| ぷりん♪ |
[08 Jul 2007|09:54pm] |
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ヒトコト |
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プリン!お前の事が大好きだァ! |
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今、聞いてる音楽 |
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東京プリン |
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プディングの味は食ってみりゃわかるじゃないか。
これはエンゲルス先生の経験主義や懐疑主義者に対する反論です。エンゲルス先生は共産主義系の哲学者で、貧乏マルクスと仲が良い金持ち、そして「生活費の中にしめる食費」な係数です。 その一方、経験主義・懐疑主義の極地にいるのが私の敬愛するデイヴィッド・ヒューム先生です。ヒューム先生は因果関係まで疑い、お寝ぼけキャラ・カントたんを毎朝起こしに言った幼馴染キャラ。勘違い、ドジっ子、ドMなジャン=ジャック・ルソーさんはヒューム先生が嫌いですが、でも、なんだろう、この気持ち、この胸のときめきは、いったい!? ついでにプディングという食べ物は、ウィキペディアによると「プディング (英語:pudding) は、小麦粉、米、ラード、肉、卵、牛乳、バター、果物などの材料を混ぜて、砂糖、塩などの調味料や香辛料で味付けし、煮たり蒸したり焼いたりして固めた料理の総称。」って、幅広。カスタード・プディング(プリンのこと)もあれば、鳥などに野菜を詰めて丸焼きにしたような料理も含まれるそうな。 エンゲルス大先生は大男な上に「生活費の中にしめる食費」なのできっと食べ物が大好き。そしてプディングも大好き。
(`・ω・)ヒューム「このプリンとは一体何なのか。そもそも、プリンなどというものが存在するのか・・・」 (`∀´)エンゲルス「何言ってんだよ。そんなもん喰ってみりゃわかるじゃねえか」 (`・ω・)「いやそもそも食べるという行為、そしてその主体としての・・・」 (`∀´)「喰ってやるよ」 ∑(`・ω・)「!」 (`∀´)「あー、うめぇ」 (・ω・)「・・・・」 (`∀´)「・・・・」 (´;ω;)「・・・・」 ∑(`∀´)「!」
えんげるすは「約1年のちの1895年8月5日、ロンドンで死去した。」
さて、さかのぼる事だいぶ前、ショタコンで「プラトニック・ラヴ!」とか叫びながら夜な夜な少年を襲っていたプラトンは悩んでいました。 「プリンにはいろいろな形、味、ぷるぷる具合がある。なぜ我々はそのそれぞれ異なるプリンを、全てプリンであると認識する事ができるのであろう?」 そして、プラトンは考えました。 「それはきっと完全なプリンがあるに違いない!そして我々はその完全なプリンを見たことがある。その完全なプリンをかすかに記憶しているからこそ、我々はこの様々な種類のプリンを見ても、これはプリンであると認識できるのだ。そしてその完全なプリンの世界こそイデアであり、我々はその完全なイデアを求めているのだ!」 プラトンは完全なプリン、「おっぱいプリン」に出会うために各地の料理人と料理バトルを繰り広げながら諸国を旅しました。 しかし、このエロス前回な哲学者は完全なプリンに出会うことなく、暗殺されました。 で、次に現れるのが、アリストテレス。 プラトンの性欲のはけ口弟子であったアリストテレスは 「なわけねぇよwこのピザ面w」 と、プラトンの考えを否定しています。かわいそうによっぽどプラトンに酷い目に合わされたんですね。
なんつーか、俺は (`・ω・)ノ プリンガタベタインダナ!
もっと長く書こうかと思ったけど途中で失速。気力が持続しませんでした。 もちろん書いた事の1/3が大嘘。 参考文献は毎度毎度ウィキペディア。 エンゲルス、プラトン好きの方ごめんなさい。あと、ジャン=ジャック・ルソーさんごめんなさい。
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