| 愛しの、プレイボーイたち |
[21 Oct 2006|12:52am] |
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ヒトコト |
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ooooは自主規制です |
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「せ、せ、せ、先生、お願いします。先生のありあまる才能というooooの一適、たった一滴でいいですから、う、う、う、うちの読者にください。うちの読者は、い、いつでも排卵期です。先生の才能というooooの一滴で先生の教養を孕むんです。ぼ、ぼ、ぼ、ぼくは、今の若者にもちゃんとした教養をつけてやりたい。お、お、お、お願いです。ooooを一適ください・・・」
…すごい。 ちなみに、先生=開高健。 ぼく=先生をくどき落とそうとする若手編集者。 「週刊プレイボーイ」を築いてきた元編集長だけに、言うこと(&やること)がハンパじゃない。 愛があるね、愛が。 ちなみにこの本、『プレイボーイの人生相談1966-2006』。 ASKSで見たよーな質問もあり、人の悩みって昔からあまり変わらないのかもなーと。
猪木、松本人志、野坂昭如、リリーフランキー、石原裕次郎等プレイボーイの面々がバッサリ! (おすすめはトップの柴田錬三郎だっ。オヤジ~モェモェ~)
でも、いつでも排卵期ぢゃないわよ!
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