yosi's Journal
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Thursday, March 12th, 2026
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Event |
| 9:12p |
農地が返ってきた時の手続き(田んぼ)方法 農地(田んぼ)が返ってきた際の手続き手順 まず相手側が農地使用借地契約解約通知書を持ってきます ココからスタート
まずJAの口座作ります(重要)(印鑑も重要) JAの窓口で正規会員になります(ライスセンター利用にも必要) あれば飛ばしで
1、役所の農政課・農業委員会で経営者変更証明書を発行してもらいます
その際、自分達の農地がどの位あるかわからない住所も分からない時は 職員さんが農地データを発行してくれます。 次
2、貴方の市の農業再生協議会に行きます 耕作者の名義が変わったことを伝えます。 シーズン直前で水稲などの耕作計画等の書類がない時はここで作成してもらいます その時に経営者変更証明書を職員の人に渡すと営農センターの人に引き継いでくれます
3,土地改良区に行きます(複数の改良区に農地がる場合全部行きます) 農地の名義が変わったことの報告+水利費を口座で引き落としなので 手続き書類に必要項目を記入提出
4,農協で購買・水稲や野菜や肥料の購入・機械化センターでの購買をする場合は書類に記入手続き必要 窓口で書類貰えます
5,JAの地域担当者に連絡して、JAで米をライスセンター利用で出荷する際の手続き書類記入手続き (ヘリ防除の申し込みも初年度は地域担当者や指導員に相談で) 苗をJAで買う場合は育苗センターで必要数の書類記入(要ハンコ)
で 米出荷までこぎつけられます
水利費は8月と12月の2回引き落とし ライスセンター代は9月出荷したなら10月に概算金入金の翌日に引き落とし余裕(その後追加金やくず米代など月ずれて入金)
1年目に出荷実績を作れば2年目からはその住んでいる地区の役員さんから営農計画書やヘリ防除等の書類とか色々きます
私はやらかして経営者変更証明書を渡し忘れ2年目もJAや再生協議会出向きました |
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