 鞘 黒石目 |
 全長106cm 刃渡74cm |
 柄巻 下緒 純絹 |
 鍔 鉄製 |
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居合刀 「千子村正」
セール対象商品:¥38,000→¥34,000
【仕様・規格等】(※サイズ・重さ・などには多少の誤差がございます)
◆全長/約106cm ◆刀身/約74cm ◆全重量/約1020g ◆鞘を払って/約780g ◆刀身部分:硬質合金 薄刃・二重刃紋仕上げ ◆柄:本鮫皮、黒純綿捻巻き ◆鍔:合金製、勾玉・梅 ◆鞘:木製、黒石目仕上げ | |
商品の説明 名刀「千子村正」は伊勢国(現在の三重県)の刀工の名前です。 室町時代末期から江戸時代初期までその名は代々受け継がれてきた。 真田幸村や西郷隆盛が愛用していたといわれております。 「妖刀村正」といわれる由来は、徳川家康の祖父と父が家臣の謀反により 殺害されており、そのときの刀が村正だった事や、家康の嫡男が謀反の 罪で処刑された時に使われた刀が村正であった。そして関ヶ原の戦いで 東軍の武将が敵将を討ち取った槍を家康が見ていたとき、家康がその槍を 落とし、指を切ってしまった。その槍も村正だと知った家康は激怒し、その場から 立ち去ったという。それらの因縁から徳川家から村正を妖刀としてあつかわれた。 その後、村正は名を変えたり銘をすり消されたりしていった。 本商品は、その村正を居合刀としてさいげんしました。
サンプル画像(千子村正)
※柄巻や下緒の色を変更することは出来ますので、ご希望の方はお問い合わせ下さい。
※在庫状況により発送が遅れることがありますので宜しくお願いします。
※こちらの商品は、居合練習刀(新品)となります。真剣ではございません。 居合刀・模造刀の刀身の材質は亜鉛、真鍮、アルミニウムなどの合金製で、 刃紋が装飾として施されておりますが、実際には切れません。 また、所有届および登録証は必要ございません。居合練習、観賞用にお求め下さい。
※刀掛台は別売りとなっております。
| 商品番号 |
IAI-006 |
| 商品名 |
居合刀 「千子村正」 |
| 特別価格 |
37,400円 |
| 税別価格 |
34,000円 |
| メーカー |
岐阜県 関市 |
| 送料区分 |
送料別 |
| 配送タイプ |
普通 |
| 在庫 |
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