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トップページ > 科学ニュース+ > 2026年05月13日 > dwUBRdXK

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名無しのひみつ
【神経科学】ドーパミン不足がアルツハイマー病記憶障害の一因 東北大学などが発見 ― 新たな治療法の可能性 [すらいむ★]
【神経科学】マウスのアルツハイマー病改善に寄与、脳を若返らせる「iPaD」の効果 理研などがCell系列誌で研究発表 [すらいむ★]
【ナゾロジー】哺乳類に眠る「手足の再生能力」を呼び覚ます実験ーーマウスの切断指の再生を確認 [すらいむ★]
原子1個分の隙間が次世代半導体開発の障壁に [すらいむ★]

書き込みレス一覧

【神経科学】ドーパミン不足がアルツハイマー病記憶障害の一因 東北大学などが発見 ― 新たな治療法の可能性 [すらいむ★]
27 :名無しのひみつ[]:2026/05/13(水) 09:16:12.20 ID:dwUBRdXK
下手に行動が活発になるとするとちょっとなあ
【神経科学】マウスのアルツハイマー病改善に寄与、脳を若返らせる「iPaD」の効果 理研などがCell系列誌で研究発表 [すらいむ★]
14 :名無しのひみつ[]:2026/05/13(水) 09:19:18.05 ID:dwUBRdXK
>>1
「iPaD」(inducing Plagl2 and anti-Dyrk1a)
胎仔期(胎児期)に活発に働く遺伝子の働きを促し、
逆に老化に伴って働く遺伝子を抑え込む遺伝子操作の手法
アルツハイマー病のモデルマウスの脳(海馬)に導入した
【ナゾロジー】哺乳類に眠る「手足の再生能力」を呼び覚ます実験ーーマウスの切断指の再生を確認 [すらいむ★]
20 :名無しのひみつ[]:2026/05/13(水) 09:26:36.98 ID:dwUBRdXK
>>1
生後間もないマウス
切断された足指に対して、2種類の成長因子を順番に与えた
傷を負った直後ではなく、いったん通常の治癒反応が進んで傷が閉じたあとに投与した
なにかできた
骨だけでなく、関節軟骨、腱、靭帯、滑膜関節に似た構造まで確認された
原子1個分の隙間が次世代半導体開発の障壁に [すらいむ★]
16 :名無しのひみつ[]:2026/05/13(水) 14:40:01.81 ID:dwUBRdXK
二次元材料が何で、絶縁層材料が何か
書いてない
普遍的な問題だとすると、
二次元材料でトランジスタを作ろうとしている人たちなら
とっくに気づいているはずのような
【神経科学】マウスのアルツハイマー病改善に寄与、脳を若返らせる「iPaD」の効果 理研などがCell系列誌で研究発表 [すらいむ★]
16 :名無しのひみつ[]:2026/05/13(水) 14:45:02.41 ID:dwUBRdXK
修復じゃないけど、
新しい神経細胞が長期的、持続的に作られるようになったんだって
認知機能も改善


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