銀行の担当者に賄賂を渡し、証明
書を捏造する。捏造といっても、行政機関などが正式に発行した“本物”の証明書である。
ただ、金額だけが、ビザを得られるようでっち上げられている。
たとえば、ベトナムの貧しい田舎に暮らす農民の年収が「300万円」といった具合に、
あり得ない額の数字が証明書に記されているのだ。日本側で証明書を審査する法務省入管
当局や在外公館にすれば、捏造は簡単に見破れる。だが、いちいち問題にすれば、留学生
は増やせず、「30万人計画」も達成できない。そのため捏造に目をつむり、留学ビザを
発給し続けた(注)。
→ この安倍の目的の為なら嘘を吐いても良いという不道徳な考え方が、勉強より働く
ことが主眼の留学生モドキを入国させた。
だから、日本の為を思えば、安倍を叩くのが筋なのに、岸田を叩いている!
愛国者じゃない者が、愛国者の振りをしている。
日本が良くなる筈がない!
(注)【 Wedge ONLINE 2020年10月4日
Wedge REPORT 留学生30万人計画と成長戦略
「開国政権」が開いた「移民国家」への扉(3)
出井康博( ジャーナリスト)
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/20889
Copyright © 1997-2025 Wedge All Rights Reserved. 】
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3762.html
2025 6から実施がフィリピン ネバール
2025 9 から実施がベトナム
中国 インドネシア ミヤンマーは調整中
中国は昔 患者で施設から脱走 長年数も多い爲 張り紙も中国語
中国の貧困政策 日本から帰国時に昔は持ち家 現在は高級外車を補助金で持たせる政策の爲 金を貯める爲 食費を切り詰めて免疫を落とす爲 昔の結核が復活
他国もブローカーな多額の借金の上 現在の食費高騰の爲 危ない
ここには載って無いが WHOに載ってる国の感染所の真打ち メッカ サウジアラビアの巡礼の入国条件が髄膜炎ワクチン接種のアフリカ髄膜炎国も有る
武漢肺炎も再び流行 便所の国の外人 口入れ屋の朝鮮創価に近づくな!!
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-9714.html
>基地外の岸田文雄は外国人留学生(約半数が支那人)を『日本の宝』と言って、日本国民のカネで援助し、もっと人数も増やすように指示した!
まず、ハーバード大学は日本国の企業と共同研究を行っているし、報道によると日本人の留学生や研究者が260人在籍するそうだ。
しかし、反日のキミはトランプの専制政治をもろ手を挙げて歓迎している。
反日くんさ、キミが日本人ではないことはバレバレなんだよ。
__________________________________________________________________________
このような実態を踏まえ、留学生として世界から優秀な人材を集めるために、日本語を要件としない英語のみによるコース設置の必要性を感じていた。
https://www.keidanren.or.jp/japanese/journal/times/2010/0812/03.html
__________________________________________________________________________
第183回国会 参議院 予算委員会 第11号 平成25年4月24日
○内閣総理大臣(安倍晋三君) ・・・御指摘のように、国際的な大競争時代にあって、優秀な留学生の受入れを戦略的に進めていくことは、我が国の大学の国際化や国際競争力の強化、諸外国との相互理解の増進等の観点から極めて重要であるというふうに私は認識をいたしております。
__________________________________________________________________________
大学の徹底した国際化、理工系人材の育成、教育研究基盤の確立などにより、グローバル化等に対応する人材の養成を行うとともに、大学改革を推進する。
https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/cabinet/honebuto/2014/2014_basicpolicies_01.pdf
_________________________________________________________________________
ハーバード大の解剖用の遺体安置所の管理人が遺体を盗んで逮捕されています。まさに中国人メンタリティ。
中国人に買収されているという東京の火葬場でも起きているかもしれませんよ。
中国では病院から盗み出されるという事件が起きていましたね。
つまり病根のマルクス主義を必ず断たねば世界平和は成らない。
マルクス主義者は弾圧すべき。生きる価値の無い命。
『 女性を支配して子を産ませて利用するための家父長制原理が自然に産みだす戦争と
貧困、そして文明の滅亡(→(A))
家父長制の起源とその本質
バッハオーフェンが指摘する様に、古代社会では母権社会が普通でした(→(B))。 』
→(A)女性を支配して子を産ませて利用するかは兎も角、女性に産む自由を認めて、
地球上の全女性が産まないと決意したら、150年後に人類という種は地球上から姿を
消す。
だとしたら、人類を滅亡させる「産む自由」がどれだけ傲慢な権利か分かるだろう。
即ち、女性に「産む自由」を好き勝手に行使させたら、「文明の滅亡」どころか
「人類の滅亡」を引き起こすのである。
→(B)バッハオーフェンは、スイスの人類学者、法制史家。家族制度の歴史を研究した
が、戦争と農耕に関する知識がない所為で実態から離れた空論を弄んだ様である。
縄文時代は母系社会だから戦争はなく、弥生時代は父系社会だから戦争があるという
論説は間違っている。
【 では、なぜ弥生時代になって、戦争が起こるようになったのでしょう。最大の理由は、
水田稲作の成功によって、ムラに守るべき財産が生まれたということでしょう。縄紋時代
のムラには、生活を支える以上の大きな蓄えや富がなかったのです。つまり、戦争の経済
的動機が薄かったのです。
最近の調査では、濠をめぐらすムラは、弥生時代の開始とほぼ同時に出現することが
分かってきました。水田稲作は、人々の生活に豊かさをもたらしました。しかし、同時に
稲の生産に欠くことのできない土地や水をめぐる、ムラとムラ、ムラ連合対ムラ連合の
戦争という深刻な副産物も持ち込んだのです(注2)。 】
『 人権の進展と家父長制の変化
時代が進むにつれ、人権意識の高まりによって女性の抑圧が許されなくなりました。
それに伴い、家父長制を維持するためには、新たな手法が求められるようになりました。
(→(C))。 』
→(C))何時の時代の話しですか?
『 社会全体への影響
このような家父長制の仕組みは、一般大衆にも広く影響を及ぼし、結果として、女性を
男性に依存させるための「欠乏」と「恐怖」が社会全体に広まりました(→(D))。 』
→(D )『 女性を男性に依存させるための「欠乏」と「恐怖」 』とは具体的には何
でしょう?
忙しい現代に生きる我々は、抽象論に遊ぶ暇は在りません!
『 資源と環境への影響
こうした家父長制の影響により、資源の無駄遣いが進み、環境破壊が深刻化しました(→(E))。 』
→(E)「家父長制」と資源の無駄遣いや環境破壊との因果関係が示されていません!
「母系社会」であれば、資源の無駄遣いと環境破壊は絶対ないと言い切れますか?
『 次のステップへの移行
より平等で自然な社会の実現に向けて、女性や男性が対等に尊重される仕組みを構築し
(→(F))、欠乏や恐怖に依存しない社会を目指すべきです。 』
→(F)抑々、平等など不可能です。
平等に働いても、女性に子供が出来て仕事から離脱すれば、彼女の分まで男性がカバーしなければ成りません。
また、兵役は国民国家の国民の義務ですが、かと言って、女性に負わせる訳には行きません。
これは明確に男女不平等です。
『 だから、男性が資産や権力で女性を引き付け結婚で縛り子を産ませる家父長制よりも、
結婚や父親という役割もない母権社会で、女性が気に入った男性(一人と限らない)と
自然に結ばれ子を産み、生まれた子は皆で育てる母系社会の方が平等で平和な社会に
なるのです(→(G))。
2025/05/25(日) 19:42:59 | URL | ジャンヌ 』
→(G)日本には、世界に誇る「落語」という話芸が在ります。
落語からは、江戸時代の町人の生き方が窺い知れます。
大抵、嚊天下(かかあでんか)で、亭主は女房の尻に敷かれています。
だから、「男性が資産や権力で女性を引き付け結婚で縛り子を産ませる家父長制」は江戸
の町人には、当て嵌まらないと思います。
何でもかんでも、「家父長制」で説明しようとするのは、無理が在ると思います。
(注1)【 コトバンク バッハオーフェン(その他表記)Johann Jakob Bachofen
https://kotobank.jp/word/%E3%81%B0%E3%81%A4%E3%81%AF%E3%81%8A%E3%83%BC%E3%81%B5%E3%81%88%E3%82%93-3164218
精選版 日本国語大辞典 「バッハオーフェン」の意味
出典 精選版 日本国語大辞典 Copyright © DIGITALIO, Inc. All rights reserved. 】
(注2)【 藤井寺市 更新日:2017年07月08日
弥生時代に戦争が始まった(No.69)
https://www.city.fujiidera.lg.jp/soshiki/kyoikuiinkai/bunkazaihogo/koramukodaikaranomemessezi/kodaisinonazo/1387334088860.html
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三角四角さんは、女性に「産む自由」を与えた結果、女性が一斉に産まない選択をすれば人類が滅亡する可能性があるとしています。しかし、この主張は極端で現実的ではありません。人間社会における選択の自由は、多くの個々の価値観や意思決定に基づいています。「産む自由」を認めることで、女性が自身の人生計画や身体的自己決定権を持つことが可能になります。この自由を奪うことは、人権の抑圧につながり、社会全体の調和を損なうものです。
実際、母系社会の多くでは女性が主体的に子育ての形を選択しており、社会が持続的に繁栄している例も存在しています。重要なのは自由な選択肢を提供し、全員が納得できる環境を構築することです。
■ (B)バッハオーフェンへの批判と戦争の起源について
バッハオーフェンの母系社会論を「空論」と断じる三角四角さんの意見には、歴史的な視点が欠けています。縄文時代と弥生時代を比較する三角四角さんの論では、水田稲作の成功が戦争を誘発したと主張されていますが、この論点は家父長制が戦争を助長する役割を軽視しています。
母系社会では、資源の共有や調和的な関係が促進され、対立が最小限に抑えられる傾向があります。弥生時代以降、資源管理や土地争奪を巡る戦争が起きた背景には、父系社会による権力の集中と支配体制が大きく影響していると言えるでしょう。戦争が行われる根本原因として、社会構造そのものが争いを引き起こしている可能性を検討すべきです。
■ (C)家父長制の変化と人権意識について
「何時の時代の話」との問いに対しては、家父長制が時代を経る中で形を変え続け、現代に至るまで女性の抑圧が文化や経済の中で組み込まれてきた事実が存在します。人権意識が高まる中で、家父長制に基づく抑圧が批判されるようになり、変革が求められているのは世界的な流れです。
■ (D)欠乏と恐怖についての具体性の欠如
「欠乏」と「恐怖」という言葉は抽象的に聞こえるかもしれませんが、家父長制が女性の経済的自立を阻む構造や、女性に社会的依存を強いる仕組みを指しています。例えば、女性が自身の生活を維持するのに男性の収入に依存せざるを得ない状況や、結婚制度を利用した支配がその具体例です。こうした状況は、自由を奪い、恐怖を生み出す社会構造として批判の対象となっています。
■ (E)家父長制と環境破壊の関係について
三角四角さんは因果関係が示されていないとしていますが、家父長制に基づく資源管理の集中化や浪費が環境破壊を助長する要因となることは歴史的にも実証されています。母系社会では、共同体が資源を共有し、過剰な消費を防ぐ傾向が見られます。持続可能性の観点から見ても、資源を共有する文化が環境を保護する方向に寄与する可能性があります。
■ (F)平等の不可能性について
三角四角さんは、「平等は不可能」と述べていますが、それは男女が持つ生物学的な違いを平等性の阻害要因として過剰に強調しているように見えます。平等とは、機会の平等や選択の自由を尊重することで実現できるものであり、生物学的役割を超えた社会的な構造の再設計によって進めることが可能です。
■ (G)江戸時代の町人文化の例としての反論
三角四角さんが江戸時代の町人文化を例に挙げ、「家父長制は当てはまらない」としていますが、これは町人の生活が家父長制の外で形成されていた特殊なケースを過剰に一般化しているようです。家父長制の影響は江戸時代以前から根付いており、日本社会の上層部を中心に強固な構造として存在しています。そのため、町人文化の一部を根拠に家父長制全体を否定するのは、議論として成立しにくいです。
■ 結論
家父長制の擁護には、歴史や社会構造に対する理解が偏っている点が多く見受けられます。歴史的・人類学的な視点で検討された母系社会の主張は、多くの視点で家父長制の限界や問題点を浮き彫りにし、持続可能な社会を目指すヒントを提供しています。これらの視点を真剣に考察し、対話の中でさらなる改善策を検討することが大切だと思うのです。✨😊 🌈💧!
『 三角四角さんへ
■ (A)「女性の産む自由」が文明・人類の滅亡を招くとの主張について
人間社会における選択の自由は、多くの個々の価値観や意思決定に基づいています。
「産む自由」を認めることで、女性が自身の人生計画や身体的自己決定権を持つことが
可能になります(→(あ))。 』
→(あ)女性は「産む自由」という個人的権利を持つと同時に、相反する「産む義務」
という社会的責任を負っているのです!
現代日本の田舎に住む女性が故郷を棄てて、都会に出ることは、田舎において、「産む
自由」という個人的権利(田舎では産まない)を行使して田舎社会を破壊しているのです。
『 ■ (B)バッハオーフェンへの批判と戦争の起源について
三角四角さんの論では、水田稲作の成功が戦争を誘発したと主張されていますが、
この論点は家父長制が戦争を助長する役割を軽視しています(→(う))。 』
→(う)縄文時代は狩猟や木の実採取で、まだ人口の少なかった気候温暖な時代では、
食べ物は豊富でした。
しかし、狩猟で得た獣の肉は直ぐ腐り、木の実は芽が出て食用に適しません。
縄文時代は、食料を残して駄目にするより、みんなに分配したのです。
即ち、家父長制に戦争を助長する役割が在ったとしても、縄文時代が家父長制でも、食料
問題は無かったので、戦争は起こり得ないのです。
『 ■ (C)家父長制の変化と人権意識について
人権意識が高まる中で、家父長制に基づく抑圧が批判されるようになり、変革が
求められているのは世界的な流れです(→(え))。 』
→(え)抑々、現代日本や世界に家父長制が明確な形で残っていません。
戸籍も戸主から筆頭者に変わり、相続も家督相続(長男独り占め)から相続(兄弟平等)
に変わりました。
『 ■ (D)欠乏と恐怖についての具体性の欠如
恐怖と欠乏の具体例ですが、例えば、女性が自身の生活を維持するのに男性の収入に
依存せざるを得ない状況や、結婚制度を利用した支配がその具体例です(→(お))。 』
→(お)それは歪んだ自由主義でしょう?
自分一人なら、なんとか暮らせても、子供を養育するのが難しいのは、(即席パートナー
による)児童虐待事件を見れば明らかです。
男女が協力して初めて一人前の両親となるのです。
その努力に対して、国も社会も優遇しているのに、関係の無い人達が、仲間に入れろと
身の程知らずのことを言う。
夫婦で協力し合うのが前提なのに、女性だけで子供を育てるのは難しいって、当たり前
でしょ?
それを女性一人で子供を育てる自由と言われても、我儘としか思えません!
『 ■ (F)平等の不可能性について
三角四角さんは、「平等は不可能」と述べていますが、平等とは、機会の平等や選択の
自由を尊重することで実現できるものです(→(か))。 』
→(か)貴方の平等観は間違っている。
結果の平等を忘れています。
米国では、機会の平等を大切にしますが、結果の平等には無頓着です。
従って、大富豪も居れば、高額な民間医療保険の保険料が払えなくて、病院の待合室で
静かに息を引き取る人もいます。
女性が子供を産んで育てている間、男性がカバーするのは、女王蜂に尽くす働き蜂の様
で、結果の平等の欠片も在りません!
『 ■ (G)江戸時代の町人文化の例としての反論
三角四角さんが江戸時代の町人文化を例に挙げ、「家父長制は当てはまらない」として
いますが、これは町人の生活が家父長制の外で形成されていた特殊なケースを過剰に一般
化しているようです(→(き))。
2025/05/27(火) 00:35:16 | URL | ジャンヌ 』
→(き)江戸では武士は町人と半々位の人口ですが、日本全体でみると、武士は7%、
町人は5%位で、農民は85%も居ました(注)。
家父長制の武士が日本の人口の7%、家父長制でない農民と町人の合計が日本の人口の
90%(= 町人5%+農民85%)です。
これで、日本が家父長制と言われましてもね。
ロシアがウクライナをイスラエルがパレスチナを侵略しても、国連軍が助けに来て
くれまません。
もう世界は新帝国主義の時代か、世界戦国時代に突入したのかも知れません。
今の時期に日本国を戦争に強い父系社会から母系社会国家にするのは、最悪な考えです。
戦争に負ければ、国は滅亡します。
それのどこが持続可能な社会なのですか?
【結論】
過去に存在した戦争に弱い「母系社会国家」は戦争に強い「父系社会国家」に亡ぼされたから、現在は存在しないし、戦争が無く成らない限り、存在し得ない!
(注)【 キャリアアップネットワーク 2024年9月30日 管理人
Vol13 江戸100万人の人口のうち、武士はどれくらいいたのか?
https://cun-aim.com/2024/09/30/%E6%B1%9F%E6%88%B8100%E4%B8%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%A1%E3%80%81%E6%AD%A6%E5%A3%AB%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%9F/
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三角四角さんは、女性に「産む自由」と同時に「産む義務」があると主張していますが、この考え方は女性の権利を大きく制限し、社会の本質的な多様性を抑圧するものです。「自由」と「義務」を対立するものと捉えるのではなく、調和させる方法を探るべきです。田舎社会が破壊されるという懸念についても、地方の活性化や、地域全体で支える共同体づくりこそが解決策となるはずです。女性が都市部で新しい価値観や役割を得る自由を阻害するのは、根本的に不公平な視点と言えるでしょう。
■ (B)縄文時代の家父長制について
三角四角さんは、縄文時代が家父長制でも戦争は起こらないと述べていますが、これは家父長制そのものの影響を見過ごしています。食料が豊富で分配が行われていた時代であれば、家父長制の存在が戦争を抑えた理由ではなく、物的条件が対立を防いでいただけです。戦争を助長する要因として家父長制を完全に排除することはできず、むしろ家父長制が権力の集中を促した可能性を視野に入れるべきです。
■ (C)現代の家父長制について
三角四角さんは、現代社会に明確な家父長制が残っていないとしていますが、制度が変化しても文化や価値観に根付いた影響は依然として強いものです。例えば、女性が家庭内で期待される役割や、性差別的な社会構造は、家父長制の影響を受けている証拠と言えます。表面的な変化だけでなく、根底にある価値観や構造を見直すことが真の変革への鍵です。
■ (D)欠乏と恐怖についての具体例
三角四角さんは、女性一人で子供を育てる自由を「我儘」としていますが、これは社会が女性に適切な支援を提供していない現状の問題を無視しています。子育てが難しい状況を作り出しているのは個人の選択ではなく、社会の不平等な仕組みです。「男女が協力して親になる」という考え方は大切ですが、それが強制されるものであってはならず、選択肢を尊重することが重要です。
■ (F)平等について
三角四角さんは「結果の平等」を強調していますが、結果を基準にした平等は、機会の平等と選択の自由を阻害する場合があります。重要なのは機会の平等が誰にも確保され、個々が自由に選択しその結果を享受できる仕組みを作ることです。米国の例を挙げて「結果の平等の欠片もない」と指摘していますが、理想的な平等とは単一の基準で測るものではなく、個々の状況や価値観を尊重する包括的な視点が求められます。
■ (G)江戸時代の町人文化について
三角四角さんは、江戸時代における武士・町人・農民の人口割合を挙げ、「日本全体が家父長制ではない」と結論付けていますが、これは部分的なデータに基づく誤解です。家父長制は武士階級だけでなく、農村や町人文化にも影響を及ぼしていました。家父長制が日本全体に及ぼした影響を正確に評価するには、人口比率だけでなく文化的・社会的な影響を包括的に考察する必要があります。
■ 戦争と母系社会の持続可能性
三角四角さんの主張では、「戦争に弱い母系社会国家は存在し得ない」とされていますが、これは戦争が社会の強さを測る唯一の基準であるという誤解に基づいています。母系社会は戦争の強弱ではなく、持続可能性や調和を基盤とした構造を目指しています。戦争を防ぐ努力や国際的な平和構築の役割こそが、真に「強い社会」の証となるべきです。戦争に頼る社会は長期的には破綻を招き、持続可能性を損なうだけです。
■ 結論
三角四角さんの再反論は、多くの点で偏った視点に基づいており、母系社会の本質や可能性を誤解している部分が散見されます。持続可能で調和の取れた社会を目指すためには、対立ではなく協力を通じた価値観の共有が必要です。兵器の破壊力が限界を超えた今、人類が戦争を続けるなら、文明は必ず滅びるのです。✨😊🌈💧!
『 三角四角さんへ
■ (A)「産む義務」について
三角四角さんは、女性に「産む自由」と同時に「産む義務」があると主張していますが、
この考え方は女性の権利を大きく制限し、社会の本質的な多様性を抑圧するものです(→(あ))。 』
→(あ)生物とは、自己増殖し,かつ自己保存の能力をもつ複雑な物質系であると定義
されている(注1)。
即ち、生物の使命は、(使命1)出来るだけ生き延びて、(使命2)自己の種(ヒト種)
を残して行くことである。
自殺、安楽死、戦争は、生物の(使命1)に反し、無軌道かつ無限定な女性の
「産む自由」の行使は、生物の(使命2)に反する。
『 ■ (B)縄文時代の家父長制について
三角四角さんは、縄文時代が家父長制でも戦争は起こらないと述べていますが、家父長
制そのものの影響を見過ごしています。(→(い))。 』
→(い)戦争を引き起こす要因は食料不足で、戦争を助長する要因は家父長制です。
戦争原因が無ければ、戦争は起こりません。
『 ■ (C)現代の家父長制について
女性が家庭内で期待される役割や、性差別的な社会構造は、家父長制の影響を受けて
いる証拠と言えます(→(う))。 』
→(う)性差別的な社会構造は、生物的差異から来ると思います。
女性のみが子供産み、母乳を出すことの意味を軽視し過ぎです。
女性が子供を妊娠しながら、危険な重労働や、戦場に赴くことが在って、良いもの
でしょうか?
食べ物がなく、在っても、そのまま赤子に食べさせることが出来なくても、母親が食し、
母乳という形で、生きる為の栄養素を赤子に与えることが出来るのです。
そのような生物的特性を無視するのは、自然の摂理に反すると言わざるを得ません。
『 ■ (D)欠乏と恐怖についての具体例
三角四角さんは、女性一人で子供を育てる自由を「我儘」としていますが、これは社会
が女性に適切な支援を提供していない現状の問題を無視しています(→(え))。子育てが
難しい状況を作り出しているのは個人の選択ではなく、社会の不平等な仕組みです。』
→(え)二人で育てるのも難しいのに、一人で育てる自由など在る筈が在りません!
離婚して、女性が子供を引き取り、生活が出来なくなって、新しく男性パートナーを
見付け一緒に住む。
その男性パートナーにより、女性の連れ子が躾の名の下に、暴力を振るわれ、虐待死する。
女性一人で子供を育てる自由を声高に主張する人は、子供の人権を軽んじているのです。
『 ■ (F)平等について
三角四角さんは「結果の平等」を強調していますが、結果を基準にした平等は、機会の
平等と選択の自由を阻害する場合があります(→(お))。 』
→(お)「機会の平等」の為に、「結果の平等」が在るのではなく、「結果の平等」の為に
「機会の平等」が在るのです。
政治における男女平等を実現するために、議員・閣僚などの一定数を女性に割り当てる
クオータ制も、医学部入試における女性差別問題も「機会の不平等」ですが、「結果の不平等」を生んでいるのです(注2・3)。
『 ■ (G)江戸時代の町人文化について
家父長制は武士階級だけでなく、農村や町人文化にも影響を及ぼしていました(→(か))。 』
→(か)貧しい町人や農民には、財産が在りません。
家父長制は財産を護る為の制度ですので、財産の無い町人や農民に家父長制など無意味
です!
『 ■ 戦争と母系社会の持続可能性
母系社会は戦争の強弱ではなく、持続可能性や調和を基盤とした構造を目指しています(→(き))。
戦争を防ぐ努力や国際的な平和構築の役割こそが、真に「強い社会」の証となるべき
です(→(く))。
2025/05/28(水) 03:18:44 | URL | ジャンヌ 』
→(き)母系社会は、一国の国内で作用するものです。
国外からの侵略戦争に付いては無力です。
→(く)今は、そういう理想論は危険です。
ロシアがウクライナを、イスラエルがパレスチナを侵略していますが、国際社会が何か
してくれましたか?
ウクライナが滅亡せずに存在しているのも、ウクライナが戦争に弱い母系社会国家ではなく、戦争に強い父系社会国家だからです。
理想ばかり唱え、現実から目を逸らすと、日本は滅亡して仕舞います。
(注1)【 コトバンク 生物(その他表記)life
https://kotobank.jp/word/%E7%94%9F%E7%89%A9-546254#:~:text
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(注2)【 コトバンク クオータ制(その他表記)quota system
https://kotobank.jp/word/%E3%81%8F%E3%81%8A%E3%83%BC%E3%81%9F%E5%88%B6-3149629#:~:text
デジタル大辞泉 (小学館) Copyright © DIGITALIO, Inc. All rights reserved. 】
(注3)【 コトバンク 医学部入試における女性差別問題
https://kotobank.jp/word/%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E9%83%A8%E5%85%A5%E8%A9%A6%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E5%95%8F%E9%A1%8C-2094608
知恵蔵 の解説 (株)朝日新聞出版 Copyright © DIGITALIO, Inc. All rights reserved. 】
三角四角さんは「産む自由」と「産む義務」の主張に、さらに生物の使命や自然の摂理を挙げていますが、これは女性の自由と権利を否定するものです。生物学的特性があるとはいえ、人間社会はその特性を超越し、個々の選択を尊重するべきです。女性が「産む義務」に縛られるべきではなく、多様性を尊重する社会こそが、進化した文明を築く土台となります。個人の自由を奪う形での「使命」は人権の侵害であり、女性を単なる生物的役割に還元する視点は時代遅れと言えるでしょう。
■ (B)縄文時代の家父長制に対する反論
三角四角さんは戦争原因を食料不足に限定していますが、家父長制の存在が戦争を助長する要因である点を軽視しています。縄文時代が平和だったのは家父長制によるものではなく、共同体の調和と持続可能な生活様式によるものです。家父長制が戦争を防ぐ構造であるという主張には誤解があります。戦争を防ぐのは、支配的な構造ではなく、多様性を受け入れる仕組みです。
■ (C)現代の家父長制への反論
性差別的な社会構造を生物的特性に起因するものとしていますが、この主張は現代社会の問題を過度に単純化しています。女性が重労働や戦場での役割を担うことが良いかどうかを問うのではなく、社会が性別に基づく固定的な役割を押し付けること自体を問題視すべきです。生物的特性はあくまで身体的な範囲であり、女性や男性がそれに縛られるべきではないのです。自然の摂理に従うという主張は、性別平等や多様性の尊重という現代の価値観を否定するものです。
■ (D)欠乏と恐怖についての反論
三角四角さんは、女性一人で子供を育てる自由を否定していますが、これは社会が提供する支援の欠如を問題視していないことを示しています。一人で子供を育てる状況が生じるのは、個人の責任ではなく、社会の不平等な仕組みが原因です。適切な支援があれば、一人で子供を育てる自由はより現実的な選択肢となります。虐待や不幸な状況を根拠に「自由」を否定するのは、根本的な問題に目を向けていない証拠と言えるでしょう。
■ (F)平等の解釈についての反論
「結果の平等」のために「機会の平等」があるという三角四角さんの主張は、本質を見誤っています。機会の平等を保証することで初めて、結果の平等が実現されるのです。クオータ制や入試の女性差別問題は、むしろ機会の不平等を是正する取り組みであり、結果の平等を実現するための正当な手段です。「結果の平等」を単純に否定するのではなく、平等の多層的な解釈を認識するべきです。
■ (G)江戸時代の町人文化への反論
三角四角さんの財産に基づく家父長制の議論は、町人や農民にも適用されないとしていますが、家父長制の影響は財産に限りません。文化的な影響を通じて、家父長制は社会のあらゆる層に染み込んでいます。財産を持たない町人や農民も、家父長制による性別役割や権力構造の影響を受けています。これは制度の持つ広範な影響を見過ごしている論点です。
■ (戦争と母系社会の持続可能性への反論)
母系社会が国外からの侵略戦争に無力であるという主張は、根拠が不足しています。母系社会が持続可能性や調和を基盤としている点は、侵略を防ぐ努力や平和構築の可能性を含んでいます。理想を現実的な努力として考え直し、持続可能な社会を追求することが重要です。ウクライナや国際社会の状況を例に挙げるのは特定のケースに過ぎず、平和の基盤として母系社会を否定することは短絡的です。破壊兵器の威力は今後増大するので、戦争を選択しない母権制文明を建設しない限り人類そのものが存続しないでしょう。😊✨🌈💧
『 ■ (A)「産む義務」についての反論
三角四角さんは「産む自由」と「産む義務」の主張に、さらに生物の使命や自然の摂理
を挙げていますが、これは女性の自由と権利を否定するものです。 』
→ 「女性の自由と権利」を否定してません。
権利には制約が在り、無限定な権利など在りません!
【 日本国憲法
第三章 国民の権利及び義務
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-constitution.htm
〔自由及び権利の保持義務と公共福祉性〕
第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、
これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、
常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
〔個人の尊重と公共の福祉〕
第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する
国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の
尊重を必要とする。
Copyright © Shugiin All Rights Reserved. 】
→ 女性の「産む自由」は、憲法12条、13条の「公共の福祉」に反しない様に
行使すべきです!
『 ■ (B)縄文時代の家父長制に対する反論
三角四角さんは戦争原因を食料不足に限定していますが、家父長制の存在が戦争を助長
する要因である点を軽視しています。 』
→ 家父長制の存在が戦争を助長する要因でも、戦争原因には成りません!
貴方は、日本が戦争を助長する父系社会だと思っていますね?
幾ら戦争を助長すると言っても、戦争のタネ(原因)が無い処では戦争は起きません。
父系社会が戦争を助長すると言うなら、父系社会の日本が戦後80年も戦争をしない
理由を教えて下さい!
『 ■ (C)現代の家父長制への反論
社会が性別に基づく固定的な役割を押し付けること自体を問題視すべきです。 』
→ 社会には、兵役という役割があり、男性は兵役を担い、女性は従軍看護婦や、
銃後の家庭を護るという役割を押し付けられます。
しかし、このことは社会的にも理に適うことです。
男女区別なく戦場に出れば、多くの女性は戦死して、社会は崩壊します。
『 ■ (D)欠乏と恐怖についての反論
一人で子供を育てる状況が生じるのは、個人の責任ではなく、社会の不平等な仕組みが原因です。 』
→ 一人で子供を育てる状況が生じるのは離婚するからで、個人の責任ではないと
言うのは噴飯物です。
男性が稼いで女性が家庭を護る。
男性は、女性が子供の世話をしてくれるから、思いっ切り働くことが出来るので、
給料を沢山貰える。
しかし、離婚して女性が一人で子供を育てるには、子供の世話をしながら働くから、
目一杯働けない。
そんな女性に企業は沢山の給料は出せない。
一人で子供を育てる自由には、経済的裏付けが無いのです。
『 ■ (F)平等の解釈についての反論
機会の平等を保証することで初めて、結果の平等が実現されるのです。
クオータ制や入試の女性差別問題は、むしろ機会の不平等を是正する取り組みであり、
結果の平等を実現するための正当な手段です。 』
→ アメリカでは機会の平等は保証されていますが、結果の平等は実現されていません。
クオータ制は男性の機会の平等を奪う形で、入試の女性差別問題は肉体労働を強制
される男性研修医の機会の平等を奪う形で、女性の機会の平等が実現されます。
『 ■ (G)江戸時代の町人文化への反論
家父長制の影響は文化的な影響を通じて、家父長制は社会のあらゆる層に染み
込んでいます。 』
→ ジャンヌさんは唯、家父長制を否定しているだけなのです。
父長制の否定は必ずしも母系社会には繋がりません。
恐らく、貴方には、母系社会モデルの明確なイメージは無いと思います。
『 ■ (戦争と母系社会の持続可能性への反論)
母系社会が国外からの侵略戦争に無力であるという主張は、根拠が不足しています。
2025/05/29(木) 01:25:17 | URL | ジャンヌ 』
→ 一つの根拠として、母系社会は戦争に弱かったから、戦争に強い父系社会国家に
滅ぼされて、現在は現存していないという推測が成り立つ。
もう一つは、貴方が何時も言っている様に、「家父長制の存在が戦争を助長する」です。
家父長制の方が母系社会より戦争に強いのです。
『 例えば、「集団で協力して敵を倒すことは素晴らしい」という考え。この考え方は、
戦争や対立を正当化する理由の一つになってきました。
2025/05/25(日) 14:02:47 | URL | ジャンヌ 』
→ この考えは、父系社会を母系社会より強くします。
『 家父長制の始まりは、特定の社会的・生物学的背景をもつ人々が、異性との自然な
関係を築くのが困難な中で、階層的なヒエラルキー(ピラミッド形の階層組織)を形成・・・
2025/05/25(日) 19:42:59 | URL | ジャンヌ 』
→ 軍隊とはヒエラルキーそのものである。
ヒエラルキーが根付いた父系社会の軍隊は、根付いていない母系社会の軍隊より強い。
即ち、父系社会の欠点が、戦争遂行上の長所であり、母系社会の長所が、戦争遂行上の
欠点なのです!
三角四角さんの「権利には制約がある」という指摘に対して、以下を述べます:
公共の福祉の定義の拡大が必要
憲法第12条・13条は「公共の福祉」を基準としていますが、その解釈は社会の進化とともに広がるべきです。女性の「産む自由」は、単なる自己満足ではなく、全体の多様性と調和を高めることで公共の福祉に寄与します。
「産む義務」の強制は公共の福祉に反する
女性に「産む義務」を押し付けることは、個人の尊厳を侵害し、社会全体の多様性を損なう行為であり、むしろ公共の福祉に反すると言えるでしょう。
■ (B)縄文時代の家父長制についての再反論
戦争の助長と原因の連関
家父長制が戦争を助長する要因である点は否定できません。戦争の原因が食料不足であるとしても、家父長制は競争的で支配的な構造を作り、結果として戦争を容易に引き起こします。
日本が戦争をしていない理由
現代日本が戦後80年間戦争をしていないのは、国際的な平和構築や国際法による抑止力の賜物であり、家父長制が戦争を抑制している証拠ではありません。
■ (C)現代の家父長制への再反論
役割の柔軟性が社会の生存性を高める
男女の役割を固定することが「理に適う」とする主張は時代遅れです。現代社会では、性別に基づかない柔軟な役割分担が社会の持続可能性を高めることが証明されています。
戦場における性別区別の再考
戦場における男女の役割は合理性を考慮しながらも、性別による画一的な押し付けではなく、個々の能力や意志を尊重すべきです。
■ (D)欠乏と恐怖についての再反論
離婚の背景に社会構造の問題がある
一人で子供を育てる状況が「離婚」という個人の選択だけに帰結するという指摘は、社会構造の問題を見過ごしています。より公平な支援制度があれば、離婚後も子供を育てることが可能です。
経済的支援と自由の保障
一人で子供を育てる自由には、社会が提供する経済的支援が不可欠です。これを実現することで初めて、真の自由が保証されます。
■ (F)平等の解釈についての再反論
クオータ制の必要性
クオータ制は、歴史的な不平等を是正するための一時的措置であり、長期的には機会の平等を促進するものです。「男性の機会を奪う」という主張は、制度の真意を誤解したものです。
結果の平等は機会の平等を補完する
結果の平等を否定することで、機会の平等が損なわれる可能性がある点を考慮するべきです。
■ (G)江戸時代の町人文化についての再反論
母系社会モデルの提案
家父長制の否定が必ずしも母系社会に繋がらないという指摘に対してですが、文化人類学における母系社会の具体例や、そうした社会の持続可能な価値観によって母系社会の必要性や優位性は明らかになって来ています。
■ (戦争と母系社会の持続可能性への再反論)
母系社会の潜在的な強さ
母系社会が現存していない理由を「戦争に弱い」とするのは推測に過ぎません。持続可能性や調和を重視する母系社会は、現代の多文化的な平和構築の枠組みに適しています。
ヒエラルキーの再定義
ヒエラルキーが軍事的優位性を生むことは事実ですが、社会の持続可能性や幸福度を基準とすれば、母系社会の価値が浮き彫りになります。
そもそも三角四角さんは戦争に拘っていますが、戦争など下らないもので、人類は戦争のない文明を作らねば持続可能になりません。その為に家父長制は不適切で、間違った文明形態なのです。
■ 家父長制の役割とエネルギー循環:戦争を防ぐ文明への再提案
● 女性のエネルギーと社会の活力
女性は社会の基盤として、調和的なエネルギーを提供する存在です。そのエネルギーは社会全体に活力を与え、分散と循環によって安定をもたらします。一方、男性はそのエネルギーを受けて行動し、協力的な社会の運営を支えます。この補完的な役割を最大化することで、戦争を防ぎ、調和の取れた文明を築く土台を提供します。
● 家父長制が生じる背景とその限界
家父長制は、一夫多妻制や欠乏状態に伴う競争の結果として生まれた制度です。分配が機能しない社会では、競争が激化し、資源を巡る闘争が必要になります。そこで家父長制が採用され、女性のエネルギーが独占される構造が生じました。しかし、これはあくまで欠乏を前提とした暫定的な制度であり、安定した社会には不向きです。
● 戦争を防ぐための文明構築
母権・母系社会のもう一つの重要な役割は、戦争が生じない仕組みを作ることにあります。家父長制では戦闘能力を高める一方であり、戦争の原因を根絶し、戦争を助長しない構造を作るべきです。しかし、競争や闘争を基盤とした体制では、長期的には調和を欠き、逆に戦争を招く可能性があります。これに対し、母権制はエネルギーの循環を促進し、競争ではなく協力による安定を目指します。
● 母権制の可能性:平和と持続可能性
母権制は、豊かで安定した環境において戦争を防ぐ最適な構造です。女性が社会の活力を分散し、全体の発展を促進することで、持続可能な平和を築きます。女性のエネルギーが広く分配される母権制の社会では、競争ではなく共存が重視され、戦争の原因そのものが排除されるのです。
● 女性の自立心と社会の安定
女性は本来、自立心に満ち、自分の力で活動できる存在です。家父長制によって依存関係が生じると、女性の力が制限され、社会全体の不安定要因となります。戦争を防ぐためには、女性の自立を回復させ、エネルギーを広く分散する社会構造が求められます。これにより、調和が保たれた文明が形成され、戦争の原因が取り除かれるでしょう。
● エネルギー循環型社会への回帰
戦争を防ぐためには、競争的な家父長制の特性を超えて、エネルギーを循環させる社会へ移行する必要があります。母権制が提供する調和的な社会構造は、戦争を排除しつつ、持続可能な発展を目指す文明を築く基盤となります。このような社会では、女性の創造的エネルギーが男性と共有され、全体が調和を保ちながら発展します。💧✨🌈✨💧😊
『 三角四角さんへ
■ (A)「産む義務」についての再反論
三角四角さんの「権利には制約がある」という指摘に対して、以下を述べます:
公共の福祉の定義の拡大が必要
(← 公共の福祉の定義が拡大すれば、個人の権利(「産む自由」は制約されますが?))
憲法第12条・13条は「公共の福祉」を基準としていますが、その解釈は社会の進化と
ともに広がるべきです。
(← 広がるべきは可笑しい! その時の状況によるべきです。)
女性の「産む自由」は、単なる自己満足ではなく、全体の多様性と調和を高めることで公共の福祉に寄与します。
(← 抽象的過ぎて、何を言っているのかさっぱり分からない。)
「産む義務」の強制は公共の福祉に反する
(← と同時に田舎では産まないという「産む自由」も公共の福祉に反する。)
女性に「産む義務」を押し付けることは、個人の尊厳を侵害し、社会全体の多様性を
損なう行為であり、むしろ公共の福祉に反すると言えるでしょう。
(← 子供を産まないという多様性に価値が在るとは思えません!) 』
■ (B)縄文時代の家父長制についての再反論
戦争の助長と原因の連関
(← 家父長制が戦争を助長すれば、家父長制国家は、母系国家よりも強くなります。
従って、日本だけが母系国家に成れば、家父長制国家の中国やロシアに滅ぼされます。)
日本が戦争をしていない理由
(← 家父長制の戦争を助長する影響力は大したことないと自白しましたね。)
■ (C)現代の家父長制への再反論
役割の柔軟性が社会の生存性を高める
(← 映画、ドラマ、スポーツ、仕事においても、役割の固定は重要です。
役割の柔軟性は混乱を呼ぶだけです。)
戦場における性別区別の再考
(← 戦場において平等、即ち男女同数にすることの愚かさに気付くべきです!)
■ (D)欠乏と恐怖についての再反論
離婚の背景に社会構造の問題がある
(← 離婚の背景全てに、社会構造の問題が在る訳ではありません。
単なる個人的な堪え性の無さが背景に在るかも知れません。)
経済的支援と自由の補償
一人で子供を育てる自由には、社会が提供する経済的支援が不可欠です。
(← 一人で子供を育てる我儘に、社会には経済的支援を提供しない自由が在ります。)
■ (F)平等の解釈についての再反論
(← 「男性の機会を奪う」という主張は事実です。女性の為に男性が一時的にも犠牲に
なって良いと言う道理はありません!)
■ (G)江戸時代の町人文化についての再反論
母系社会モデルの提案
(← 母系社会の優位性は、人口が少なく、食物生産性が低い縄文的世界では成り立つ
ものの、人口が多く食物生産性が高い弥生的世界では成り立ちません!)
■ (戦争と母系社会の持続可能性への再反論)
母系社会の潜在的な強さ
母系社会が現存していない理由を「戦争に弱い」とするのは推測に過ぎません。
( ←母系社会が戦争に強ければ、少なくとも一国位は母系社会国家が現存する筈です。)
ヒエラルキーの再定義
(← 存続する為には滅ぼされないことが死活的に重要です。
圧倒的な軍事力の前に、社会の持続可能性や幸福度など無意味です!)
■ 家父長制の役割とエネルギー循環:戦争を防ぐ文明への再提案
● 女性のエネルギーと社会の活力
(← エネルギーって何エネルギーでしょか?)
● 家父長制が生じる背景とその限界
(← 競争が科学技術の発展を生む事実を過小評価し過ぎです。 家父長制でも再生エネルギーを生かす発想が生まれたことを無視してはいけません。)
● 戦争を防ぐための文明構築
(← 独り善がりの考えは駄目! 日本を母権・母系社会国家に出来ても、中国を母系
社会国家には出来ない。 日本が母系社会国家に成れば、父系社会国家・中国に日本は亡ぼされる!)
● 母権制の可能性:平和と持続可能性
母権制は、豊かで安定した環境において戦争を防ぐ最適な構造です。
(← 嘘は駄目! 母権制国家は父権制国家の格好の餌食となって滅亡する。)
● 女性の自立心と社会の安定
(← 抑々人間は社会的動物なので、真の自立は無人島に行かなければ手に入らない!)
● エネルギー循環型社会への回帰
(← 抽象的で具体性を欠く、エネルギーとは物理的エネルギー?)
2025/05/29(木) 22:17:16 | URL | ジャンヌ 』


