戦争を起こしたい理由 http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_GaslightingTheBook.htm集団ストーカーについて、よくまとめられてあります。
さて、昨今の世の中の動きを見ていると、
「わざわざトラブルを起こすようなやり方」を、政治が主導してやっています。
例えば、原発問題が収束していないにも関わらず、全世界に嘘をついてまで(賠償問題に
発展する可能性もある)オリンピックを誘致する。
誘致するなら、九州だとか関西だとか北海道だとか、少しでも離れた土地で、事実に基づ
いたデーターを提示し、選定を待てば良かった。
今からでも世界に向け、地域変更を申し出てみる方が良いのではないかと思いますが。
全世界からの来客の安全に関わることなので、面子云々言ってる場合じゃないと思います
けどね。
コントロール下にある、と言い切った嘘は、どういう形で跳ね返ってくるか?
トモダチ作戦で、「日本政府が正確な情報を教えなかった故に被曝した」と賠償請求をし
た米軍兵の言い方でわかるはずです。助けていただく側だとしても、相手を思うなら、そ
の時点でわかっている全ての正確な情報を提供して当然ではないかと。それにより対策を
とって、防げる二次、三次被害もあるのだから、と。
基本的な、当たり前のことです。
おもてなし、などときれいごとを言っているが、本当にもてなす気持ちがあるのなら、安
全度のより高い地域しか選択肢にはないはずでしょうしね。関東辺りは富士山周辺の変異
もあり、大地震も現実に予測されているのでは?
それは日本人に跳ね返る。
子供は放射能の感受性が高い、なら、給食に現地の食材を使うのではなく、北海道、九州
産を優先して使う方が良いのではないか、と思うのだけれど、逆のことしているし。
と言うような、煙たいことを言う人は、集団ストーカーに遭うんじゃないでしょうか?
一生懸命弱みを探しているようだけれど、
無いからw
で、戦争を起こしたくてバタバタしているのは、集団ストーカーが周知されてきて、
うやむやにしないとならないからだと思います。
戦争になれば、価値観は真逆になる。残虐であればあるほど、重用される。
今話題の事件だって、ほのめかし殺人のような気がする。
(以前集団ストーカーが話題になった時に、「集団ストーカー被害者」として創価学会員
が事件を起こした時のように。あれは創価学会員も集団ストーカーに遭うのだから、創価
学会は集団ストーカー首謀者ではない、そして集団ストーカー被害を訴える者は、キチガ
イじみた事件を者だ、という印象工作をするためではないかと思う)
愛と和を殺す、と。殺戮と支配の世に変えていく、と。
犯人側からなんとなく、余裕の姿勢が感じられるのは、
価値観が真逆になる世界になるまでの辛抱だから、と、言い含められているのではないか
、とすら思う。
創価学会員は、そういう育てられ方をされているようですしね。
ここを見ている人は、
以前集団的自衛権について、民間機で逃げれば良いのだから「日本の民間人が乗る米軍機
を護衛するために集団的自衛権が必要」という言い分はおかしい、と書いたその後に、民
間機が撃ち落とされる、という事件が発生し、
「だから有事には民間人はアメリカの軍機に乗って、それを自衛隊が援護した方がいいで
しょう?」と言えるように、「わざわざ事故を起こす」ワンパターンな手口に、気づきま
すよね。
おまけに、どこかのせいに擦りつけて争いを大きくできますしね。
なぜあれだけの犠牲者を出した事故なのに「誤射しました」と申し出るところが無いのか
。
良心がある組織、国なら、そうしているはずだ。
そこから、見えてくるものがある。