

「下町ツアー」伊藤薫さん「日本はアメリカを攻撃し、韓国、中国、東南アジアに侵攻しました」
5月15日放送NHK「あさイチ」
■動画
https://twitter.com/i/videos/996566067693600769
「下町ツアー」伊藤薫さんによる外国人観光客たちへの説明
So actually Japanese army also attacked US and invaded China and Southeast Asia countries too.
(実際に日本軍も、米国を攻撃し、支那や東南アジア諸国を侵略しました。)
↓ ↓ ↓

NHKの翻訳「日本はアメリカを攻撃し、韓国、中国、東南アジアに侵攻しました」
伊藤薫は「韓国」について全く言及していなかったにもかかわらず、NHKが勝手に「韓国」を追加!!

http://www1.nhk.or.jp/asaichi/archive/180515/2.html
NHK「あさイチ」
5月15日
「女性」×「ジモト」 東京下町観光ツアーガイド~東京深川・清澄白河~(前編)
▼NHK「あさイチ」の放送の動画付きツイッター▼
NHK「あさイチ」が外国人向け東京下町ツアーを紹介していたが、ガイドが『日本軍は米国を攻撃し、中国や東南アジアを侵略した』と英語で言っているのに、字幕では何故か、韓国が書き加えられてますね。こういうことをするから、NHKへの不信がどんどん高まる。#NHK分割民営化pic.twitter.com/z4CWk3iMbX
— CatNA (@CatNewsAgency) 2018年5月16日
https://twitter.com/CatNewsAgency/status/996566067693600769
CatNA
@CatNewsAgency
NHK「あさイチ」が外国人向け東京下町ツアーを紹介していたが、ガイドが『日本軍は米国を攻撃し、中国や東南アジアを侵略した』と英語で言っているのに、字幕では何故か、韓国が書き加えられてますね。
こういうことをするから、NHKへの不信がどんどん高まる。
#NHK分割民営化
(動画)
10:40 - 2018年5月16日
■動画
https://twitter.com/i/videos/996566067693600769

「下町ツアー」伊藤薫は、外国人観光客たちに対して英語で“So actually Japanese army also attacked US and invaded China and Southeast Asia countries too.”(実際に日本軍も、米国を攻撃し、支那や東南アジア諸国を侵略しました。)と説明した。
外国人観光客に対して伊藤薫は、間違った反日歴史認識を説明している。
伊藤薫が無知なのか悪意をもって間違った反日歴史認識を説明しているのかは不明だ。
いずれにせよ、日本を訪問している外国人に対して事実に反する歴史認識を説明するのはやめてほしい。
さらに、極めて悪質で許せないのは、伊藤薫のガイドを紹介したNHKだ!
伊藤薫は「実際に日本軍も、米国を攻撃し、支那や東南アジア諸国を侵略しました」と説明したにもかかわらず、NHKは勝手に「韓国」を追加して「日本はアメリカを攻撃し、韓国、中国、東南アジアに侵攻しました」という翻訳を表示して放送した!
完全な虚偽放送であり、絶対に看過できない!
こんな虚偽翻訳を放送することは有りえないことであり、翻訳者か番組制作責任者が韓国人であり、悪意をもって虚偽の翻訳を放送したとしか思えない!
NHKは、番組で謝罪し、訂正しなければならない。
NHK
▼メールによるご意見・お問い合わせ▼
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html
メールによるご意見・お問い合わせ
400文字以内
(参考例文)
――――――――――
5月15日放送「あさイチ」で下町ツアーの伊藤薫が外国人観光客に対して英語で「日本軍は米国を攻撃し、支那や東南アジア諸国にも侵攻した」とガイドしていた。
しかし、NHKは「日本はアメリカを攻撃し、韓国、中国、東南アジアに侵攻しました」と全く言及していない「韓国」を勝手に追加して虚偽の翻訳を放送していた。
NHKは、虚偽放送について謝罪し訂正してください。
そもそも日本が支那や東南アジアに侵攻したという伊藤薫のガイドも間違っている。
支那事変は、支那軍が支那在住の日本人居留民や日本軍を攻撃した戦争だ。
また、当時の東南アジアは、フランスやオランダやイギリスやアメリカなどによって侵略されていた。
伊東薫のような反日ツアーガイドをNHKの番組で紹介するな!
――――――――――
上述したとおり、そもそも「下町ツアー」伊藤薫による外国人観光客への説明内容も、事実に反する。
日本軍が支那や東南アジア諸国を侵略したというのは、事実ではない。
支那事変は、支那軍が支那の日本人居留民や支那駐屯の日本軍を攻撃して継続拡大した戦争だった。
また、東南アジア諸国は、日本軍が進駐する以前から、フランスやオランダやイギリスやアメリカなどによって侵略されて植民地とされていた。
アジアの国々は大東亜戦争以前にも多数の犠牲者を出して独立戦争を試みたが、全て失敗に終わっていた。
日本軍は、アジア諸国を植民地支配していた欧米列強軍を攻撃しただけではなく、アジア諸国において現地人の軍隊を創設して教育して訓練を与えた!
その結果、アジア諸国は、ようやく独立できたのだ!
できれば、伊藤薫にも、間違ったガイドをしないように意見を伝えたい。
▼下町ツアーガイドの株式会社イールーの伊藤薫代表▼
http://kayak.bee-cycle.com/
TreckTreck
http://kayak.bee-cycle.com/company
運営会社
運営 : 株式会社イールー
代表 : 伊藤 薫
所在地 : 〒135-0011 東京都江東区扇橋3-23-2-402
電話番号 : 03-4400-1311
(参考例文)
――――――――――
5月15日放送NHK「あさイチ」を視聴しました。
下町ツアーのガイドの伊藤薫さんが外国人観光客に対して英語で「日本軍も、米国を攻撃し、支那や東南アジア諸国を侵略しした」とガイドしていました。
日本軍が支那や東南アジアを侵略したとガイドするはやめてください。
支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。
盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。
更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。
その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防破壊(決壊)などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なったりするなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした
支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。
それにもかかわらず、満州や支那での利権を狙っていたアメリカは、支那に対して金や武器を援助し、日本に対しては経済制裁を行った。
1941年
4月15日、ルーズベルト大統領は米軍人にフライング・タイガースに自主的に志願するよう行政命令
7月23日、ルーズベルト大統領など米国首脳がフライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名

8月1日、米国が対日石油輸出を全面禁止
11月26日、ハルノート提示
12月7日(8日)、真珠湾攻撃
当時の日本は、石油の殆どをアメリカからの輸入に頼っていた。
そのアメリカが日本への石油の輸出を禁止した。
アメリカ以外では、わずかにイギリスやオランダ(オランダ領インドネシア)などの輸入先があったが、アメリカががイギリスやオランダにも日本に石油を売らせないようにした。
当時の日本は、アメリカから「日本に石油を売らない」と言われたら、戦争をして石油を確保するしか選択肢はなかった。
そして、東南アジアについてですが、当時の東南アジア諸国は日本が進駐する前から、フランスやオランダやイギリスやアメリカなどによって侵略されていました。
アジアの国々は大東亜戦争以前にも多数の犠牲者を出して独立戦争を試みましたが、全て失敗に終わっていました。
日本軍は、東南アジア諸国を侵略していたオランダやイギリスやアメリカを攻撃し、現地の人々に軍事訓練を施し、東南アジア諸国の独立を助けたのです。
東南アジア諸国の多くの人々は、日本軍が欧米列強から独立させてくれたとして日本に感謝しています。
ですから、伊藤薫さんの「実際に日本軍も、米国を攻撃し、支那や東南アジア諸国を侵略しました」という外国人観光客に対する説明は事実に反します。
なお、NHKは5月15日放送の「あさイチ」で、「日本はアメリカを攻撃し、韓国、中国、東南アジアに侵攻しました」と全く言及していない「韓国」を勝手に追加して虚偽の翻訳を放送していました。
伊藤薫さんからも、NHKに対し、虚偽放送について謝罪と訂正するように要請してください。
――――――――――

【支那事変→真珠湾攻撃→大東亜戦争】
1933年の「塘沽協定」によって完全決着した満州事変から4年後の1937年に始まった支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。
盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。
更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。
その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防破壊(決壊)などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なったりするなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。
支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。
それにもかかわらず、満州や支那での利権を狙っていたアメリカは、支那に対して金や武器を援助し、日本に対しては経済制裁を行った。
―――――
●1941年
4月15日、ルーズベルト大統領は米軍人にフライング・タイガースに自主的に志願するよう行政命令
7月23日、ルーズベルト大統領など米国首脳がフライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名
8月1日、米国が対日石油輸出を全面禁止
11月26日、ハルノート提示
12月7日(8日)、真珠湾攻撃
―――――

1941年12月7日(現地時間、日本時間8日)、日本海軍の攻撃により沈没する戦艦アリゾナ
当時の日本は、石油の殆どをアメリカからの輸入に頼っていた。
そのアメリカが日本への石油の輸出を禁止した。
アメリカ以外では、わずかにイギリスやオランダ(オランダ領インドネシア)などの輸入先があったが、アメリカががイギリスやオランダにも日本に石油を売らせないようにした。
当時の日本は、アメリカから「日本に石油を売らない」と言われたら、戦争をして石油を確保するしか選択肢はなかった。
石油があったオランダ領インドネシアでは、インドネシア人たちが何度もオランダに対して独立戦争を試みたが、全て失敗していた。
しかし、大東亜戦争における多数の日本軍の犠牲により、アジア諸国はようやく独立できた!
日本は、直接オランダ軍を攻撃しただけではなく、インドネシアなどの大東亜各地において軍隊を創設して教育して訓練を与えた!
▼日本軍がアジア諸国に残した最大の遺産▼
―――――――――
ジョージ・S・カナヘレ(アメリカ、ハワイ日本経済協議会事務局長・政治学博士)
日本占領軍がインドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、それに訓練を与えた事である。
ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
アリフィン・ベイ(インドネシア、ナショナル大学日本研究センター所長・政治学博士)
・・・日本が戦争に負けて日本の軍隊が引き上げた後、アジアに残っていたのは外ならぬ日本の精神的、技術的遺産であった。この遺産が第二次大戦後に新しく起こった東南アジアの民族独立運動にとって、どれだけ多くの貢献をしたかを認めなければならない。日本が敗戦国になったとはいえ、その精神的遺産は、アジア諸国に高く評価されているのである。その一つに、東南アジアの教育に与えた影響があげられる。
―――――――――
▼欧米の歴史学者の歴史認識▼
H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)
この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。
アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)
第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
▼東南アジア諸国の人々の事実認識▼
――――――――――
我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。
インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
われわれは白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
一度持った自信は決して崩壊しない。
日本が敗北したとき、「これからの独立は自力で遂行しなければならない。独力でやれば五十年はかかる」と思っていたが、独立は意外にも早く勝ち取ることができた。
そもそも大東亜戦争はわれわれの戦争であり、われわれがやらねばならなかった。
そして実はわれわれの力でやりたかった。
ブン・トモ元情報宣伝相(インドネシア)
アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。
モハメッド・ナチール 元首相(インドネシア)
我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。
アラムシャ 元第3副首相(インドネシア)
私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。
ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員(マレーシア)
日本のおかげで、アジアの諸国は全て独立した。
日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか。
それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。
12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意された日である。
さらに8月15日は、我々の大切なお母さんが、病の床に伏した日である。
我々はこの2つの日を忘れてはならない。
ククリット・プラモード 元首相(タイ)
――――――――――

★登録URL変更のお願い★
平成29年12月5日の夜から弊ブログのURL(アドレス)を以下のとおり変更しました。
旧アドレス
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/
↓
新アドレス
http://deliciousicecoffee.jp/
お手数ですが、読者の皆様にはURL(アドレス)の登録の変更をお願いいたします。
「NHKは『韓国に侵攻』とか嘘の翻訳を放送するな!」
「外国人観光客に事実に反する歴史を説明するな!」
と思う人は、↓クリックお願いします。↓

∧_∧
( ・∀・) よろしく
( ∪ ∪
と__)__)


