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『市長怒鳴った元迷惑系YouTuberの奈良市議、へずまりゅう氏に議長が処分言い渡しへ』の記事を読みました。オススメ度★2
https://news.yahoo.co.jp/articles/abab9a706edf7dc6ad4fc9ca0ad95e78aac75b3a
『市長怒鳴った元迷惑系YouTuberの奈良市議、へずまりゅう氏に議長が処分言い渡しへ』
いやーお〇鹿さんだなってーw
日本の左翼系はよくこういう事をする。SEALsと同じ現象ですね。日本国内では正しい事をしようとして感情的になった場合、そこで反面教師という事例に繋がり、『最低でもそのラインは守ろうな?な?』と同調圧力が強まり、結果右にも左も寄らない市議会議員が長く結果残さずその場に居座り続けるわけじゃないですか。
いやー日本の正しい改革革命は、何時も左翼系が率先して、行わせないように上手く機能しているwこの、へずまりゅうさんのあの、『市長ー!!』が無かったと考えたら。そのまま淡々と述べていたのであれば。つまりはそういう事。
2012年くらいからでしたか。多くの日本人は不思議と、助け合う、協力し合う、物事を前に進めるということを注視せずに『最低でもそこは守ろうな?不安を取り除きつつ慎重に事を進めよう』これ。課題一歩前の印象、礼儀、感情に固執、こればかりw
与野党茶番劇も2010年代はよく機能してました。野党が感情的になれば、そこで取り上げられている内容が、前進しないのです。
うーん、これは…へずまりゅうその2.その3が今後もでてきて、その度に『それはマナー違反だろう』『経験と印象が足りない』と外から評価が加わることで問題の先延ばしの繰り返し。そこを上手く中国が取り込みそう。本当に女性型民主主義国家、なんですね…w『市長ー!!!』と叫んだへずまりゅうさんも、そしてヤフコメで彼を批判してる方々も、本質分かってないなぁ。中国人による鹿に対する暴力を止めさせることが本来の目的であり、即ち奈良県市長が今日明日から、或いは数カ月後にどう対策を行うのか、が大事で、へずまりゅう氏の感情など、どうでもいいはずだ。