Location via proxy:   [ UP ]  
[Report a bug]   [Manage cookies]                
  • 東京新聞電子版ユーザーサポートセンター0120-165-868受付時間 9:00-18:00(年中無休)
  • 東京新聞電子版の購読申し込みはコチラ3,450円月額/税込初月無料
  • 東京新聞電子版ユーザーサポートセンター0120-165-868受付時間 9:00-18:00(年中無休)
  • 東京新聞電子版の購読申し込みはコチラ3,450円月額/税込初月無料

情報を「選ぶ」ということは未来を選ぶということ

「東京新聞電子版」は、私たちの暮らしに必要な情報を「自分で選ぶ」ためのメディアです。目まぐるしく変化する街の景色。政治、経済、文化。人ごとと思えるような出来事にも、背景には必ず誰かにとって大切な<物語>や<真実>があります。家族のため、仕事のため、地域のため、明日のため。新聞を通じて視点を変えれば、私たちにとって大切な情報が見えてくるはずです。

一人ひとりの暮らしに寄り添うように、手のひらで、リビングやオフィスで、いつでもどこでも。東京新聞電子版は、確かな情報をあなたにお届けします。

変わりゆく東京の瞬間をとらえる全国どこからでも選べる東京新聞

「東京」から日本全国へ
視野を広げるジャーナリズム

130年の歴史を持つ東京新聞がずっと大切にしているのは、私たちが暮らす「地域」です。日本の政治や経済、文化の中心「東京」に軸足を置きつつ、全国各地のニュースや海外情勢にも目を向けた多角的なジャーナリズムを目指します。地域密着を意識しながら、時代の空気を敏感にとらえ、今日の暮らしを支える情報、明日の暮らしを彩る工夫も大切に伝えていきます。

東京新聞の「顔」
1面もそのままに

インターネットの普及。スマートフォンなどモバイル端末の進化。さまざまなSNSの流行。いまの世の中は便利な反面、膨大な情報に囲まれ、偏った選択をしてしまうことも少なくありません。そんな中で、厳しいファクトチェックによって「伝えるべきこと」「本当のこと」を示すのが新聞です。東京新聞電子版は、ニュースの重要度がひと目でわかる“紙面のレイアウト”がインターフェース。「顔」である1面もそのままに、確かな情報を選ぶための指針を提供します。

自分のタイミングで
情報をしっかり選ぶ

スマートフォン、タブレット、パソコンなど複数の端末からアクセスできます。朝、ベッドの中で。電車で移動中に。仕事で調べものをしたいとき。ちょっとした空き時間。ライフスタイルに応じて、いつでもどこでもあなたに必要な情報を届けます。新聞の膨大な情報量が手のひらにすっきりと収まっているような感覚は「電子版」ならでは。1カ月分のバックナンバーと5年分の過去記事検索で、気になるニュースを深掘りしていくこともできます。

CASE SUTUDY私が電子版を選んだ理由

ニュースをスクラップして
時代を読む

金子 千朗さん23歳 会社員

東京新聞電子版を申し込んだのは就職活動がきっかけ。クリエイティブな仕事に興味があったので政治や経済だけではなく東京の旬の情報が欲しかったのと、ニュースはスマホで読むことが多かったので、電子版を選びました。学割プランがあったのもポイント。授業やバイトでゆっくり読めなくても、自分が気になった記事をブックマーク感覚で集めて、空いた時間にまとめ読みできる「スクラップ帳機能」が便利でした。今までスクラップした記事は社会人になっても役に立っています。

地域に密着した情報で
安心な暮らしを得る

岡田 賢さん39歳 子育て奮闘中

二児の父として待機児童や学校教育の問題、食の安全などを気にするようになってからは、口コミや話題性に流されず、真摯にいろいろな切り口で情報を発信してくれる新聞が役に立っています。電子版は育児に関することや自分の住んでいる地域をキーワードにして、過去5年の記事検索で深掘りしていけるのがいいですね。夫婦で記事についてどう考えるかお互いの意見を交換しながら、子どもたちを守るための地域の情報をしっかり選ぶ時間を作っています。

いつでもどこでも自分の
ライフスタイルに合わせて

桑原 慶さん43歳 ショップ経営

仕事に追われる中、新聞を読む時間が取れるか心配でしたが、初月無料と聞いて思いきって申し込んでみました。最初は経営者として経済や地域の情報を得るのが目的だったのですが、新聞がそのまま手のひらに収まっているような感覚の紙面ビューアーが新鮮で、今では自分が興味関心を超えて大事なニュースがわかる「1面」を追うのが楽しみに。バックナンバーで1カ月前までさかのぼれるので、仕事の合間を見て、ゆっくり情報に向き合っています。

東京新聞電子版をもっと楽しむ電子版ならではの便利機能

  • 1カ月さかのぼれる
    バックナンバー

    1カ月分のバックナンバーを紙面ビューアーで読めます。忙しくて読めなかった記事を後からチェックしたり、気になるニュースの変化を追ったり、連載をまとめ読みしたり。電子版なら膨大な情報量を持ち歩くことができます。

  • 過去5年間の記事が
    検索し放題

    「過去記事検索」では気になるニュース、暮らしの知恵、地域の情報など、キーワードから過去5年間の記事が何度でも検索可能。紙面の切り抜き状態でも閲覧できます。東京新聞がおすすめする「注目のキーワード」もあります。

  • 『あとで読む』
    スクラップ帳

    気になった記事をブックマーク感覚で、実際に新聞紙を切り抜くように保存できます。操作は簡単。切り抜いた記事は「スクラップ帳」に保存されるので、後でじっくり読めます。自分だけの「まとめ」機能として便利です。

  • 最新ニュースも
    見逃さない

    リアルタイムで起きているニュースは「速報」でチェックできます。政治や経済、社会、国際、スポーツ…各分野の記事をラインナップ。新しいニュースが入ってくるたび更新されるので、最新情報を見逃す心配もありません。

  • 電子版だけの
    オリジナルコンテンツも

    「特集」には、茂木健一郎さんや尾木直樹さんら多彩な執筆陣のコラムなど、電子版でしか読めない記事が充実しています。ロシアによるウクライナ侵攻の最新情報をグラフィックや動画で伝える特設ページもあります。

  • スマホ、PC、
    タブレット…
    いつでもどこでも

    1つのアカウントでスマートフォン、タブレット、パソコンと複数の端末からアクセス可能。朝刊は午前5時、夕刊は午後3時に配信。それぞれのライフスタイルに合わせてご利用いただけます。PCでは印刷も可能です。

知りたかったことを楽しみながら学んでいく

東京新聞電子版は、毎週日曜の別刷り「サンデー版」も紙面そのままで楽しめます。中でも見開き2ページの人気連載「大図解」は、大型イラストや図表を使って、時事ネタや気になるトピックをわかりやすく解説。学校の教材としても広く活用されています。今さら恥ずかしくて聞けない、でも知っておきたい政治や歴史のこともゼロから学べます。


大図解のサンプルを見る

よくある質問

Q どこに住んでいても
利用できますか?
日本全国だけでなく、海外からも利用できます。ただし中日新聞、北陸中日新聞の発行エリア【愛知、岐阜、三重、長野(北信・東信を除く)、滋賀(西部を除く)、福井、石川、富山、静岡(東部を除く)の各県)】では中日新聞プラスのプレミアム会員(月額300円・税別)のみの限定サービスとなります。また、同エリアに所在地のある法人・団体の方はご利用いただけません。詳しくはこちらをご覧ください。
Q 利用できる端末は
どれですか?
スマートフォン、タブレット、パソコンで利用できます。スマートフォン、タブレットは専用アプリで、パソコンはWebブラウザで閲覧します。従来型の携帯電話(フィーチャーフォン)では利用できません。
Q 東京新聞の紙面と
同じものが読めますか?
基本的に同じで、最終版を基にしています。電子版では「地域面」を1都7県(東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、静岡)から設定可能で、いつでも切り替えできます。また、著作権や肖像権などの都合により、広告や一部の記事・写真(小説、漫画なども)が削除されている可能性があります。
Q バックナンバーや
過去記事は読めますか?
1カ月分のバックナンバーを紙面ビューアーで読むことができます。過去記事検索では過去5年分の記事が読み放題です(一部の記事を除きます)。
Q アプリは無料ですか?
アプリのダウンロードは無料です。App Store(iPhone、iPad)かGoogle Play(Android端末)でダウンロードしてください。アプリではサンプル紙面が閲覧できます。
※アプリからは購読申し込みができないのでご注意ください。
Q 無料期間はありますか?
初回のお申し込みのみ、お申し込み月は無料となります。ただし、お申し込み月は解約できません。最低でも1カ月分の購読料をお支払いいただくことになります。
Q 料金の支払い方法は?
個人の方はクレジットカード決済のみとなります。法人・団体のお客様はクレジットカード決済、請求書決済が選択できます。
Q 紙と電子版の
セットはありますか?
2020年7月から紙と電子版のセット「Wプラン」がスタートしました。詳しくはこちらをご覧ください。学割プランと法人契約は対象外です。