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  <title>pinksaturn</title>
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  <description>pinksaturn - [ASKS? - 教えて君コミュニティー]</description>
  <lastBuildDate>Wed, 27 Sep 2017 00:07:50 GMT</lastBuildDate>
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    <title>pinksaturn</title>
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  <pubDate>Sat, 23 Sep 2017 05:45:00 GMT</pubDate>
  <title>教育無償化翼賛ってどうなの？</title>
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  <description>もうじき選挙があるとかで、政党の公約とかニュースに出てくるんだけど、自民党も民進&lt;wbr /&gt;党も保育（あるいは幼児教育）と大学の無償化（あるいは減免）と殆ど同じような公約を&lt;wbr /&gt;して、無償化に反対したいと思っても投票する党がなくて困っています。&lt;br /&gt;これじゃまるで翼賛政治です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　なぜ無償化に反対するか？&lt;br /&gt;まず、保育に関して、現在一番問題になっていることは、料金の高い安いじゃなくて、サ&lt;wbr /&gt;ービスの供給量が不足し、あぶれる人がいることです。&lt;br /&gt;供給不足の原因は、保育士の給与が責任の重さや労働のきつさに見合わない安さで、その&lt;wbr /&gt;職に就かない有資格者が多いからです。&lt;br /&gt;要するに、保育料金が政治的な決定により、市場原理による本来の価格とかけ離れていて&lt;wbr /&gt;、そのしわ寄せで職員給与が労働市場の相場を下回っているから、需要があるのに供給が&lt;wbr /&gt;ない状態になっているわけです。&lt;br /&gt;供給を増やすには、できるだけ高い料金を取って、それを原資に保育士の給与を引き上げ&lt;wbr /&gt;るべきなのです。&lt;br /&gt;例えば、保育所の入所優先順位を役人が勝手に決めるのでなく、入札制にして高い料金を&lt;wbr /&gt;提示した人から順に入れるようにしたらいいのです。&lt;br /&gt;保育所を利用する理由の大半は、両親の就労ですから、就労する動機が強い人を入札によ&lt;wbr /&gt;って客観的にわかるようにするということです。&lt;br /&gt;病気で育児が困難とか、例外はあるでしょうが、税金で救済するのはその部分だけでよい&lt;wbr /&gt;のです。&lt;br /&gt;少々増税したところで、無償化なんかしたら予算の都合で職員給与を値切らざるを得なく&lt;wbr /&gt;なるのは自明でしょう。&lt;br /&gt;無償化は待機児童を増やす結果につながります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;大学については、どうしてもやるなら国立大限定での無償化にすべきです。&lt;br /&gt;昔、国立大の学費は、無料ではないが、相当な貧困層でなければ払える程度には安かった&lt;wbr /&gt;のです。&lt;br /&gt;それが、私立との格差縮小を名目に繰り返し値上げされて今の金額になったのです。&lt;br /&gt;これを元に戻すとか、どうせ大幅原価割れなんだから無料にというのは、貧しくても勉強&lt;wbr /&gt;さえがんばれば進学の機会はあるという可能性を残すためにやってもいいでしょう。&lt;br /&gt;しかし、私立まで全部というのは、量的に到底不可能でしょう。&lt;br /&gt;教育は一種の投資です。&lt;br /&gt;身につけた学問を卒業後に生かして、教育費をかけた分以上に稼げなければ投資失敗とい&lt;wbr /&gt;うことになります。&lt;br /&gt;国が面倒を見るなら、しっかり高所得者になってもらって、所得税で投資を回収させても&lt;wbr /&gt;らえなければ赤字になってしまいます。&lt;br /&gt;大学の授業はマニアックな内容も多く、誰でも身につく内容とはいえません。&lt;br /&gt;なにも身につかない学生にまで一律に投資するというのは、投資効率が悪すぎます。&lt;br /&gt;私立大学にも投資効果が十分な学校はあるでしょうが、投資対象にするか否かの線引きが&lt;wbr /&gt;難しすぎます。&lt;br /&gt;例えば、現首相の出身校は私立で、おそらく投資効果としてはボーダーラインくらいのと&lt;wbr /&gt;ころでしょう。&lt;br /&gt;ここを投資対象から外す勇気が、文部科学省の官僚にあるでしょうか？。&lt;br /&gt;たぶん忖度しちゃうでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;高校無償化までは、国民の平均知的レベルを先進国並みに維持するため一律の投資もやむ&lt;wbr /&gt;をえないでしょう。&lt;br /&gt;しかし、大学教育を投資効果度外視で考えるというのは、無茶すぎます。</description>
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  <category>教育</category>
  <category>選挙</category>
  <category>保育</category>
  <lj:mood>タスケテー</lj:mood>
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  <pubDate>Fri, 04 Nov 2016 02:15:00 GMT</pubDate>
  <title>なんか最近、通学の列に車がって多いなぁ</title>
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  <description>　もちろん個別の事故に関して責任は突っ込んだドライバーにあるわけだが、まったくミ&lt;wbr /&gt;スしない人間なんていないし、社会から車をなくすなんて不可能だから、根本的な対策は&lt;wbr /&gt;アメリカみたいに小学校の通学手段を徒歩からスクールバスに切り替えるしかないんじゃ&lt;wbr /&gt;ないか。&lt;br /&gt;子供は歩かせろとか精神主義言ってる場合じゃない気がする。&lt;br /&gt;少子化で学校統廃合するにも、徒歩前提のせいで無理な場合が多い。&lt;br /&gt;無理して小規模校残すより、バス動かすほうがコストも安いだろう。&lt;br /&gt;もちろん、バス乗ってても事故にあうときはあるだろうが、歩いてて轢かれるより死亡・&lt;wbr /&gt;重症の確率は大幅に下がるはず。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あと、こういった事故で認知症気味の高齢ドライバーが加害者になるケースも目立つが、&lt;wbr /&gt;最も有効な対策は７０歳以上のオートマ者使用禁止ではないか。&lt;br /&gt;いくら免許更新時に検査したって、半年後に発症したら防ぎようがない。&lt;br /&gt;発進に手数がかかるマニュアル車だと、ペダルふみちがえるような状態ならエンストして&lt;wbr /&gt;まともに動かないから大きな事故は起こしにくい。&lt;br /&gt;今なら、７０歳以上はオートマ限定免許のない時代に取ってるから、免許の問題は少ない&lt;wbr /&gt;。&lt;br /&gt;不便なとこに住んでいて、高齢でも運転しなきゃ暮らしが困るというなら、マニュアル乗&lt;wbr /&gt;れるように練習すればいい。&lt;br /&gt;それが無理な技量なら、そもそも乗ってはいけない状態ではないか。</description>
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  <lj:music>葬送行進曲</lj:music>
  <lj:mood>とおりますよ</lj:mood>
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  <pubDate>Fri, 25 Sep 2015 16:07:00 GMT</pubDate>
  <title>不謹慎なアイデア思いついたんだが：いらん子部隊</title>
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  <description>戦争法案成立で長かった通常国会も閉幕ですね。&lt;br /&gt;半年後には、早速南スーダンで駆けつけ警護とか、いよいよ戦死者発生も秒読み段階でし&lt;wbr /&gt;ょう。&lt;br /&gt;今日の戦争は、殆どの場合、国家ではない武装勢力が相手の、非正規戦争です。&lt;br /&gt;相手は、ハーグ陸戦条約なんてお構いなしで、一般人にまぎれて攻撃してくるのですから&lt;wbr /&gt;、地上戦では敵味方の識別なんて、撃たれてみなければ判らないのです。&lt;br /&gt;そもそも日本以外の国では、銃を持っているだけで敵とか犯罪者だと決め付けるわけにも&lt;wbr /&gt;行きません。&lt;br /&gt;撃たれてみなければわからないということは、死傷者が出るまでは何もできないというこ&lt;wbr /&gt;とです。&lt;br /&gt;ならば、最初に撃たれる役目は、訓練された精鋭ではなく、要らない人間であったほうが&lt;wbr /&gt;いいわけです。&lt;br /&gt;例えば、義務教育終了時に全国統一試験をやって、下位から1000人を徴兵し、撃たれ&lt;wbr /&gt;役専門のいらん子部隊を編成、輸送部隊の先頭や基地の門番に配置すれば合理的です。&lt;br /&gt;そもそも、戦争法案は、アメリカから「お前らも少しは死ねや」といわれてやっているこ&lt;wbr /&gt;とですから、毎年1000人なら多すぎるくらいでしょう。&lt;br /&gt;全国で学力下位1000人以内なら、力士とか芸術家になれる特殊な才能でもない限り、&lt;wbr /&gt;社会に出てもまともな稼ぎはほぼ期待できませんので、徴兵しても労働市場への悪影響は&lt;wbr /&gt;ありません。&lt;br /&gt;むしろ、下位になりそうな人が死亡フラグから逃れようと必死で勉強することで学力の底&lt;wbr /&gt;上げがされて、労働市場のプラス要因になるかもです。&lt;br /&gt;持たせる武器は、竹やりではさすがになめられるので空砲がよいでしょう。&lt;br /&gt;実弾だと、まともに訓練しなくてはならなくなるからコストがかかります。</description>
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  <category>鬼畜</category>
  <category>戦争</category>
  <category>教育</category>
  <category>労働</category>
  <lj:mood>いまのうちに</lj:mood>
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  <pubDate>Wed, 20 May 2015 10:30:00 GMT</pubDate>
  <title>戦争法案</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/118803.html</link>
  <description>うわー、気がつけば放置３年で久しぶりの書き込みｗｗｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、&lt;br /&gt;いよいよ平和法案だか、戦争法案だかようわからん法案の審議が始まったみたいです。&lt;br /&gt;で、予定通りというべきか、野党の質問と首相の答弁は全くかみ合わず、ほぼ内容のない&lt;wbr /&gt;審議が行われてます。&lt;br /&gt;まあ審議まじめにやっても結果変わらないでしょうけど。&lt;br /&gt;なぜなら、日本人に決定権などないからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;要するに、事の本質は、&lt;br /&gt;第２次大戦終了以来、「敗戦悪うございました、もう軍隊は持ちません」の建前で、朝鮮&lt;wbr /&gt;戦争もベトナム戦争も湾岸戦争もアフガン戦争も、日本人はジャーナリストや外交官にな&lt;wbr /&gt;らない限り戦場に行かずに済んできたわけです。&lt;br /&gt;国際法上の解釈はともかく、日本の法律上は自衛隊は軍隊ではありません。&lt;br /&gt;実際、交戦既定が特殊で、正当防衛射撃しかできないから、ソマリア沖の海賊狩りでもも&lt;wbr /&gt;っぱら哨戒に専念し、交戦は他国任せでした。&lt;br /&gt;７０年戦わない日本がある一方で、イギリスは「お前ら俺様のおかげで戦勝国になれたん&lt;wbr /&gt;だから手伝え」ってなわけで、アメリカの戦争に毎度動員されてきたし、韓国や台湾はベ&lt;wbr /&gt;トナム戦争に行かされてます。&lt;br /&gt;で、さすがに最近イギリスあたりが言うことを聞かなくなってきたので、その肩代わりを&lt;wbr /&gt;アメリカに命じられたんです。&lt;br /&gt;言うことを聞かなければ、自民党幹部はＣＩＡにスキャンダル暴かれて失脚、経団連は貿&lt;wbr /&gt;易摩擦でいじめられてしょぼーん、でしょう。&lt;br /&gt;仮に民主党が政権とったって、アメリカの命令には逆らえないでしょう。&lt;br /&gt;どうしてもアメリカの戦争に動員されるのが嫌なら、共産党に政権とらせるしかありませ&lt;wbr /&gt;んが、その結果もたらされる経済的混乱で発生する餓死者は、アメリカの戦争に動員され&lt;wbr /&gt;て発生する戦死者よりはるかに多くなります。&lt;br /&gt;また、アメリカと縁を切ったら、中国が琉球の領有権を主張して侵攻して来る可能性も大&lt;wbr /&gt;いにあります。&lt;br /&gt;旧琉球王国は、明治維新で消滅するまで中国に朝貢していたので、一応侵攻する法的根拠&lt;wbr /&gt;はあるのです。&lt;br /&gt;この点、元寇の時に朝貢拒否して戦い、運よく撃退できた本土とは、中華帝国における法&lt;wbr /&gt;的地位が違います。&lt;br /&gt;琉球が、チベットやウイグルのようにならないのは、米軍基地があるからなんです。&lt;br /&gt;翁長知事は、チベットのような末路になるのも覚悟の上で、米軍出て行けと言ってるんで&lt;wbr /&gt;すよね。&lt;br /&gt;結局、アメリカが日本人を戦争に動員したいと決定したら、もう選択の余地なんか無いん&lt;wbr /&gt;です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということで、自衛隊はいずれ国内法上も軍隊になります。&lt;br /&gt;いままでは、イラクで２名戦死している外交官よりはリスクが低い職業だった自衛官が、&lt;wbr /&gt;こんどから死ぬのも仕事にうちな、軍人のリスクを負うことになります。&lt;br /&gt;戦死者が出るようになれば、志願者が減るか、数は確保できても質の低下は避けがたくな&lt;wbr /&gt;るでしょう。&lt;br /&gt;そうなれば、徴兵制もありえない話ではありません。&lt;br /&gt;憲法１８条・奴隷的苦役の禁止、があるから大丈夫、というのは真っ赤なうそです。&lt;br /&gt;奴隷的苦役とは、不本意な職務に強制的に就かされること、と解釈され、それはありえな&lt;wbr /&gt;いとされています。&lt;br /&gt;しかし、この憲法による規制は、既に裁判員制度においては解除されています。&lt;br /&gt;法律に興味が無く、暇人でもない人にとって、裁判員への動員は不本意な職務にあたりま&lt;wbr /&gt;す、&lt;br /&gt;拒否すれば罰金ですから、財力の無い人に対しては強制力もあります。&lt;br /&gt;兵士のように直接血を見ることはないとしても、むごたらしい証拠写真を見て卒倒した例&lt;wbr /&gt;はあるし、有罪になった被告に逆恨みされて出所後にお礼参りされる可能性も考えたら相&lt;wbr /&gt;応のリスクを負うことにもなります。&lt;br /&gt;つまり、裁判員制度と徴兵制の違いは、リスクの程度だけであり、憲法１８条による絶対&lt;wbr /&gt;的禁止という保証など無いのです。&lt;br /&gt;また仮に、憲法１８条がいまだに有効だったとしても、他に抜け道はあります。&lt;br /&gt;例えば、職場ごと徴兵するという手があります。&lt;br /&gt;第２次大戦中、船舶の徴用に際しては、乗組員もそのまま徴用されていました。&lt;br /&gt;このような形であれば、元々自由意志で選んだ職業を続けるのだから、不本意な職務の強&lt;wbr /&gt;制には当たらないという解釈がありえます。&lt;br /&gt;運輸関係のほか、病院、兵器メーカーの整備部門などではこのような職場ごと徴兵という&lt;wbr /&gt;可能性があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私はもうリタイアしてるので何も心配はありませんが、若い人は大変ですね。&lt;br /&gt;いざとなったら、国を捨てて逃げるとか、いっそアメリカに帰化して命令する側になって&lt;wbr /&gt;やろうとか、色々覚悟を決めないといけない時がくるかも。</description>
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  <pubDate>Sun, 20 May 2012 23:37:00 GMT</pubDate>
  <title>金環蝕見えたー！！</title>
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  <description>久しぶりだけどこんなときだけ出現ｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/nKhJOWAi_Yk&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;allowfullscreen&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description>
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  <category>金環蝕　東京</category>
  <lj:music>わ</lj:music>
  <lj:mood>天気-曇り</lj:mood>
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  <pubDate>Wed, 26 Jan 2011 00:58:00 GMT</pubDate>
  <title>大阪都？本来は県じゃないのか</title>
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  <description>　都になりたいと騒いでいる政治家もいるが、そもそも何故府なのか。&lt;br /&gt;明治政府が府にした理由は何だったのか。&lt;br /&gt;人口順か、それとも特別な理由からか？。&lt;br /&gt;当時の人口順なら、現在は神奈川府（or横浜府でもめそうだが）とすべきことになるか&lt;wbr /&gt;ら大阪は県でも良いはずだ。&lt;br /&gt;京都の存在を考えたら、人口が基準でなく、何か特別な意味があるのか。&lt;br /&gt;京都府は結構田舎も多く人口はたいして多くないが、維新まで御所があったから府なのだ&lt;wbr /&gt;ろう。&lt;br /&gt;ならば、当時大阪に何があったというのか。&lt;br /&gt;過去に朝廷があった場所が府の定義なら、奈良も府の筈だ。&lt;br /&gt;府が県とは異なる権限を有するわけでもないし、覚えにくくて迷惑だからこのさい首都以&lt;wbr /&gt;外は全部県に統一したらいい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe title=&quot;YouTube video player&quot; class=&quot;youtube-player&quot; type=&quot;text/html&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;390&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/jQyHp86Ms9g&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;allowFullScreen&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description>
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  <category>大阪</category>
  <category>府</category>
  <category>県</category>
  <lj:music>がんばれたこやきくん</lj:music>
  <lj:mood>わかんない</lj:mood>
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  <pubDate>Mon, 24 Jan 2011 11:55:00 GMT</pubDate>
  <title>アメリカの死刑執行がピンチ？</title>
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  <description>米国で実施されている薬物注射による死刑が当面、滞る可能性が出てきた。米国唯一のメ&lt;wbr /&gt;ーカーであるイリノイ州の製薬会社ホスピラが、ほとんどの死刑執行で使われている麻酔&lt;wbr /&gt;薬の一種「チオペンタールナトリウム」の製造から撤退すると発表したからだ。 &lt;br /&gt;　米国で死刑制度がある３５州のほとんどの州で、３種の薬物が使われており、そのうち&lt;wbr /&gt;チオペンタールは意識を無くす作用がある。･･･&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/international/update/0124/TKY201101240087.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/international/upda&lt;wbr /&gt;te/0124/TKY201101240087.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　なんだか訳の判らんニュースだ。&lt;br /&gt;もともとアメリカに薬殺なんて似合わん。&lt;br /&gt;やるなら、電気椅子か銃殺、縛り首だろう。&lt;br /&gt;薬殺にしても、麻酔なんか使わずに末期のバーボンを浴びるように飲ませて、べろべろの&lt;wbr /&gt;ままやっちまえばいい。&lt;br /&gt;法改正するなら、薬殺なんかやめてアメリカならではの処刑方法にあらためるべきだ。&lt;br /&gt;イタリアも自国で死刑止めたからといって、製薬工場の操業に注文付けるなんて、押しつ&lt;wbr /&gt;けがましすぎる。&lt;br /&gt;まず自国の治安の悪さをなんとかしてから余所の批判をすべきだ。&lt;br /&gt;それから、イタリアが駄目なら中国から輸入できないのかな。</description>
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  <category>薬</category>
  <category>死刑</category>
  <category>アメリカ</category>
  <category>銃</category>
  <category>電気椅子</category>
  <lj:music>You are shock ・・・藻舞はもう氏んで居る</lj:music>
  <lj:mood>いまのうちに</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Sun, 23 Jan 2011 02:40:00 GMT</pubDate>
  <title>国威発揚　HTV２機目も上がる</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/117812.html</link>
  <description>&lt;a href=&quot;http://www.jaxa.jp/press/2011/01/20110122_h2bf2_j.html&quot; alt=&quot;H2B２号機打ち上げ&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.jaxa.jp/topics/2011/img/topics_20110122.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　宇宙ビジネスには信頼＝国威が必要だ。&lt;br /&gt;餓死者も出るこの不景気に、こんなに税金使ってとかいう批判もあるだろうが、巨大なロ&lt;wbr /&gt;ケットを作るには、多数の精密部品メーカーが必要で、町工場の出番も多い。&lt;br /&gt;多少信頼性を落としても安さが優先される民生品に比べて、日本の工場に向いた仕事だ。&lt;wbr /&gt;&lt;br /&gt;海外から打ち上げやロケット部品を受注するには、安定して打ち上げを成功させた実績が&lt;wbr /&gt;必要で、そのための国威発揚は無駄でない。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/117812.html</comments>
  <category>宇宙船</category>
  <category>国威発揚</category>
  <category>町工場</category>
  <lj:music>チチダス、天気よほ～う</lj:music>
  <lj:mood>さすが</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Wed, 12 Jan 2011 01:21:00 GMT</pubDate>
  <title>ミニ銀河でも中心巨大ブラックホール</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/117753.html</link>
  <description>　地球から約３０００万光年離れた矮小（わいしょう）銀河の中心に、質量が太陽の約１&lt;wbr /&gt;００万倍もある超大質量ブラックホールがあることを発見したと、米国立電波天文台（Ｎ&lt;wbr /&gt;ＲＡＯ）とバージニア大の研究チームが１２日までに英科学誌ネイチャー電子版に発表し&lt;wbr /&gt;た。 &lt;br /&gt;　地球がある銀河系（天の川銀河）など、巨大銀河の中心には超大質量ブラックホールが&lt;wbr /&gt;存在する可能性が高いことが近年分かってきた。しかし、「バルジ」と呼ばれる中心部の&lt;wbr /&gt;膨らみさえ発達していない矮小銀河で、超大質量ブラックホールが見つかったのは初めて&lt;wbr /&gt;。 &lt;br /&gt;　これまでは銀河が成長してから中心に超大質量ブラックホールが形成されるとの見方が&lt;wbr /&gt;強かったが、逆に、超大質量ブラックホールができてから銀河が成長する可能性が出てき&lt;wbr /&gt;たという。 &lt;br /&gt;　この矮小銀河の直径は約３０００光年と、銀河系の約１０万光年に比べて非常に小さい&lt;wbr /&gt;。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201101120006.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/national/jiji/JJT2&lt;wbr /&gt;01101120006.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　このニュースで驚くべきポイントは二つの数字だ。&lt;br /&gt;まず距離、３０００万光年ということは、観察しているのも３０００万年前の出来事だが&lt;wbr /&gt;、太陽系の歴史ですら４５億年あるのだから宇宙のタイムスケールではほぼ現在の出来事&lt;wbr /&gt;だ。&lt;br /&gt;つまり、大宇宙形成の過程で昔はあったというのでなく、今も巨大銀河を成長させる元に&lt;wbr /&gt;なる巨大ブラックホールが活動中というわけだ。&lt;br /&gt;それと直径、３０００光年は銀河系の３％しかなく、形状が相似なら体積は３万分の１以&lt;wbr /&gt;下と、殆ど無いに等しい。&lt;br /&gt;これから星間ガスを吸い寄せて星を作り、ときにははじき出して勢力圏を形成していくの&lt;wbr /&gt;だろうか。&lt;br /&gt;　ところでこのブラックホールはどこでできたのだろうか？。&lt;br /&gt;ビッグバン直後から種になる質量はあったが、偶然成長が遅れたのか。&lt;br /&gt;それともどこかの銀河で出来たブラックホールが、中心ブラックホールにはじき出されて&lt;wbr /&gt;独立したか。&lt;br /&gt;あるいはいくつかの巨星がはじき出され、銀河間空間でブラックホールに進化したのち合&lt;wbr /&gt;体したか。&lt;br /&gt;いやもしかしたら、銀河内で出来たブラックホールがワームホールに落ちて、遠くに飛ば&lt;wbr /&gt;されたのかも知れない。&lt;br /&gt;　移動方向などもそのうち判るのだろうか。</description>
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  <category>宇宙</category>
  <category>穴</category>
  <category>心棒</category>
  <lj:music>で、でででで、でっかい～</lj:music>
  <lj:mood>さすが</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 00:52:00 GMT</pubDate>
  <title>ワームホール探しが始まったそうだ</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/117479.html</link>
  <description>ＳＦ小説でおなじみのタイムトラベルや、離れた場所に瞬間移動するワープ航法につなが&lt;wbr /&gt;るとされる時空の抜け道「ワームホール」が、実在するか検証する方法を、名古屋大学太&lt;wbr /&gt;陽地球環境研究所の阿部文雄准教授（宇宙物理）が編み出した。米科学誌に論文が掲載さ&lt;wbr /&gt;れた。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ワームホールは、アインシュタインらが１９３５年に初めて導入した理論上の存在。人&lt;wbr /&gt;間が穴を通り抜けられれば、光速を超えて移動したり、過去や未来に行けたりできるとい&lt;wbr /&gt;う説も唱えられている。だが、実際に存在するかどうかを検証する方法がなかった。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　阿部准教授は、地球から離れた星の手前を、別の天体が横切る際、その天体の質量の影&lt;wbr /&gt;響で星の光がゆがんで進むことにより、地球から見た星の明るさが一時的に強まる現象「&lt;wbr /&gt;重力マイクロレンズ」に着目した。この場合、天体が離れれば光は元に戻る。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　一方、質量はないが、天体と同様に周辺の時空をゆがめるとされるワームホールについ&lt;wbr /&gt;て計算したところ、同じ状況では、星の光は波のように弱まったり、強まったりする特徴&lt;wbr /&gt;があることがわかった。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　名大は、ニュージーランドに設置された天文台で数千万の星を観測しており、約５年分&lt;wbr /&gt;の観測データをさかのぼって、波のような特徴がある変化が含まれているかを解析する予&lt;wbr /&gt;定。阿部准教授は「理論的な存在を観測する道につながる。大変な作業だが、１～２年で&lt;wbr /&gt;終わらせたい」と話している&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/science/update/0108/NGY201101070024.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/science/update/010&lt;wbr /&gt;8/NGY201101070024.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　まあ、見つかっても、太陽系の近所、せめて核分裂パルスでもたどり着けそうな１光年&lt;wbr /&gt;とかに無ければ利用機会はないし、そんなのが近くにあって宇宙船が通り抜けられるほど&lt;wbr /&gt;大きければ、もう見つかっていそうだ。&lt;br /&gt;たとえ近くにあっても、向こうの口付近に乗り継げる別のワームホールが無ければ、人類&lt;wbr /&gt;の生活圏が事実上閉ざされた世界であることに変わりはないから、大して世界観は変わら&lt;wbr /&gt;ないのかも。&lt;br /&gt;　ところで、まかり間違って近くにあったとき、向こうの口に恒星が飛び込んでこっちに&lt;wbr /&gt;飛び出すなんて災害があったら、ひとたまりもないな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 直接関係ないけど、大宇宙って外から見たらこんな感じかな。&lt;br /&gt;&lt;object width=&quot;480&quot; height=&quot;385&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/zaHLwla2WiI?fs=1&amp;amp;hl=ja_JP&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/zaHLwla2WiI?fs=1&amp;amp;hl=ja_JP&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;385&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</description>
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  <category>落ちる</category>
  <category>杞憂</category>
  <category>穴</category>
  <lj:music>マクロのそ～らを貫いて～</lj:music>
  <lj:mood>きょうりゅう</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Sat, 01 Jan 2011 01:18:00 GMT</pubDate>
  <title>正月だというのに残虐映像を見ている</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/117137.html</link>
  <description>　非難するのも無駄だ。&lt;br /&gt;奴らの立場に立てば、属国でどんな支配をしようが正当な権利。&lt;br /&gt;ただ、明日は我が身とならぬよう警戒するのみ。&lt;br /&gt;志賀島の金印という物的証拠があるから、いつ討伐されても不思議ではない。&lt;br /&gt;&lt;object width=&quot;480&quot; height=&quot;385&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/P5sWncFiYnA?fs=1&amp;amp;hl=ja_JP&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/P5sWncFiYnA?fs=1&amp;amp;hl=ja_JP&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;385&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;</description>
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  <category>刑</category>
  <category>中国</category>
  <lj:music>巨大な～敵を～撃てよ撃てよ・・・</lj:music>
  <lj:mood>いまのうちに</lj:mood>
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  <pubDate>Sun, 19 Dec 2010 23:28:00 GMT</pubDate>
  <title>４００年前なら航海記録とか残ってないのかな</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/116748.html</link>
  <description>　天空に浮かぶクリスマスの飾り？　これはハッブル宇宙望遠鏡がとらえた、地球から約&lt;wbr /&gt;１６万光年離れている大マゼラン雲で起こった超新星爆発の痕跡だ。丸く半透明に見える&lt;wbr /&gt;リングは、爆発で生じたガス。リングの直径は２３光年（１光年＝約９兆４６００億キロ&lt;wbr /&gt;）で、毎秒５千キロの速さで拡大しているという。&lt;br /&gt;　爆発は約４００年前に起こったと考えられており、ＮＡＳＡは「かなり大きな超新星爆&lt;wbr /&gt;発だったとみられ、１６００年ごろの南半球では見えたはずだ」としている。 &lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/science/update/1219/TKY201012190241.html&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.asahicom.jp/science/update/1219/images/TKY201012190250.jpg&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　４００年前の南半球だと文書に残しそうな住民は少ないだろうが、洞窟壁画とかを調べ&lt;wbr /&gt;たら描いてないかな。&lt;br /&gt;南蛮船が来航している大航海時代だから、天測で見かけて日誌に書いた航海士とかも居そ&lt;wbr /&gt;うなものだが。</description>
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  <category>宇宙</category>
  <category>航海</category>
  <category>壁画</category>
  <category>爆発</category>
  <lj:music>あ～かいあか～い</lj:music>
  <lj:mood>みかんせいじん</lj:mood>
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  <pubDate>Wed, 15 Dec 2010 10:29:00 GMT</pubDate>
  <title>近親相姦は犯罪ではない、強姦と同じ扱いは恣意的規制の意図丸出し</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/116718.html</link>
  <description>　過激な性描写のある漫画などを子どもに売らないよう規制する、東京都の青少年健全育&lt;wbr /&gt;成条例改正案は１５日、都議会本会議で可決、成立した。自民、公明両党のほか、６月議&lt;wbr /&gt;会で前回案に反対した民主党も賛成。共産党と生活者ネットワーク・みらいは反対した。&lt;wbr /&gt;「表現の自由を侵す恐れがある」との批判を受け、慎重な運用を求める付帯決議が付けら&lt;wbr /&gt;れた。新たな規制は来年７月に本格施行される。 &lt;br /&gt;　改正案は、強姦（ごうかん）など法に触れる性行為や近親相姦（そうかん）を「不当に&lt;wbr /&gt;賛美・誇張」した漫画などを１８歳未満に売れないようにするとしている。・・・&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/1215/TKY201012150417.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/national/update/12&lt;wbr /&gt;15/TKY201012150417.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　「来ないなら来なくて結構だ。来る連中だけでやります」www&lt;br /&gt;東京国際アニメフェアが閑古鳥で大赤字でも出せば、ざまあなんだが。&lt;br /&gt;どのみち知事改選は近いし、条例廃止を公約する候補に投票するしかないな。漫画界から&lt;wbr /&gt;名の通った人物が誰か立候補したら当選だろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そもそも刑法犯の強姦と、現行法で禁止されていない近親相姦を一緒くたにするなんて&lt;wbr /&gt;、明文法の体をなしていない。国会ならまず通らないだろう。こんな条例が安易に成立す&lt;wbr /&gt;るようでは、都議会といえど議員の質が悪すぎ、地方分権なんて危険だから止めてしまえ&lt;wbr /&gt;と言われるだろう。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%91%E8%A6%AA%E7%9B%B8%E5%A7%A6#.E6.B3.95.E5.BE.8B&quot;&gt;近親相姦・法律&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;日本では、徳川時代は厳罰、その後も禁止法が存在したが１８８１年に廃止されている。&lt;wbr /&gt;民法で３親等以内の婚姻は出来ないとなっているが、入籍が出来ないというだけで性交が&lt;wbr /&gt;違法なわけではない。歴史上でも、もっと古い時代に目を向けるなら、最も権力があった&lt;wbr /&gt;天皇である持統帝は、叔父に嫁いでその死後に権力を掌握しており、タブーではなかった&lt;wbr /&gt;。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/116718.html</comments>
  <category>漫画</category>
  <category>東京</category>
  <category>規制</category>
  <lj:music>STOP,STOP,</lj:music>
  <lj:mood>もう来ねえよ!!</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Sun, 12 Dec 2010 00:02:00 GMT</pubDate>
  <title>鉄球に皮</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/116306.html</link>
  <description>　地球内部の深さ約３千キロの部分に、周囲とは組成が異なる厚さ約３００キロの未知の&lt;wbr /&gt;層があることを、金島聡九州大教授（固体地球物理）らが発見した。約４６億年前に生ま&lt;wbr /&gt;れた地球がどうやって今の姿になったか解明する手がかりになるという。９日付の英科学&lt;wbr /&gt;誌ネイチャーに発表する。・・・&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/science/update/1208/SEB201012080043.html&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://www.asahicom.jp/science/update/1209/images/SEB201012090005.jpg&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　核にまつわるネタというと、地球型惑星というのは巨大な鉄球に石が降り積もったもの&lt;wbr /&gt;で、目方は殆ど鉄球のサイズで決まるとか、水星は太陽風に吹かれてあんまり積もらなか&lt;wbr /&gt;ったから殆ど鉄球むき出しで小さい割に重いとかは有名だけど、その皮に注目かぁ。&lt;br /&gt;ずいぶん、細かいことを調べる人がいたものだ。&lt;br /&gt;　なるほど鉄球の表面はさびていて当然だし、溶けていれば表面に浮き上がって集まるわ&lt;wbr /&gt;な。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/116306.html</comments>
  <category>宇宙</category>
  <category>鉄</category>
  <category>可住惑星</category>
  <lj:music>ディグダグ</lj:music>
  <lj:mood>フーン</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Sun, 21 Nov 2010 00:01:00 GMT</pubDate>
  <title>どん兵衛ｗ</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/116113.html</link>
  <description>　日清食品（大阪市）などが「即席めん『どん兵衛』と同じ名称で営業されて損害を被っ&lt;wbr /&gt;た」として、山口県萩市のうどんチェーン「どん兵衛」に店名として使わないことなどを&lt;wbr /&gt;求める訴訟を・・・&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/1120/OSK201011190196.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/national/update/11&lt;wbr /&gt;20/OSK201011190196.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　日清どん兵衛といえば、今は亡き山城川谷コンビがイメージを確立し、確かにあの油揚&lt;wbr /&gt;げはどこの豆腐屋で売っている生の油揚げよりも美味く、テレビ広告の歴史にも、カップ&lt;wbr /&gt;麺製造の技術史にも残る傑作だから、日清が商標に拘るのも当然ではある。&lt;br /&gt;&lt;object width=&quot;480&quot; height=&quot;385&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/m1tD-40Of-U?fs=1&amp;amp;hl=ja_JP&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/m1tD-40Of-U?fs=1&amp;amp;hl=ja_JP&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;385&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;br /&gt;（う～ん、全てが懐かしい）&lt;br /&gt;　反面、同じうどんとはいえ、カップ麺と外食の手打ちうどんでは食べるシチュエーショ&lt;wbr /&gt;ンが違いすぎて、競合商品であるとか、消費者が混同するとは到底思えない。&lt;br /&gt;５年後発だから名称仕様の優先権で負けるとはいえ、既に２９年も続いていた手打ちうど&lt;wbr /&gt;んチェーンを今さら訴え、社名・看板を全部変えさせるという解決は大手の横暴のように&lt;wbr /&gt;も思える。&lt;br /&gt;実際、手打ちうどん屋の方が裁判で徹底抗戦していたら、カップ麺と手打ちうどんが競合&lt;wbr /&gt;品目といえるのか、面白い判例になったのではないか。&lt;br /&gt;私は関東在住なので、その手打ちうどんチェーンが実際に美味いか不味いかは知らないが&lt;wbr /&gt;、２９年も潰れずにチェーンを拡大できたのだから「どん兵衛」のイメージを貶めるよう&lt;wbr /&gt;な品質ではないのだろう。&lt;br /&gt;良い店なら、いっそのこと資本提携して傘下に入れてしまうという解決もあったのではな&lt;wbr /&gt;いか。&lt;br /&gt;もしも百福氏がまだ存命だったなら、どうしただろうか？。&lt;br /&gt;「どん兵衛」はマンガで悪戯者の狐キャラ名に使われることもしばしばあったが、日清が&lt;wbr /&gt;抗議したという話は聞いたことがない。放置することで、きつね＝どん兵衛というイメー&lt;wbr /&gt;ジが定着するのはむしろ得だからだろう。&lt;br /&gt;この例でも、三菱鉛筆が優良会社だからと旧財閥に無関係なのにスリーダイヤ使用を放置&lt;wbr /&gt;した三菱のおおらかさをまねた方が良かったのではないか。&lt;br /&gt;　少なくとも「さくらんぼ小学校」のように全く相容れない関係でないことは明らかだ。&lt;wbr /&gt;</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/116113.html</comments>
  <category>さくらんぼ</category>
  <category>きつね</category>
  <category>懐かし</category>
  <category>うどん</category>
  <lj:music>どんぶりぱっちゃ・・</lj:music>
  <lj:mood>やきもち</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Sun, 14 Nov 2010 11:46:00 GMT</pubDate>
  <title>これはすごい、水素原子が可視化された</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/115723.html</link>
  <description>　元素の中で最も小さい水素原子の撮影に、東京大の幾原雄一教授（材料科学）らのチー&lt;wbr /&gt;ムが初めて成功した。 &lt;br /&gt;　撮影に使ったのは「走査透過型」と呼ばれる最先端の電子顕微鏡。水素原子の大きさは&lt;wbr /&gt;１千万分の１ミリ程度しかない。これとほぼ同じ細さにしぼった電子のビームを、水素と&lt;wbr /&gt;バナジウムの化合物の結晶にぶつけ、結晶中の水素原子をとらえた。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/science/update/1104/TKY201011040164.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/science/update/110&lt;wbr /&gt;4/TKY201011040164.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　これで写ったサイズは、おそらくＫ電子殻が占める大きさということになるのだろうか&lt;wbr /&gt;ら、この世にもっと小さい物として裸の水素原子核＝陽子は存在するが、それでも凄いな&lt;wbr /&gt;ぁ。&lt;br /&gt;こんなの写真にしてしまうなんて。&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://www.asahicom.jp/science/update/1104/images/TKY201011040174.jpg&quot; width=&quot;480&quot;&gt;</description>
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  <category>原子</category>
  <category>水素</category>
  <category>写真</category>
  <lj:music>みえ～る～、みえ～る～</lj:music>
  <lj:mood>イイ!!</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Mon, 08 Nov 2010 20:35:00 GMT</pubDate>
  <title>旅先でちょっとやばい病気になった</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/115565.html</link>
  <description>ある秘密の目的で、長期休暇を取って、自宅からかなり遠い地方に滞在していたのだが、&lt;wbr /&gt;その最中にちょっと珍しくてやばい病気になってしまった。&lt;br /&gt;その病気というのが、特定できる原因もないのに突然自己免疫で血小板が減ってしまい、&lt;wbr /&gt;そのせいで皮下出血などのために血が減って貧血を起こすというものだった。&lt;br /&gt;貧血になるから全身に力が入らずふらふらになる。&lt;br /&gt;高山病に似た感覚だ。&lt;br /&gt;やばいのは、その状態でよろけて転んで頭や腹を打ったら、脳内出血や胃腸の出血から死&lt;wbr /&gt;ぬこともあるという危険さだ。&lt;br /&gt;病気が発覚した発端は、まぶたの変色からだった。&lt;br /&gt;なにしろ、朝起きたら片方のまぶたが、パタリロに出てくるキャラのように青く染まって&lt;wbr /&gt;いたわけだから、仰天するしかない。&lt;br /&gt;それから目の周りに広く黄ばんだくすみが出て、「どうしたんですか？誰に殴られたんで&lt;wbr /&gt;すか？」状態になる。&lt;br /&gt;全然ぶつけていないのに、薄く広く皮下出血したせいだったのだ。&lt;br /&gt;発覚した時点で即入院絶対安静一切行動不能となった。&lt;br /&gt;幸い薬が効いて、入院１１日で自由の身となったが、最初は酸欠で判断力も鈍っているし&lt;wbr /&gt;、ＥＲで突然ここを動いてはいけないといわれたときはどうして良いか判らずパニックだ&lt;wbr /&gt;った。&lt;br /&gt;出血病なんて、ペストとかエボラみたいな病原体のあるものしか聞いたことがないし、こ&lt;wbr /&gt;こはアフリカではない。&lt;br /&gt;私は喘息やアトピーもなく、アレルギー体質でもない。&lt;br /&gt;この病気は隕石に当たるようなもので、いつ誰に起こるか判らないが滅多に当たるもので&lt;wbr /&gt;はなく、予防方法は全く無いという。&lt;br /&gt;防ぎようがない、恐怖の体験だった。&lt;br /&gt;そしてこのために全ての自サイトで更新が長く止まってしまった。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/115565.html</comments>
  <category>血</category>
  <category>病気</category>
  <category>恐怖</category>
  <lj:music>お前はもう死んでいる</lj:music>
  <lj:mood>おちけつ</lj:mood>
</item>
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  <pubDate>Sat, 16 Oct 2010 07:47:00 GMT</pubDate>
  <title>やっぱり過小評価だった大阪の学力</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/115263.html</link>
  <description>　大阪の子、お勘定絡む設問は正答率突出　小６学力調査&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/1015/OSK201010150098.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/national/update/10&lt;wbr /&gt;15/OSK201010150098.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　やっぱりそうだったか。&lt;br /&gt;前回大阪の学力が全国最低と出て、知事が激怒したが、想像通り問題の相性が悪かっただ&lt;wbr /&gt;けか。&lt;br /&gt;金が絡む問題なら大阪が全国最強ｗ。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/115263.html</comments>
  <category>大阪</category>
  <category>金</category>
  <category>学力</category>
  <lj:music>カネゴン</lj:music>
  <lj:mood>さすが</lj:mood>
</item>
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  <guid isPermaLink='true'>http://asks.jp/users/pinksaturn/115114.html</guid>
  <pubDate>Thu, 30 Sep 2010 23:06:00 GMT</pubDate>
  <title>また賑やかになってきたグリーゼ５８１</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/115114.html</link>
  <description>　ここは可住惑星候補が密集した星系になってきたなぁ。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BC581&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B&lt;wbr /&gt;0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BC581&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;６惑星が見つかり、うち３個もハビタブル候補。&lt;br /&gt;ことに第４惑星のｇは、巨大すぎずハビタブルゾーン中央の円軌道という好条件だ。&lt;br /&gt;悪条件は自転が公転と同期している点だけだろう。&lt;br /&gt;最初に騒がれたｃは、近すぎるがなおも雲の状態次第で適温の場合もあるとされる。&lt;br /&gt;楕円軌道のｄも近星点でハビタブルゾーンにあり、公転周期が８４日と短いから冷え切る&lt;wbr /&gt;前にまた夏が来る。&lt;br /&gt;またこの惑星は楕円軌道惑星１個でなく、２個の円軌道惑星である可能性もあり、その場&lt;wbr /&gt;合は片方が完全にハビタブルゾーンに入る。&lt;br /&gt;複数惑星で生物が存在する可能性もあるわけで、&lt;br /&gt;もしもそれぞれが異文明を持っていたら近いから惑星間戦争も容易に出来る。&lt;br /&gt;恒星からの距離の違いは当然生物の形態を違えるから、相互理解は難しく必ず戦うだろう&lt;wbr /&gt;。&lt;br /&gt;あるいは最初に発達した星が他を制圧してしまって戦いにならないか。&lt;br /&gt;それなら支配文明と奴隷惑星があるのだろうか。&lt;br /&gt;支配者はやはり最も好条件なｇ文明か。&lt;br /&gt;それとも過酷な温度差を克服し、大重力に慣れて力も強いｄ文明か。&lt;br /&gt;あるいは恒星に近く、高い突然変異確率のため進化が早かったｃ文明か。&lt;br /&gt;妄想は尽きない。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/115114.html</comments>
  <category>戦争</category>
  <category>宇宙</category>
  <category>可住惑星</category>
  <lj:music>イカロスの翼</lj:music>
  <lj:mood>きのこる先生</lj:mood>
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  <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 13:40:00 GMT</pubDate>
  <title>dual head</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/114809.html</link>
  <description>　10日付中国新聞社電によると、広東省茂名市でこのほど、生まれたばかりとみれられ&lt;wbr /&gt;る結合双生児の女の赤ちゃんが捨てられているのが見つかった。&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://news.searchina.ne.jp/2009/1210/national_1210_022.jpg&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&amp;d=1210&amp;f=national_1210_022.shtml&quot;&gt;http://news.searchina.ne.jp/disp.cg&lt;wbr /&gt;i?y=2009&amp;d=1210&amp;f=national_1210_022.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　こんな子にかけがえのない一人っ子枠を占められては困るというわけか。&lt;br /&gt;中国人だから親のモラルが低いなどと決めつける気はない。&lt;br /&gt;現代の制度がそれを強いているというべきだろう。&lt;br /&gt;昔の中国なら見せ物小屋に売れた。&lt;br /&gt;インドなら、今でもアシュラと名付けられ、御神体として拝観料を得られる。&lt;br /&gt;だから捨てられることは無い。&lt;br /&gt;現代文明社会の道徳がかえって酷い結果をまねいている。&lt;br /&gt;民主主義も共産主義もみな白人が考えたシステムだ。&lt;br /&gt;そのシステムが衆愚の道徳を法にしている。&lt;br /&gt;そんなシステムを普及させた白人≒キリスト教徒の道徳が優れているのだろうか？。&lt;br /&gt;とてもそうは思えない。</description>
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  <category>御神体</category>
  <category>シャム</category>
  <category>見世物小屋</category>
  <lj:music>東方紅</lj:music>
  <lj:mood>さすが</lj:mood>
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  <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 22:57:00 GMT</pubDate>
  <title>これはすごい×２</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/114571.html</link>
  <description>５６歳チンパンジー（人間換算１００歳以上）自然出産&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/science/update/0830/TKY201008300079.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/science/update/083&lt;wbr /&gt;0/TKY201008300079.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;人間が真似してリスクの高い高齢出産が増えるのはよくないな。&lt;br /&gt;動物園の猿ならダウン症でも生活に困らないだろうが、人間は暮らしに困る。&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://www.asahicom.jp/science/update/0830/images/TKY201008300083.jpg&quot;&gt;&lt;br /&gt;ホントに老けてるな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;単座有人弾道ロケット&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/science/update/0830/TKY201008300162.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/science/update/083&lt;wbr /&gt;0/TKY201008300162.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;勇気あるかな、とか日本人に言われても、それでも桜花よりはましと返されそうｗ。&lt;br /&gt;ショッカーの特攻ミサイルにもこんなのあったかも。&lt;br /&gt;寄付金で出来る金額で、製造技術も町工場レベルだと、まじアルカイダが導入しそうで怖&lt;wbr /&gt;い。&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://www.asahicom.jp/science/update/0830/images/TKY201008300164.jpg&quot;&gt;&lt;br /&gt;透明弾頭が斬新</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/114571.html</comments>
  <category>ミサイル</category>
  <category>有人</category>
  <category>出産</category>
  <category>高齢</category>
  <lj:music>STOP,STOP,</lj:music>
  <lj:mood>おちけつ</lj:mood>
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  <pubDate>Sun, 22 Aug 2010 06:29:00 GMT</pubDate>
  <title>新法下で３件目、どうにも釈然としない脳死移植</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/114225.html</link>
  <description>　単細胞生物なら、細胞死＝個体死であり、死の定義は簡単だ。&lt;br /&gt;多細胞生物だと、自明に死と言える状態は全細胞の死滅だけだ。&lt;br /&gt;プラナリアのように、頭が無くなっても再生して生存が出来る生物は実在する。&lt;br /&gt;プラナリアより遥かに人間に近い脊椎動物でも、例えば金魚は視神経が切れても再生する&lt;wbr /&gt;というから、もしかしたら脳の損傷においても再生能力が高いかも知れない。&lt;br /&gt;それでも心臓がある高等生物だと、心停止によって物質交換が停まればいずれ全細胞が死&lt;wbr /&gt;滅するのが確実だから、厳密には完全に死を確認したと言えなくても、「お前はもう死ん&lt;wbr /&gt;でいる」という判断が疑われることはない。&lt;br /&gt;しかしそれも人工心臓が使用できない場合に限られる。&lt;br /&gt;脳死判定では、瞳孔散大、自発呼吸、脳波がないといったことが確認されるだけで、脳細&lt;wbr /&gt;胞の死滅を確認してはいない。&lt;br /&gt;ただ、統計的に著しく回復の可能性が低いというだけで、「お前はもう死んでいる」と断&lt;wbr /&gt;定している。&lt;br /&gt;プラナリアなら明らかに死んでいない状態である。&lt;br /&gt;人間のクローンはまだ成功していないことになっているが、少なくとも絶対に不可能とい&lt;wbr /&gt;うことは立証されていない。&lt;br /&gt;もちろん、プラナリアのように頭の再生が可能だったとしても、新しく出来た頭は元の頭&lt;wbr /&gt;の意識を継承しておらず、同一個体ではないと考えることは出来る。&lt;br /&gt;人間においては意識の継承が不可能なら元の個体は死んでいる、再生した頭は新生児であ&lt;wbr /&gt;ると見なすというのは、戸籍法のルールとしてそう決めてしまうなら受け入れられるだろ&lt;wbr /&gt;う。&lt;br /&gt;しかし、元の頭の脳細胞の一部でも再生後に存続していたら、意識継承の可能性はある。&lt;wbr /&gt;&lt;br /&gt;もちろん、たとえ技術的に可能でもそこまでして再生して欲しくない、おそらく著しい障&lt;wbr /&gt;害を負って再生するなら、再生は辞退したいという選択はあってよい。&lt;br /&gt;こう考えると、現代の科学で完全な死を定義できないなら、法的な公平の観点からは、一&lt;wbr /&gt;律に基準を決めるのでなく、予め各自でここまで死んだら終了という条件を設定しておく&lt;wbr /&gt;べきだろう。&lt;br /&gt;ならば家族承諾による脳死判定というのは、やはり非常に危ういと思う。&lt;br /&gt;まず現代社会では家族の範囲というのが揺れ動いている。&lt;br /&gt;明らかに家族と言えるのは親子間ぐらいだろう。&lt;br /&gt;同居していない祖父母は家族だろうか？。&lt;br /&gt;まして兄弟や叔父伯母は、状況によっては他人同然だ。&lt;br /&gt;直系親族間には子孫保存の本能が働くから、親子間なら全力で救おうとしてなお駄目だっ&lt;wbr /&gt;たということに疑いのないことが多いが、それでも被虐待児のような例外がある。&lt;br /&gt;まして兄弟以遠の傍系関係は、子孫保存本能の上では最寄りの競合相手、最大の敵であり&lt;wbr /&gt;、現実問題としても「無理に助けて寝たきりの世話なんかさせられたらたまらん」という&lt;wbr /&gt;判断が働きやすい。&lt;br /&gt;家族承諾については、直系の判断に限るとしなければ、安易な「お前はもう死んでいる」&lt;wbr /&gt;が決定されるリスクがある。&lt;br /&gt;　脳死移植の合法性担保とは、結局のところ「ほぼ助かりそうもない奴に犠牲になって貰&lt;wbr /&gt;って、良くなりそうな奴を助ける」ということを、いかに弁解し正当化するかという問題&lt;wbr /&gt;なのではないか。&lt;br /&gt;これは極端な話、社会維持のため障害者や寝たきり老人を殺処分するというのと５０歩１&lt;wbr /&gt;００歩ではないのか。&lt;br /&gt;もちろん、だからいけないとは限らない。&lt;br /&gt;例えば社会全体が貧困化して健常者がばたばた餓死するとか、環境が悪化してよほど丈夫&lt;wbr /&gt;なものしか生きられないといった極限状態では弱者保護など不可能だし、歴史上の現実で&lt;wbr /&gt;もある。&lt;br /&gt;脳死移植を正当化するなら、そのような極限状況に相当すると認める社会契約が必要だろ&lt;wbr /&gt;う。&lt;br /&gt;アメリカで子供の脳死移植が出来るのは、公的医療保険が原則として無いという、その極&lt;wbr /&gt;限状況が現出しやすい社会契約が成立しているからだ。&lt;br /&gt;　やむを得ない極限状況と認める条件の議論無しで、曖昧なままもう３件目、これでいい&lt;wbr /&gt;のか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;家族承諾のみの脳死臓器提供　改正法３例目&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/0822/TKY201008220081.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/national/update/08&lt;wbr /&gt;22/TKY201008220081.html&lt;/a&gt;</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/114225.html</comments>
  <category>再生</category>
  <category>脳</category>
  <category>死</category>
  <category>極限</category>
  <lj:music>You are shock ・・・藻舞はもう氏んで居る</lj:music>
  <lj:mood>わかんない</lj:mood>
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  <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 14:20:00 GMT</pubDate>
  <title>ひでぶ台！？</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/114008.html</link>
  <description>　防衛省が今年１２月、新たに策定した沖縄・南西諸島の防衛警備計画に基づき、陸海空&lt;wbr /&gt;自衛隊による初の本格的な離島奪回訓練を、大分・日出生台演習場などで実施することが&lt;wbr /&gt;、１８日、明らかになった。&lt;br /&gt;　東シナ海における中国海軍の勢力拡大をけん制するのが狙いとみられる。訓練は日米共&lt;wbr /&gt;同統合演習の一環として行われ、米海軍第７艦隊が支援する。&lt;br /&gt;　訓練は、青色（味方）軍と赤色（敵）軍に分かれ、大分県内の陸上自衛隊日出生台演習&lt;wbr /&gt;場の一部を離島に見立てて行われる。&lt;br /&gt;　まず、赤色軍が自衛隊の配備されていない離島に上陸、占拠し、島内に対空ミサイルな&lt;wbr /&gt;どを備え付けるとともに、周辺海域に海軍艦艇を集結させているという状況から始まる。&lt;wbr /&gt;&lt;br /&gt;　すぐさま防衛出動が発令され、防衛省は、対地、対艦攻撃能力の高い空自Ｆ２戦闘機と&lt;wbr /&gt;海自Ｐ３Ｃ哨戒機を出動させる。赤色軍の対空兵器を弱体化させるとともに、陸自空挺(&lt;wbr /&gt;くうてい)団員など約２５０人が乗り込んだ８機の空自Ｃ１３０輸送機が、空自Ｆ１５戦&lt;wbr /&gt;闘機の護衛を受けながら離島に接近する。空挺団員らは次々にパラシュートで降下し、海&lt;wbr /&gt;空自の援護射撃を受けながら赤色軍を制圧、島を奪い返すというシナリオだ。&lt;br /&gt;　訓練は同演習場のほか、沖縄・南西諸島周辺の訓練海域も使って行われる。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100819-OYT1T00023.htm?from=os4&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/politics/n&lt;wbr /&gt;ews/20100819-OYT1T00023.htm?from=os4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　日ひ・出で・生ぶ&lt;br /&gt;お前はもう死んでいる。&lt;br /&gt;ああ、そこの竹島の岩に張り付いてるフナムシのようなお前のことだ。&lt;br /&gt;・・・&lt;br /&gt;　惜しい、日(ひ)出生(じゅう)台(だい)かよｗ。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/114008.html</comments>
  <category>奪回</category>
  <category>ひでぶ</category>
  <category>殲滅</category>
  <category>島</category>
  <lj:music>You are shock ・・・藻舞はもう氏んで居る</lj:music>
  <lj:mood>いまのうちに</lj:mood>
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  <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 12:53:00 GMT</pubDate>
  <title>いまや贅沢は敵なのか</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/113834.html</link>
  <description>　贅沢と呼ぶにはささやかすぎるが、カップ麺の内では間違いなく贅沢品だった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「追湯式」で別れ惜しむ　日清ラ王、今月で生産終了&lt;br /&gt;&lt;img src=&quot;http://www.asahicom.jp/business/update/0816/images/TKY201008160310.jpg&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/business/update/0816/TKY201008160305.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/business/update/08&lt;wbr /&gt;16/TKY201008160305.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;９８円のカップ麺でも十分腹が満たせるのに、２００円越えは抵抗感がある。&lt;br /&gt;でも、いつからそんな感覚になったのだろう。&lt;br /&gt;気がつけば、贅沢は敵になっていた。&lt;br /&gt;長期のデフレは、戦争より酷く人心を荒廃させるのかも。&lt;br /&gt;といって、戦火に追われるのも御免だ。&lt;br /&gt;だから対岸の火事、朝鮮戦争・ベトナム戦争の時代が、我々にとって一番良かった。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/113834.html</comments>
  <category>戦争</category>
  <category>敵</category>
  <category>贅沢</category>
  <lj:music>You are shock ・・・藻舞はもう氏んで居る</lj:music>
  <lj:mood>うわぁーん-1</lj:mood>
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  <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 12:51:00 GMT</pubDate>
  <title>台風、もう少し北を通ればいいのに</title>
  <link>http://asks.jp/users/pinksaturn/113548.html</link>
  <description>&lt;img src=&quot;http://www.asahicom.jp/national/update/0812/images/TKY201008110402.jpg&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/0811/TKY201008110233.html&quot;&gt;http://www.asahi.com/national/update/08&lt;wbr /&gt;11/TKY201008110233.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;折角朝鮮半島に達したのだから、北を横断して壊滅させて欲しかった。&lt;br /&gt;テポドン基地や原爆施設が土石流に呑まれれば、再建は難しいだろう。</description>
  <comments>http://asks.jp/users/pinksaturn/113548.html</comments>
  <category>原爆</category>
  <category>ミサイル</category>
  <category>ニダー</category>
  <category>台風</category>
  <lj:music>アリラン</lj:music>
  <lj:mood>いまのうちに</lj:mood>
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