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LiveJournal for イロハニホヘドツブヤクド.
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Thursday, July 4th, 2013

Subject:反日本主義に囲まれて 彼らの未来思考 私たちの未来思考とは
Time:12:46 am.
ヒトコト: なーにがヘイトじゃ国語やり直せ.
パク政権というのは、
表向き反日、親北朝鮮、親中国、親米路線であります。

周さん代表の中国は、
親米、反日、親韓、嫌北朝鮮路線であります。

これらの国をして、アジアだ何だと言う辺りがアジア蔑視であります。
アジアは広く、様々な国があり、多様性に富んでいる。
この現代社会、向こう三軒挨拶回りしてもとても親密には付き合えないのが隣人です。

中日韓に共通する事と言えば、
仏教国だった事ぐらいで、今ではそれも昔の事であります。

パク政権の脆弱性は経済にあり、それは今ではスワップ協定を結んだ中国に委ねられている所ですが、
中国経済の信頼性に対する国際的な評価は、
中国が何と言っても残念ながら低いと言わざるを得ないものであります。
そこで中国というのは、びっくりするような低頭ぶりで米国との対話に応じています。
つまり、数十年かけて近代日本の外交姿勢を踏襲しつつ、
今まで振り上げたこぶしを下ろせないもんだから、
反日姿勢で辛うじてアイデンティティを保っているのが中韓です。

アイデンティティを保つのは、経済や武力に劣るとも劣らない
国家維持の重要事項であります。

国防軍という名前にこだわるですとか、ソーシャルメディア政治などの積極性に長けた安倍政権というのは、正直、アイデンティティ重視政権であまり好みではありませんが、
広く欧州、インド、ミャンマー、アフリカなどの外交姿勢に目に見える成果が期待されるので、
小さな事には目をつぶろうかというのが本音であります。
アイデンティティというのは、建前上案外バカにならない指針であります。
であるから、仲良くできるできない、歴史を直視せよ、許しを乞えさもなくば、
みたいな事でずーっと中韓は日本に対話するしか能がありません。

しかし、我々は隣人と付き合えるのは挨拶程度であり、
広く広く社会へ出ていく生活を余儀無くされております。

アイデンティティを保つ手助けをする義理は無く、
困った時は助けを乞い、助けを求められれば出来る限りで応じるのが隣人との付き合いです。

でなければ、移り気なアイデンティティにお互いに振り回されて、
本来の国体維持に支障をきたしているのが中韓です。
技術協力や、経済協力を自然に乞えない姿勢は、
古来からの日本蔑視、アイデンティティに引き摺られ、
自国の能力を見誤り、己を知りて百戦危うからずの孫子もがっかりな中韓です。
であれば、君子危うきに近寄らずの日本は、
孔子も取り入れましたけど、
中韓というのは、この時代日本のどんな精神に感心を持ち取り入れたんですか?

日本蔑視は中韓の悪しき遺産デスね、残念だけど。。。
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