今起きてることの動機 TPPだのEUだの、格差を作り拡大させ二極化だの、 これはね、
予言書を研究した上で、
・地獄、というのが怖いので(それ自体は自分がやったことが還ってくること?らしいので、悪いことをしていない人は別に恐れることはない。人に命じて人を殺させたものは、同じことが還ってくるだけ。直接殺したものは、直接還ってくるだけ)、医療の発展を待ち、生き続けたい。
・しかし「神」の怒りは天災が関係しているようなので(各予言書参照)、どこにでも逃げられるようにしておきたい。そのためには世界各国に拠点を作り尚且つその拠点が天災に見舞われた時には、無事な土地に住んでいる人を合法的に追い出せるようなシステムを作っておきたい。
こうだと思うんですよね。なら、整備やら裏工作やらに巨額な資金も必要なわけですし。
で、手先の竹中某さんなんかが、「税金を上げると高額納税者が出ていく」とか脅して、日本の仕組みを変えようとしているのは、日本が「残る」予言書があるからなんだと、思います。 だって、ニューヨークみたいな、高級住宅地とスラムが道を隔ててあるようなところが好き、って言うのなら、自分がそこに行けばいいだけじゃないですか。ふつーに考えて。
で、話は戻りまして、結構地下に避難用の居住施設を作っている、という噂もあるようなんですけれども、 最近池の水が一瞬で地下に消えたり、とかしているらしいですよね。 「目に見えない神」の威嚇なんじゃないですかね。そんなことをしても無駄だぞ、って感じの。 「きちんと分配し、世界中の皆を幸せにし、物を大切に使い、遺伝子組み換えで食を支配しようなどと考えなければ、きちんと必要な量の雨も日光も「必要なものを、必要なだけ」与えるぞ」と、書いてある予言書も、あるので。 また、ある予言書には「目に見えない神」と「学の神」とが争っている、とあり、 遺伝子組み換え食品。これが正に、学の神の仕業か!!と、腑に落ちましたけどね。 |