
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/contents/theme/0069/
朝まで生テレビ
2015年9月25日(金)
深夜1:25~4:25
激論!安保国会・若者デモ・日本の民主主義
司会
田原 総一朗
パネリスト
片山さつき(自民党・参議院議員)
大塚耕平(民主党・参議院議員)
伊藤真(弁護士、伊藤塾塾長)
今井一(ジャーナリスト)
潮匡人(評論家、元航空自衛官)
江川紹子(ジャーナリスト)
奥田愛基(SEALDs、明治学院大学在籍)
ケント・ギルバート(米カリフォルニア州弁護士)
小林よしのり(漫画家)
諏訪原健(SEALDs、筑波大学大学院在籍)
津田大介(メディア・アクティビスト、ジャーナリスト)
三浦瑠麗(国際政治学者、東京大学政策ビジョン研究センター客員研究員)
■動画
【SEALDs】朝まで生テレビ 朝生 2015年9月25日【奥田愛基】
https://www.youtube.com/watch?v=O0_Lyd77Q9U
朝まで生テレビ 2015年9月25日 最新 朝生【SEALDs奥田愛基】
https://www.youtube.com/watch?v=WYNHaTXPsi4
40:25頃~
ケント・ギルバート(米カリフォルニア州弁護士)
集団的自衛権、そして個人的自衛権、これは両方とも国際法で認められているものであって、日本にもあるんですよ。
そして(日本の)憲法前文を読みますと『憲法は国民を守るためにある』と。
その上で、憲法第9条は『しかし、武力は使わない』と言っているんだけれども。
僕は、前文と国際法から考えれば、憲法第9条自体が、憲法違反だと思っている。
小林よしのり(漫画家)
いや、それは正しいわ。
ケント・ギルバート
でしょ!
田原総一朗(司会)
もともと、あの憲法は、GHQが作った憲法であって。
GHQは、日本が再び戦争ができない、弱い国にするために作ったんだよ。
ケント・ギルバート
制裁措置なんですよ、ペナルティ。
2:11:15頃~
田原総一朗(司会)
僕は、戦争を知っている世代。
限界だと思う。
つまり「正しい戦争」はないと思っている。
それはやっぱり1928年のパリ不戦条約ですよ。
若い人は知らないから、あえて言いたい。
第1次世界大戦というのがあった。
第1次世界大戦というのは、ヨーロッパ全土が戦場になった。
1000万以上の人間が死んだ。
その時にヨーロッパの国々は、アメリカも含めて、戦争は全部悪だと。
つまり、「正しい戦争なんていうものはないんだ」と。
戦争は全て悪だと。
だから、戦争は、全部やめよう!
これが1928年のパリ不戦条約。
戦争は全部悪だと。
ヨーロッパもアメリカも。
この戦争は全部悪だというパリ不戦条約に違反した国が2つある。
東洋では、日本。
この3年後に満州事変を始める。
伊藤真(弁護士、伊藤塾塾長)
田原さん、自衛戦争は、それ除外してますよ。
田原
何?
伊藤真
そのパリ不戦条約で、侵略戦争は悪だって言ってますが、自衛戦争は認めちゃってますよ。
田原
認めてない!
伊藤真
認めてます。
田原
いや、全然認めてない。
小林よしのり(漫画家)
いやいや、認めてますよ。
パリ不戦条約は、自衛戦争は認めてますよ。
田原
いやいや、じゃー侵略戦争です。
だから、その侵略戦争をやったのは、日本とドイツですよ。
この2つは、やっぱり良くない。
だから僕は、戦争は悪なんだと。
で、自衛戦争というのは、ややこしいよ。
もしかしたら、この国が将来狙うかもしれないと思ってやるのは、そんなのは侵略戦争。
自衛戦争というのは、明らかに相手がもう攻めてきた時、それに対して戦うんですよ。
僕は、限界はあると思うけど、やっぱり「正しい戦争」はないんだと。
「戦争は悪だ」と僕は思いたい。
反論をどうぞ。
三浦瑠麗(国際政治学者)
いや、反論はないんです。
だけど、「正しい戦争はない」としちゃうと、負けた戦争に対して「負けた戦争は良くない」という考え方もなくなっちゃうんですね。
田原
だからアメリカは、正しい戦争はないと思っているから、「太平洋戦争は真珠湾攻撃をしたから、しょうがなくて防衛戦争をやったんだ」と言っている。
2:23:20頃~
ケント・ギルバート
今回はね、SEALDsは偏向報道やってるマスコミに利用されましたよ。
>ケント・ギルバート(米カリフォルニア州弁護士)
>集団的自衛権、そして個人的自衛権、これは両方とも国際法で認められているものであって、日本にもあるんですよ。
>そして(日本の)憲法前文を読みますと『憲法は国民を守るためにある』と。
>その上で、憲法第9条は『しかし、武力は使わない』と言っているんだけれども。
>僕は、前文と国際法から考えれば、憲法第9条自体が、憲法違反だと思っている。
鋭い!
ケント・ギルバートは、良いところを突いている。
日本国憲法の前文は、次のとおり明記されている。
――――――――――
…われらの安全と生存を保持しようと決意した。
われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。
われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
――――――――――
日本国憲法は、前文で「日本国民の安全と生存を保持」「平和のうちに生存する権利を有する」などと謳っている。
また、国際法は、日本も集団的自衛権を行使することを認めている。
したがって、以上の事実から、日本が集団的自衛権を行使することは、違憲ではなく、合憲なのだ。
ケント・ギルバートが指摘したとおり、むしろ憲法第9条自体が、国際法と日本国憲法前文に違反している。
それに、戦争の後方支援は集団的自衛権の行使なのだから、戦後も既に日本は集団的自衛権を行使している。
さらに、それ以前の問題として、日本国憲法そのものが丸ごと当時の国際法に違反して占領軍によって押し付けられた違法な憲法だ。
占領軍(GHQ)が日本に対して「日本国憲法」を押し付けた行為は「占領者は、占領地の現行法律を尊重して、公共の秩序及び生活を回復確保する…」とした国際法(ハーグ陸戦条約)に対する明らかな違反行為だった。
だから「日本国憲法」は、国際法違反であることは明白であり、無効なのだ。
「憲法違反の戦争法案をやめろ!」と主張する連中は、その前に「国際法違反の日本国憲法をやめろ!」と声を上げるべきだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/10634811/
朝まで生テレビ
ケント・ギルバート氏 国際法と憲法前文を参照し「9条自体が憲法違反」
2015年9月26日 12時31分
25日深夜に放送の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)で、カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏が、日本の憲法第9条を憲法違反であると指摘した。
この日の番組は、「激論!安保国会・若者デモ ドーする?!日本の民主主義」と題して、各界のパネリストたちが激論。
討論の中で、現行憲法と安全保障のあり方について議論が進むと、ギルバート氏が「集団的自衛権、個人的自衛権、これは両方とも国際法で認められているものであって。日本にもあるんですよ」と、自衛権がすべての人間に認められた権利であることを強調した。
続けて、ギルバート氏は「そして(日本の)憲法前文を読みますと『憲法は国民を守るためにある』と。その上で、憲法第9条は『しかし、武力は使わない』と言っているんだけれども。前文と国際法から考えれば、憲法第9条自体が、憲法違反だと思っている」と、持論を展開したのだ。
すると、話を聞いていた漫画家の小林よしのり氏も「それは正しいわ」と同意し、ギルバート氏も「でしょ!?」と相槌を返す。
これに、司会の田原総一朗氏も「もともとあの憲法は、GHQが作った憲法であって。GHQは、日本が再び戦争ができない、弱い国にするために作ったんだよ」と、平和憲法の作られた背景を語ると、ギルバート氏は「制裁措置なんですよ、ペナルティ」と、言葉を付け足していた。
>田原総一朗(司会)
>つまり「正しい戦争」はないと思っている。
>それはやっぱり1928年のパリ不戦条約ですよ。
>戦争は全て悪だと。
>だから、戦争は、全部やめよう!
>これが1928年のパリ不戦条約。
>伊藤真(弁護士、伊藤塾塾長)
>田原さん、自衛戦争は、それ除外してますよ。
>そのパリ不戦条約で、侵略戦争は悪だって言ってますが、自衛戦争は認めちゃってますよ。
>田原
>認めてない!
>全然認めてない。
>小林よしのり(漫画家)
>いやいや、認めてますよ。
>パリ不戦条約は、自衛戦争は認めてますよ。
>田原
>いやいや、じゃー侵略戦争です。
>だから、その侵略戦争をやったのは、日本とドイツですよ。
>僕は、限界はあると思うけど、やっぱり「正しい戦争」はないんだと。
>「戦争は悪だ」と僕は思いたい。
>反論をどうぞ。
>三浦瑠麗(国際政治学者)
>いや、反論はないんです。
>だけど、「正しい戦争はない」としちゃうと、負けた戦争に対して「負けた戦争は良くない」という考え方もなくなっちゃうんですね。
>田原
>だからアメリカは、正しい戦争はないと思っているから、「太平洋戦争は真珠湾攻撃をしたから、しょうがなくて防衛戦争をやったんだ」と言っている。
これは、酷い!
司会の田原総一朗は、かなりの馬鹿で、事実誤認が甚だしい。
その他12人のパネリストも、田原総一朗から「反論をどうぞ。」と言われて、国際政治学者の三浦瑠麗が「いや、反論はないんです。」とか言っているのだから、かなりレベルの低い馬鹿集団の討論会となっている。
日本とドイツの2か国がパリ不戦条約に違反して侵略戦争をやったという評価や判決なんて全くない!
田原総一朗は、自分の脳内妄想を垂れ流しているだけで、それに反論する出演者も誰一人としていないのだから酷過ぎる!
パリ不戦条約は自衛戦争を認めているが、その自衛戦争か侵略戦争かの判断は当事国に委ねられていた。
したがって、パリ不戦条約では、日本が満州事変や支那事変や大東亜戦争を「自衛戦争だ」と主張すれば、それ即ち自衛戦争となることが認められていた。
結局、日本は、パリ不戦条約には違反していない。
日本がパリ不戦条約に違反していなかったために、GHQは東京裁判ではパリ不戦条約を根拠とできずに、わざわざ「極東国際軍事裁判所条例」というインチキな事後法を作って日本を無理やり悪者にしたのだ。
日本がパリ不戦条約に違反していたなら、GHQはわざわざ事後法を作る必要などなかった。
田原総一朗が無知で馬鹿丸出しなのは仕方ないが、国際政治学者や弁護士や国会議員などが12人も出演していて誰も、大きな間違い(嘘)を指摘できないのだから、超低レベルのトンデモ討論番組だ。
▼▼パリ不戦条約の付帯事項について▼▼
当時「侵略」を禁止したパリ不戦条約は、自衛戦争を認めており、「自衛権は、関係国の主権のもとにある領土の防衛だけに限られてはいない。そして本条約のもとにおいては、自衛権がどんな行為を含むかについては、各国みずから判断する特権を有する。」とする留保(付帯事項)があった。
つまり、当時の国際法では、戦争当事国が「この戦争は、侵略戦争ではなく、自衛戦争だ」と判断すれば、その戦争は侵略ではないことになっていたのだ。
■1928年締結「パリ不戦条約」(ケロッグ・ブリアン協定)関する補足資料
――――――――――
【米国政府覚書】
(抜粋)
1928年(昭和3年)6月23日
一、自衛
反戦条約米国草案に、自衛権を制約又は侵害するものは一切含んでいない。自衛権は各独立国に固有のものであり、各条約に包含さるるものである。各国は条約文には関係なく攻撃侵略よりその領土を防衛する自由を常に有しその国のみが自衛戦を必要とするか否かを決定する能力を持つているのである。
若しもその主張が正当な場合は全世界がその行動を非難するどころか称賛するであろう。但し、此の不可譲権を条約により明文にしようとすれば「侵略」を定義しようとする時遭遇すると同様の困難に突き当たる。之は同一の問題を向ふ側から取扱はうとするのである。如何なる条約文も自衛の本質的権利に何者をも付加し得ざるを以て条約が自衛の法的観念を規定することは平和を促進する所以ではない。がむしやらな者にとつては条約の定義に一致せしむべく事件を作成するのは極めて容易であるからである。
東京裁判資料刊行会編『東京裁判却下未提出弁護側資料』第1巻240(上下)頁
――――――――――
解説
【1928年不戦条約の解釈】
●米国政府の自衛権の解釈(1928年6月23日)
(略)
しかも米国政府の自衛権の解釈によれば、不戦条約は国家の自衛権発動を容認し、戦争が自衛戦争か否かの決定権を戦争当事国に与えたのだから、この条約は全ての戦争を容認したに等しい。戦争当事国が「我が国は、自衛の為の武力行使に訴えざるを得ない情勢にあり、我々の戦争は自衛権の発動であり自衛戦争である」と宣言すれば、戦争は自衛戦争となり、不戦条約はこれを容認するからである。
つまり不戦条約は、ケロッグ国務長官から、全ての戦争を否定する条項と、全ての戦争を容認する解釈を与えられた支離滅裂な条約であり、パル博士の指摘通り、「法の範疇から除外される」に十分であり、現在でも、侵攻戦争はその厳格な法的定義を持ち得ず、国際法上の犯罪とはなっていないのである。
――――――――――
自衛の問題に関して、ケロッグ氏は次のように言明した。
自衛権は、関係国の主権のもとにある領土の防衛だけに限られてはいない。そして本条約のもとにおいては、自衛権がどんな行為を含むかについては、各国みずから判断する特権を有する。
323P
ホールの見解。
自存権は、ある場合においては、友好国、または中立国に対する暴力行為を、正当化することがある。
(略)
国家は外国にある自国民を保護する権利を有する。
328P
リビエは、この自衛権または自存権を次のように説明している。
(略)
政府は、自国の安全のため、他の一国の権利を侵害する権利を与えられているし、且つある状況のもとにおいては侵害する義務を負うことさえある。
329P
東京裁判研究会編『パル判決書』上巻
>奥田愛基(SEALDs、明治学院大学在籍)
>諏訪原健(SEALDs、筑波大学大学院在籍)

(参考)
http://www.moeruasia.net/archives/45524138.html
【悲報】SEALDS奥田くん、朝生で話についていけず30分無言→PCでこそこそ助けを求めるwww
400 :陽気な名無しさん:2015/09/26(土) 14:48:51.72 ID:78qEjVBb0.net
シールズ奥田くん朝まで生討論で専門用語が飛び交う議論の中に入っていけず、
28号脳じゃ無理orz、と悟ったか挙句の果てにPCを持ち込みTwitterで身内に助け舟を求める。
https://twitter.com/MayAdoption/status/647563546860068864
https://pbs.twimg.com/media/CPybnErUcAAiusa.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CPybnMaUsAE5r_t.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CPybnSPUkAAZk6L.jpg
SEALDs@SEALDs_jpn
いまから朝生でます!!
https://twitter.com/SEALDs_jpn/status/647446376884781056
UCD@ILLMATIC_UCD
こりゃーひどい番組や。
https://twitter.com/ILLMATIC_UCD/status/647460798193758208
UCD@ILLMATIC_UCD
右側の前の方に座ってる連中の顔面をストンプして帰ってきてください。あ、あと田原も。
#物理的ニヤニヤスカルアタック
https://twitter.com/ILLMATIC_UCD/status/647471682618155008
UCD@ILLMATIC_UCD
誰か片山さつきをど詰めにしてくれよ。
https://twitter.com/ILLMATIC_UCD/status/647464197761011712
小紅ちゃーん はーーーい@HoneyB_Lips
それな https://twitter.com/HoneyB_Lips/status/647464330976362496
UCD@ILLMATIC_UCD
◯んでクレェ~!!!
https://twitter.com/ILLMATIC_UCD/status/647468551515672576
UEDA CHIAKI@yti_asu
こういうカスどものせいで死にたくねえな
https://twitter.com/yti_asu
SEALDs@SEALDs_jpn
とりあえず終わってホッと一息というところです。
お疲れサマ~~。
https://twitter.com/SEALDs_jpn/status/647497409405194240
UEDA CHIAKI @yti_asu
きもいきもいきもい、はなしきかなすぎ
https://twitter.com/yti_asu/status/647455691309907969
UEDA CHIAKI @yti_asu
ケントギルバードはじめてみたけどクソくだらねえな
https://twitter.com/yti_asu/status/647462247539699714

さて、最初に取り上げた日本国憲法の前文について、この機会にもう少し「おさらい」しておく。
占領軍の押し付け憲法である「日本国憲法」は矛盾だらけだ。
日本国憲法の前文は、次のとおり。
前文
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
>ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、
上記の憲法前文によれば、「外国人参政権」なんて明確な憲法違反だ。
>そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
上記の憲法前文によれば、外国人が生活保護を受給することも明確な憲法違反だ。
生活保護だけではなく、外国人への補助金や児童手当などの支給や授業料の免除なども明確な憲法違反だ。
つまり、外国人への公金の支給は、全て憲法違反なので、ただちにやめるべきだ。
実際に、外国人への生活保護の支給は、憲法違反との最高裁判決が確定している。
日本国憲法
前文
そもそも国政は、【国民】の厳粛な信託によるものであって、その権威は【国民】に由来し、その権力は【国民】の代表者がこれを行使し、その福利は【国民】がこれを享受する。
日本国憲法
第25条
すべて【国民】は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
生活保護法(昭和25年=1950年施行)
第1条
この法律は、日本国憲法第25条に規定する理念に基き、国が生活に困窮するすべての【国民】に対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともに、その自立を助長することを目的とする。
↓ ↓ ↓
平成26年(2014年)6月27日、最高裁での弁論
大分市「生活困窮者の保護は国籍のある国が責任を持つのが前提で、生活保護法の対象が日本国籍の人に限られていることは明らかだ」と主張!
↓ ↓ ↓
平成26年(2014年)7月18日

最高裁「生活保護法が保護の対象とする『国民』に外国人は含まれない」初の判断!
永住外国人に生活保護の権利なし!
★裁判官全員一致の意見★
左:『新版 朝鮮カルタ』牛辺さとし著(2015/9/19)
中:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)
右:『日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)』富田安紀子著 2015/5/15
左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
右:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
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