12月7日に福岡市で開催された「日本核武装特別セミナー」は盛会のうち終了した模様です。
http://shimpu20.jugem.jp/?cid=4
(コピペ)
DATE : 2006.12.08 Friday 02:46
TITLE : 講演会無事終了しました
新風20代の会、初のイベント「日本核武装非公開セミナー」は盛会のうち終了致しました。
あいにくの天候にもかかわらず、遠くは東京、奈良、下関、大分、北九州に至るまで、はるばると多数お集まりいただきありがとうございました。
また多数の方に甚大なご協力を賜り、不慣れながらもかろうじて会の運営を執り行うことができました。重ねて感謝申し上げます。
また改めて会の報告と御礼を申し上げます。お疲れ様でした。
posted by 発起人・朱斑羽 [ 速 報 ] comments(1) trackbacks(0)
兵頭二十八の新刊の紹介です。
私も昨日買って読み始めています。
私は読書のスピードが遅いので感想を述べるのは何日も後になると思います。
『日本有事―憲法を棄て、核武装せよ!』(単行本)兵頭二十八著
http://www.amazon.co.jp/dp/4569657915?tag=nicolloseffec-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4569657915&adid=0VS7Y01F3ATT980RZF6F&
商品の説明
出版社/著者からの内容紹介
2006年10月9日、北朝鮮が地下核実験を強行。北東アジアが一挙に緊迫した。日本は有事を前提に核による都市攻撃の可能性も視野に入れる必要が生じている。実際に北朝鮮が核保有国なのかどうかは別にして、日本は隣国として自国の安全保障を再考しなければならない。
また、日米安保が未来永劫担保されるのか。現行憲法のあり方を含めて再考し、国民的議論の俎上に載せるべきだろう。戦後、占領下でマッカーサーに押し付けられた憲法を半世紀以上も守る必要があるのか。著者は、占領軍に押し付けられた憲法は国際法に違反し、日本国憲法は改正ではなく、成立無効とすべきだと説く。
さらに、将来想定される日中の衝突に関しては、戦争とは呼ばずに台湾、沖縄を侵略する危険性を指摘する。歴史観をベースに、現実的な視点から、日本の有事、安全保障を忌憚なく論じた。平時にこそ有事を考える。その意義を教えてくれる一冊である。
内容(「MARC」データベースより)
北朝鮮が核実験を試みた。この暴挙に対して、中国、アメリカ、ロシアの本音を知り、自衛隊の真の実力を理解することで日本の安全保障を論じることができる。日本が現行憲法を棄て、核武装までを考える必要性を説く。
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