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  <title>くろいつみ</title>
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  <description>くろいつみ - [ASKS? - 教えて君コミュニティー]</description>
  <lastBuildDate>Sun, 24 Oct 2010 17:14:03 GMT</lastBuildDate>
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    <title>くろいつみ</title>
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  <pubDate>Sun, 24 Oct 2010 17:11:00 GMT</pubDate>
  <title>濁り</title>
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  <description>「田や沼やよごれた御世を改めて 清くぞすめる白河の水」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「白河の清きに魚も住みかねて もとの濁りの田沼恋しき」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;濁りをまったく取り除いた水に魚は住めない。&lt;br /&gt;文化も同じで、混沌とした濁りの中にこそ、文化を生み育てる栄養がある。</description>
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  <lj:mood>ようかんマン</lj:mood>
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  <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 09:13:00 GMT</pubDate>
  <title>神々の闘争。</title>
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  <description>人は異なる価値観を持っていて、それを他者に押し付けたがる。&lt;br /&gt;人は不完全であるがゆえに、一個の絶対的に正しい価値に到達することもできず、&lt;br /&gt;だからといって自分の価値観の誤りを認めることもできない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現代は神と神とが闘争をし、絶えずせめぎあう社会である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人は憎み・争う。&lt;br /&gt;万人の万人に対する闘争。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;不完全な人々は、不完全であるがゆえに、その不完全性を肯定するために「神聖な契約」&lt;wbr /&gt;を結ぶ。&lt;br /&gt;それは、他の価値観を理解することはできないにせよ、それが存在することのみは許す、&lt;wbr /&gt;という自由主義の戒律。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;許せない価値観、誤っていると思う価値観があれば、それを「キモイ」「ウゼー」「ムカ&lt;wbr /&gt;つく」と表現すればいい。&lt;br /&gt;神々の闘争は「行為」から「表現」のアリーナへと移される。&lt;br /&gt;そこで勝ち残ってきた集合的な価値観が、社会の価値観として採用され、人々を闘争状態&lt;wbr /&gt;から救い出す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人は個としては不完全であるがゆえに、社会的集合として、暫定的により正しいと思われ&lt;wbr /&gt;る価値観を採用する。&lt;br /&gt;そして、それもまた不完全であるために、絶えず新しい表現によって打倒され、変化する&lt;wbr /&gt;可能性を常に残しておく。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人は不完全な生き物。だからこそすばらしい。&lt;br /&gt;なぜなら、不完全であるために、発展する余地があるから。&lt;br /&gt;そしてそれゆえに、自由主義の正当性が存在する。</description>
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  <lj:mood>こうもり</lj:mood>
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  <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 21:03:00 GMT</pubDate>
  <title>スヌス・ムムリク</title>
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  <description>自由と孤独、音楽を愛する旅人、スナフキン（Snufkin）は、&lt;br /&gt;ムーミンの原作者トーベ・ヤンソンの母語のスウェーデン語では、&lt;br /&gt;スヌス・ムムリク（Snusmumrik）という名で登場している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;スヌス・ムムリクは「嗅ぎタバコを吸う野郎」の意味。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;愛煙家おじいさん登場、児童誌が販売中止に : YOMIURI ONLINE（読売新聞）&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20091229-OYT1T00086.htm&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/national/cultu&lt;wbr /&gt;re/news/20091229-OYT1T00086.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;福音館書店（塚田和敏社長）は２８日、月刊「たくさんのふしぎ」の２０１０年２月号と&lt;wbr /&gt;して&lt;br /&gt;発売した「おじいちゃんのカラクリ江戸ものがたり」（文・絵、太田大輔）を&lt;br /&gt;販売中止にすると、ホームページで発表した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対象年齢は小学校３年生からで、発明家のおじいちゃんが２人の孫に江戸時代の暮らしを&lt;wbr /&gt;&lt;br /&gt;説明する内容。おじいちゃんはたばこ好きの設定で、喫煙したまま孫たちと同席する場面&lt;wbr /&gt;が&lt;br /&gt;何度も描かれている。&lt;br /&gt;喫煙に反対する団体などから「たばこを礼賛している」「たばこ規制枠組み条約に違反す&lt;wbr /&gt;る」&lt;br /&gt;といった指摘があり、同社は販売中止を決定した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ホームページでは、塚田社長名で「（たばこは）小道具として使用したものであり、&lt;br /&gt;喫煙を推奨したりする編集意図はまったくありません」と説明。「しかしながら、&lt;br /&gt;子どもの本の出版社として配慮に欠けるものでした」と謝罪した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;*+*+ YOMIURI ONLINE 2009/12/29[06:19:25] +*+*&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20091229-OYT1T00086.htm&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/national/cultu&lt;wbr /&gt;re/news/20091229-OYT1T00086.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;……さてね。</description>
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  <lj:mood>こうもり</lj:mood>
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  <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 09:53:00 GMT</pubDate>
  <title>ＮＯ</title>
  <link>http://asks.jp/users/kuroitumi/2070.html</link>
  <description>近代化とキリスト教の思想が、どっちも西洋から発展してきた以上、&lt;br /&gt;大航海時代以来のプロテスタンティズムが幾重にも絡みあって互いに相互作用してる。&lt;br /&gt;「地球規模近代化推進委員会」の議長は白人だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;わたしたちがキリスト教以前の、江戸時代や古代ギリシャの理念にのっとって&lt;br /&gt;「いいですか、昔の人はですね、ロリとセックス、ショタとアナルを掘りあうぐらい&lt;br /&gt;平気の平左でこなしてきたんですよ！未開の土人は今でもそれやってるでしょ！&lt;br /&gt;アフリカの蛮族には未だに１０歳で性交してるとこだってあるんですよ！&lt;br /&gt;近代化なんざ糞くらえじゃー！」と言っても、&lt;br /&gt;彼らには通用しないかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;無論、彼らは智恵が十分回るから「俺らの宗教的価値観として幼児性愛はダメ！」なんて&lt;wbr /&gt;いわないと思う。&lt;br /&gt;どれほど、その思想的バックボーンに宗教が染み付いてようと、&lt;br /&gt;その「理屈付け」は、人権がどうだ、社会秩序がどうだ、子供がかわいそうだ、&lt;br /&gt;と近代っぽくデコレートして主張してくる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、欧米は、神々の闘争の時代に最終的に勝利する神は、一神教の彼ららしく「俺ら&lt;wbr /&gt;の価値観（神）」だと。&lt;br /&gt;それ以外の、わたしたちの文明の「自由」は、ドルイド信仰が滅びたように、&lt;br /&gt;最終的には彼らの価値観に屈服させようとする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だけど、それを追認する必要はどこにもない。&lt;br /&gt;わたしは自由のために、「ＮＯ」と言い続けたい。</description>
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  <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 09:21:00 GMT</pubDate>
  <title>約束事</title>
  <link>http://asks.jp/users/kuroitumi/1972.html</link>
  <description>「　サンタクロースをいつまで信じていたかなんてことはたわいもない世間話にもならな&lt;wbr /&gt;いくらいのどうでもいいような話だが、それでも俺がいつまでサンタなどという想像上の&lt;wbr /&gt;赤服じーさんを信じていたかと言うとこれは確信を持って言えるが最初から信じてなどい&lt;wbr /&gt;なかった。」&lt;br /&gt;――『涼宮ハルヒの憂鬱』プロローグより&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この『涼宮ハルヒの憂鬱』の冒頭のように、サンタクロースが「作り物」であることを観&lt;wbr /&gt;念的に知る時期がある。&lt;br /&gt;それが「成長する」ということ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;成長した人間は「夢と現実の違い」を知っている。&lt;br /&gt;「作り物」と知っているからこそ、良質の物語には対価を支払って、&lt;br /&gt;「夢と現実の違い」を知り得た上で、物語を楽しんでいるのである。&lt;br /&gt;これが「約束事」だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;創作物は、この「約束事」の中に存在している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;悲ししいけど、これ、現実なんだよね。</description>
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  <pubDate>Tue, 18 Aug 2009 10:21:00 GMT</pubDate>
  <title>表現の自由</title>
  <link>http://asks.jp/users/kuroitumi/1604.html</link>
  <description>人間同士でものごとを決める上で「正しさ」が基準になるわけだけど、&lt;br /&gt;人間って言ってみれば「賢い獣」でしかないから、&lt;br /&gt;その「正しさ」も「賢い獣の理性が判断した正しさ」であり、「人間の理性が判断した正&lt;wbr /&gt;しさ」だけでは信頼性に疑問が出てくる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「表現の自由」に特別な地位が与えられるのは、人々の内なる価値に平等な地位が与えら&lt;wbr /&gt;れるからであり、&lt;br /&gt;「人間の理性が判断した正しさ」に人々の内なる価値を投げ込める状態を保障することで&lt;wbr /&gt;、&lt;br /&gt;「正しさが不動でないこと」をもって「正しさ」の信頼性を保つことにある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;社会が「悪い」と決めたことはしてはならないけど、「何が悪いか」を表明する自由を奪&lt;wbr /&gt;ったなら、&lt;br /&gt;「悪い」と決める過程自体の公平性が損なわれる。&lt;br /&gt;だから、どんなものであれ、「表現の自由」は原理的に守らなければならない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;他の自由とは違うわけだよ。</description>
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  <lj:mood>アフロ</lj:mood>
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  <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 07:21:00 GMT</pubDate>
  <title>ゲーム</title>
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  <description>騙されるのが「人生の仕事」だと思う。&lt;br /&gt;人生が仕事ではないんだけどね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この隙間を埋めるために、わたしはゲームをしている。</description>
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  <lj:mood>エヘヘ</lj:mood>
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  <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 22:45:00 GMT</pubDate>
  <title>あぎと</title>
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  <description>「書く」権利、「読む」権利、「描く」権利、「鑑賞する」権利、&lt;br /&gt;これらの大切な権利は、既に、リヴァイアサンの顎にひっかかってて、&lt;br /&gt;かろうじて存在している。ガブッと振り下ろされ口を閉じた瞬間に、死んじゃう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;リヴァイアサンがあぎとを振り下ろしたときに、&lt;br /&gt;どんな人間も生き残れはしないし、どんな権利や自由も無力である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それが、民主主義の臨界点。&lt;br /&gt;例え「民意の集合体」としてリヴァイアサンが形成されていたとしても、&lt;br /&gt;ナチスドイツのように巨獣は簡単にその牙をむく。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;リヴァイアサンは、可能な限り牙を使うべきではない。&lt;br /&gt;例えその存在が社会の規範に一見反しているように見えても。&lt;br /&gt;「あらゆる価値の存在」は許されている、という態度以外に、リヴァイアサンの牙から逃&lt;wbr /&gt;れる術はない。</description>
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  <lj:mood>モララー</lj:mood>
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  <pubDate>Mon, 04 May 2009 19:15:00 GMT</pubDate>
  <title>萌え</title>
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  <description>言葉には語感というものがある。&lt;br /&gt;“萌え”と言う単語の響きから、わたしはエロを全く感じない。&lt;br /&gt;衝動的に「ふぉわー」って温かくなるエネルギー体に近いイメージ。&lt;br /&gt;個人的には、恋愛の初期段階において似たような気持ちになることがある。&lt;br /&gt;言うなれば、恋心に結びつく一歩手前の感情が“萌え”だと思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一歩手前の感情≒芽生え≒萌え&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんな感じね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、恋愛の感情にも性衝動は含まれているワケで、そこを切り分けるのは難しいよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;例るなら、「永遠なんて……無いよ」のセリフに痺れる気持ちと、&lt;br /&gt;「魔法少女リリカルなのは抱き枕」でセ○ズリするキモオタの高揚感は別モノ、というこ&lt;wbr /&gt;と。</description>
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  <lj:mood>エヘヘ</lj:mood>
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  <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 07:19:00 GMT</pubDate>
  <title>対岸の火事</title>
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  <description>「生まれてきて、ごめんなさい」は太宰治だったかな？&lt;br /&gt;そんな風に、仕方なく生きてる人も世の中には居る。&lt;br /&gt;人間は、まわりに他人が増える程、孤独になる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「自由の重さ」をどれだけの人が感じてるんだろう？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「私は君の言うことに賛成しない。しかし、君がそれを言う権利は命を賭けても守ろう」&lt;wbr /&gt;&lt;br /&gt;――ヴォルテール&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、本当に命を賭けられる人は・・・・・・たぶん居ない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対岸の火事が、自分に火の粉が降りかかってから騒いだって遅いのに、&lt;br /&gt;それに気付かないフリをしている人は誰？</description>
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  <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 05:32:00 GMT</pubDate>
  <title>リトルグッバイ </title>
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  <description>『ZEGAPAIN-ゼーガペイン-』の量子コンピューターみたいに&lt;br /&gt;サーバー内でデーターだけの存在になりたいって思うときがあるけど、&lt;br /&gt;その架空の世界を創り出せるのも、現実の世界を生きている人間なんだよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;時計の針は止められるけど時間が止まらない現実が、そこにある。&lt;br /&gt;だから成長しなくちゃね。&lt;br /&gt;現実の世界と折り合うために。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;架空の世界は現実と折り合う為に機能している。</description>
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  <lj:mood>カラケ</lj:mood>
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