Location via proxy:   [ UP ]  
[Report a bug]   [Manage cookies]                
温暖化詐欺が先駆けて始まり、ウイルスパニックを支える仕掛け
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/443.html
投稿者 Air−Real 日時 2026 年 5 月 25 日 21:40:54: dsfJ1hAY0z6VI gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA
 

5月の後半にマジで冬場に逆戻り。

手足は冷たく、深夜は耳当てを必要とするほど室内も冷え込んだ。外は鋭く差し込むような冷たい空気。しかしそうした中でも同時に熱っぽさを感じていたのはお決まりの電磁波の影響による。

開けて今週、先日までの青空が一転ケムの行列、モアレ状の電磁波痕。

電圧が大気中に高まっており、普段日中はさすがに環境音にかき消されて聞こえなかった電磁波が日中屋外でも聞こえるほどけたたましいものになった。

しかしながら連中、中東の基地破壊以降、どう足掻いても温暖化詐欺は一昨年以前のレベルに戻すことは不可能なようである。他にも関係拠点がトランプらチームに接収、破壊されて下手に動けない状態にあるのだろう。

低く重く響く音の他、最近はジリジリという磁場に電圧が干渉するような音が顕著に聞こえる。よく耳を澄ますと、質の異なる甲高いノイズ音が複数鳴ってるようでもある。それが一日中鼓膜から脳の奥に届いている。この間、頭は静かに内部から熱せられているようなチリチリした痛みを左脳中心に感じる。ジャミング音か、不均一な旋律はモールス信号のようだ。

これが気温計の値を底上げしてる犯人だろう。聞こえる電磁波の音量に伴い気温計も上がり下がりする。おそらく基準となる気温設定は10℃と20℃ん9二つで、そのデフォルトの周波数設定に加えて別のノイズ音を干渉させて調整してるように思う。体感では気温計通りの暑さを感じないからだ。その平均的な音量の際、一定に気温計はどんなに冷たい空気に包まれようと不動の10℃をキープしている。ちょっときつめの音を感じる時、20℃を超える。それでも連中がどんなに足掻いても屋外で24℃は超えない。暑くなるとされた今日も20℃未満。

30℃を超えるという極端な場所は局所的な操作による。体感における熱は電磁波で内部から摩擦振動で焼かれ(水分が分子レベルで分解され)、そこには複数の固有振動数が関与すると理解。寝起きに喉が渇かない時は周波数の質が違って、作用してる箇所が異なる。足が電気で痙攣してるように感じたり、様々だ。

逆にノイズ音とならない人体細胞の健全な状態時の波形を転写し、それを各臓器の固有振動数に合わせて照射すれば、細胞は蘇る。これをイーロンに皆で呼び掛け、スターリンクに搭載するように訴えよう。

何にでもよく気づく訪日外国人も感度がよく、電磁波の音を察知してるようだ。群集が屯するのを防止する目的で軍用殺傷兵器が使われてる事は甚だしく遺憾だ。

人々は世間に積極的に馴染もうとする。それが大衆の特性であり、集団催眠、集団錯覚の基準を満たす。これが知性だと教えるのが教育機関だ。知性の登竜門とやらがバカ製造過程に組み込まれているのを見て、如何にこの国が終わってるかを痛感する。

体温計もそうだが、触れればそこからゼーベックの法則で一方に偏ったイオン電子が流れていく、そして電圧差が一定に拮抗均衡状態に達するポイントで流動性が停止する。今起きてる気候変動詐欺も、故意に操作された電子の過密的な状態が招くものだと言える。そしてそれはそこに続くもう一つの人為的プロセスに先駆けて求められたものだったと思う。

熱というものの正確な正体、その変動が電子レベルの説明で語られる日が来るまで、人類は単純な概念下に騙され続けるだろう。だからこそこれを記す。

広範囲における気圧変化はケムが金属片をバラまく事で低空に電圧が高まるようにし、尚且つそこにオゾンにため込まれた電離層を作ることで実現してるように思う。

不埒なメディアがまた「気象病」とかいうメンヘラ御用達の造語を作って人々を医療施設への回廊を満たそうとしているが、頭痛には一択、整骨とマッサージがいい。血行不順の緩和で改善すべきだ。食べ物も純粋な和人の血統なら肉食は控えるべき。魚は小魚がいい。そして毎度の事だがクエン酸(オススメは誰もが勧めるリンゴ酢)は血液凝固を阻止する。

市販の頭痛薬風邪薬は単に麻薬成分だが、人工的に精製されたものでそこに植物のようなマイナスイオンは含まない。電子イオンがプラスに偏るものは金属レベルでこれは人体がそれを取り込む際に臓器に負担をかける。濾過装置はそれを毒物と捉え、懸命に酵素分解を試みる。卵やゴマのように陰陽の比率が完全なバランスを保つ状態なら問題は起きない。負担の頻度が適切さを欠けば、臓器機能が弱まるのは当然である。そうなると血液の腐敗に至り、これが癌となる。そうなったとして医者の薬が必要でない事は分かるだろう。医者の薬自体が毒物と臓器が反応すると云うことも。

だから食べ物に農薬や、イオンバランスの崩れた調味料など御法度だということになるのである。何でも「塵積も」であり、血栓もそうである。老化や身体機能の低下は酵素分解で改善する。一定期間食べない方が体の免疫ケアに良いというのもここから分かるはずだ。

濾過装置が分解の間に合わない何らかのプラスイオン電子が体内を流れ、血流阻害要因によって留まり、停滞し、電離放射線に曝されればそこが熱反応(プラスイオン電子)の溜まりとなり、磁性が強まり、慢性的に水分破壊が起き、皮膚が乾燥し、細胞が死滅、そして酸化=癌化していく。植物の葉も同じである。ここにひまし油などが効くというのも分かる話だろう。

どんな薬も理屈で武装した自我意識を緩和に向かわせ、緊張状態をほぐし、自然治癒機能を引き出し、そこに一任してるに過ぎない。オーバードゥーズのように多幸感とかいうものを求めて薬にはまり込む者が居るのもそれはアルコールと同じく、脳活動が休眠状態に進んでいくに伴い、自我意識の干渉による束縛、阻害から自由になることで細胞の直接的な活動意識が呼び起こされ、それが本来の生命力の歓喜を伝えるのである。これが性善説の源と言っても良い。それ故、細胞レベルに主体性が戻る為、栄養素を綺麗に取り込む→肥えやすくなる。ビールが太るというより意識の指令伝達のメカニズムが原因だ。カロリー学はすべてデタラメだ。

よく世間の会話に聞く「頭痛は低気圧のせい」はメディアに刷り込まれた思考停止を招くだけの役立たずの無駄話。単純に脳の中心を解放し、力を抜いて足裏を感じて立とうとするだけで、自然に流れてる正のエネルギーを体に取り組む動きが理解できるようになる。ひとりでに身体がバランスをとろうと動き出す。仏像のポーズもすべてそれを伝える。ヨガなど堅苦しい知識も要らない。

低気圧とは裏を返せば電子密度の高い電離層にほど近い高電圧の状態ともいえるもの。だから、北海道の北の海上に見る低気圧の正体→熱線照射で作った人為的暖気により不自然に北海道と東北の北部が異常に暖められてる。それもほぼ気温計だけだろう。電圧は空気の冷たさとは関係せず居座り続ける。風は北部ほど冷たく、地上から10m程の高さにホースで水しぶきを撒いて60秒以上風穴を作れば電子が騒いで動き出し、オゾンによる暖気だまりが崩れてマイナスイオンの風が吹き込む。

ウイルスもバラまかれてる話を聞くが、それが何であろうと引き金となるのは電磁波だ。特定の周波数が人体内部に直接ウイルス性の機能を呼び覚ますディップスイッチの役割を果たしていると感じる。特定の周波数が体内の電子イオン濃度に関係して帯状疱疹を作るように。

フランスに先駆けてそれより半世紀も前に喉に6番目の臓器とするセンサーを発見していたのは日本人であり、戦後帰還して尿療法の先駆者となった。

この人が発見したのは尿をうがいするだけでも体内に、尿内に確認されるの医療薬に換算して数千種の栄養素の成分が人体内部で作られるということと、そこにその咽喉奥のセンサーが関与するという事実である。この事は、スピリチュアルの教師が語る意識的現実の実相とも一致する。つまり、ウイルスも個別に存在するそれぞれの意識のフィールドにおいて自分で作り出しているというものである。

花粉症と診断するに至る条件が、単に鼻孔に花粉が有ることと、そして金属アレルギーによるくしゃみなどの症状さえ確認できれば一般的尺度に成立を見てしまうというのと一緒で(痴呆症もこれ)、ウイルスが身体内部から検出されたとしても、実際に死因に至るケースで重要視されるのは血栓による臓器不全だとする、というのと一緒である。

mRNAの遺伝子改変も予測されるのは周波数の作用である。それも逆にして見れば特定の周波数で健全な状態に戻ると言うことである。そう言えばトランプ政権で本日、こうしたウイルス性の実験開発を非人道的とみなして、これがコロナ禍を作るものだとして禁止する大統領令にサインした。これで今から暴かれる連中は確実にお縄である。

コロナが騒がれ始めてまもなくの時、5Gアンテナが各小学校、医療機関施設内に慌てて整備されたのもコロナ禍の初動体制においてであった。当時総務大臣の高市がそれを何の議論もなく法案化した。電波法改正によって外国民間企業に委託した。この時点で野党もグルで能無しだとはっきり分かる筈である。

対コロナ初動体制でのデタラメぶりはしっかり記憶している。クルーズ船対応も有り得ないものだったし、武漢から日本人をチャーターで連れてきて検疫もスルーさせる、オリンピック利権を優先して執り行ったなどなどあれよあれよと言う間に進んでいった。

これらの事も今思えば、本来コロナが連中の吹聴する認識通りの脅威に無いこと、そして打たなかった議員が殆どだった事からワクチン自体は脅威だと理解していたのだ知る事になる。そしてそうした連中の余裕ぶりに反して、実際連中に感じられたスケジュールの詰め具合と慌てぶりはまた、予定より大分フライング気味に早まった事を伝えるものだ。

今回も連中は慌てて動いている。温暖化詐欺が小休止を挟む度、寒冷化が露わになる。すると株価の曲線がフリーフォールを刻む。そうする度、マネロン装置から資金繰りに喘ぐ連中に現物が手渡され、そして油を買い、油を使って温暖化詐欺を続けようとする。黄色く撒布される黄砂とされる微粒子はオイルカス(ナフサ原料)じゃないのか?

そのたんびに世界的な物価が跳ね上がる。数字だけ戻っても円の価値は実質的に連中がくすねた分、下げ止まらない状況のままということである。

就任後すぐからフォートノックスを視察したいというトランプの申し入れに待ったがかけられて数年が立つが、再度FRBを完全に掌握したトランプが申し入れをした。そこから音沙汰無く既に一週間が経っている。ヴァチカンから押収した金塊でも運び込もうとしてるのか?監視は続けられてる筈だから身動きは取れないだろう。

日本もスパイ防止法が成立し、日本版CIAが作られると言われてきたが、まさかそれを操る自分たちに適用されるとは思ってもみなかったろう。FBIと内調組織をくっつけたのも連中を内部から監視するため。トランプは既に日本に対して税金の使われ方を調査するようチームに指示を出したとされてる。そこからまた気温が上がらなくなったのだ。ここまで来ると戦争屋の連中も動かずには居られなくなる。今はトランプを狙って暗殺犯が送られて居るだろう。47、86でトランプを殺せというメッセージになるらしいことをトランプ自身が先日説明していた。

トランプはワザと連中の内部に潜み、連中の統制の方法を知り尽くしてきた。連中の仲間と思わせる方法で従える者もいれば、連中に嘘の弱みを握らせ、追い詰められるフリをして連中を破滅に追い込んできた。そして今日もトランプを訴えて来た独りが金をもらってついた嘘だったと自ら暴露し、トランプ側が用意したトラップだと知れ渡った。

アンチトランプになるにも様々な前提を必要とするが、どれも先の読めない短絡的な思考が目先の欲に負けて連中の天下を支えて来ただけで、これを完成に向かって進捗する人間社会とは言えぬのだ。

衣食足りて礼節を知るの言葉通り、人々には生きる為に、また人間性を高める為に、そこに必要な知性を得る時間と環境、即ち余裕もが必要であり、それが制限され、滞ってる内は今ある問題を引きずるだろう。

こんな話を議論する若い人がここまで増えるとは、二十年も前に想像もしてなかった。この段階まで来れば人々自らおおいに表に立ち、議論百出の中から最も人間的に魅力ある答えも生まれる事だろう。それを期待する。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

▲上へ      ★阿修羅♪ > 雑談・Story42掲示板 次へ  前へ

フォローアップ:


★事前登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ

▲上へ      ★阿修羅♪ > 雑談・Story42掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
雑談・Story42掲示板  
次へ