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totoman2's Journal
 
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Wednesday, July 26th, 2023

    Time Event
    12:47p
    https://godtommy0913.amebaownd.com/

    2:30p
    君の膵臓をたべたいの感想
    「あんまり感動できなかった」

    というのが正直なところ。

    映画を作るのが下手くそで臭い堤幸彦って人が居るが

    彼の作品は中国人のようだ。

    何かそういう奇妙奇天烈な人魚島と言い始めたのも堤幸彦あいつだ。
    2:42p
    日南
    3:12p
    歳下
    ジャンボ
    8:12p
    「願いともっと強く」の本当の意味は少しでも人が持っている人並みの愛が欲しかったんだよ。
    宇垣美里が早稲田アカデミーの塾講師だった場合・・・・
    先ず教卓に講義に必要な道具一式を載せて黙ります。他の生徒は猿チンパンです。そしたら開口一番何かを物語るかのように自分語りが滔々と始まります。一度くらいは言われるだろう。「先生ー授業しないんですかー?」

    そしてそれでも尚静かに「あなたたちはねぇ」と言わんばかりに自分語りが続きます。そして時間いっぱい何となく自分語りとチンパンジーの生徒との掛け合いが続き・・・・宇垣美里先生、自分のデスクに戻りました。先ず主任レベルの先輩男性塾講に「何てことを子供に聞かせるんだ」ということまで含めて問い詰められます。「いや、私は云々・・・・」真面目な生徒は知りません。

    そしてしばらくして「あの美人な先生は?」とちょっと助平で真面目な生徒が不良生徒に聞くと「あの先生もう辞めちまったよーw」と少し残念な残香がする真面目で助平な生徒でした!w

    ラブクラフト(工作)という作品の説明に入ります。
    テーマは日本人の父(とと)です。

    私自身、品川の祖母を偲ぶ気持ちが強く、イメージは「品川駅によくお父さんに連れられていた真っ白な男の子」です。

    私は父方が難関大学を出ているエリートが多く、宇垣総裁の名前を載せたのは彼女が聡明な日本人の女性だと分かっているからです。

    私は「優しい日本人の母親」を求めていて憧れていました。なぜならば大和撫子は繊細で細やかな愛を我が子に与えるからです。

    故に愛情を欲した私は自分の中の「優しい母親の肖像」とかつて無条件の施しを日中混血の私にしてくれた父(とと)のような姉をラブクラフト(工作)の導入部分に描きました

    「存在しない優しい母」「存在しない愛する姉」への愛情飢餓をラブクラフト(工作)という自らの作品の中で「悲しき業を背負った佐藤友幸の悲しい死」によって女神のような「存在しない母のような姉」をこれらの文章で呼び寄せようとしたのです。

    「ずっと心に求めていたのは幼き頃に美しきクリオネを見ていて『心の中でいつか出会えると信じていた優しい母のような姉』だった」
    ラブクラフト(工作)の顛末はこういったことです。

    この作品のメッセージは「人は見かけに寄らない。醜い人間でも愛する人の為なら何物も厭わない美しい心を持っている。」、その「醜い自分」こそが私佐藤友幸の心の弱さなのです。
    https://papaman19950913.amebaownd.com/posts/46025079

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